キャンディタワーの「サビサビ塗装の仕方教えます」教室ー (≧∀≦)/

ワーイ

 

所さんがテレビで楽しそうにやってるのを観て

「あんなのやってみたいなー」

「だけどどやってやるの?」

「何を使うの?」

「やっぱり難しいの?」

 

そんな風に思ってた人、少なくないんじゃない!

実はこの私もそんな一人でした (〃 ̄▽ ̄〃)

 

で、たまたまイベントに出かけた時に

このサビサビ塗装の第一人者として知られる
ある凄腕ペインターさんと出会ったのが始まりなんです。

 

 

所さんの右側に映ってる人、

この人こそ

我々世田谷ベース好きには有名な あのマーチを作った人、

ペイントファクトリーの工藤さん

 

 

そうそう これこれ この世田谷マーチ!

 

日産マーチをサビサビ塗装して
世田谷ベースの番組に持ち込んで
所さんと圭さんを驚かせたという
スゴーイ人なんです。

 

ちなみに

圭さんのところのお店「柿の木坂コーヒー」の
ゴールドリーフやサインペインティングを手がけたのも工藤さんなんです。

 

ココが清水圭さんのお店、柿の木坂コーヒー

 

こちらがそのゴールドリーフ

 

 

 

そしてサインペインティング


 

話が盛り上がって、
そのままの勢いで
「サビサビ塗装をぜひ伝授して下さい!」って
私の方からプライベートレッスンをお願いしたところ

 

快く引き受けて下さり

その方法を余すことなく
一からすべて教わりました

 

(o ̄∇ ̄)o

おお、ジェダイマスターよ 我にフォースの力を授けたまえ・・・・

 

 

サビ塗装に使う塗料、
その塗り方、
そしてテクニックの応用方法などなど・・・・

 

 

 

 

 

今、所さんの影響でサビ塗装を楽しんでる人は結構いるんですが
その具体的なやり方ってなかなか披露してもらえないのが現状です。

ブログなんかでも結構アップされてるんですが、
やっぱり完成品だけがバーンと載せられて終わり・・・・がほとんどなんです。

まあ、そりゃそうですよね!

 

私もやりたかったけど、

一体どうやってやるのか?

どの塗料を使えばいいのか?

とにかく わからないことだらけで・・・・


結局やりたくても できませんでした ( ̄ω ̄;)!!

 

キャンディタワーのお客さんだと
こういうDIY的な遊びって 好きな人多いだろうから
きっとサビ塗装をやってみたかった人、多いだろうなーって

 

そ・こ・で


私がそのサビサビ塗装の方法を師から教わり、

それをみんなにココで披露しちゃおう!ってことで

今回、このコンテンツにまとめることにしました!

 

どうです 太っ腹でしょ!

 

最初に言っておきますが

これさえ見れば本当に誰でもできます。

 

本当に 本当 (≧∀≦)

初めての人でも絶対完成します

 

こういうのって やっぱり大切なコツがあるんです。

ようはそのコツを自分で見つけだすのが難しいのね!

 

何度も何度も繰り返して そしていっぱい失敗して・・・・・

 

で、ようやくたどり着く・・・みたいな

 

だけど今回は私がそのコツを全部教えちゃいますので

これ見ながら真似すれば、
誰でも簡単にできちゃうってわけです。

 

楽しそうでしょー 

やる気になってきたでしょ!

いやー本当に ヤバイくらい 楽しいです。

 

 

で、今回はこの工事現場用のプラスチック製のヘルメットを

金属製のアーミーヘルメットのように塗装して

それをサビサビ塗装します

 

このヘルメットのサビ塗装に
サビサビ塗装の基本がすべて入ってます

 

つまり

このヘルメット塗装ができれば
あとは何だってサビさせることができるってことです

 

前置きが長くなりましたが

さあさあ、お待たせしました

キャンディタワーの「サビサビ塗装教室」はじまり はじまりー

 

 

 

今回、サビサビ塗装に使うのがこの塗料です

師によると色んな塗料を試して行き着いたのがコレだったんだとか!

この塗料、確かに塗りやすく、
サビの表現が誰でも簡単にリアルに再現できるんです。

 

この道具選びや素材選びって実は相当時間が掛かる部分なんです。

で、最初からコレに出会えた私たちは幸せってことなわけ!

 

これを使えばさっきのヘルメットがどうなるかって言うと


ジャジャーン! (o ̄∇ ̄)o

 

 

コレ!

どう スゴイでしょ!

 

これが誰にでもできちゃうんです。

本当に!

 

ちなみにこのヘルメット、
私が生まれて初めてやったサビ塗装です。

 

初めてで このレベルまでできるんですよ!

 

ね、すっかりと自信ついたでしょ!

 

ちゃーんと教えますよ

これができるようにね

 

 

 

 

さて、その塗料ですが

こんな感じ! 

柔らかい感じで

伸びもスゴク良いんです。

調色だって、絵の具みたいに混ぜればOK

たとえばコゲ茶なら、この茶色に黒を混ぜると簡単にできちゃいます。

 

感覚は本当に絵の具そのもの

水性だから道具を洗うのも水道水でOKだしね!

 

ところで水性と聞くと

水に弱そうなイメージでしょ!

ちょっと水が掛かったら 取れちゃうみたいな・・・・

 

だけど 安心して下さい。

 

乾燥して ひとたび皮膜ができれば

その塗装面は油性とかと全く同じで とっても丈夫なんです。

 

ヘルメットどころか、
あの世田谷ベースにもってった
世田谷マーチ(自動車)もこの塗料で塗られてるんですよ!

 

それくらい高性能なんです。

 

ちなみに

所さんもこの塗料を愛用してます

 

 

 

 

さてさて、これからヘルメット塗装に入りますが

サビ塗装の前に、まずはこのヘルメットを

キャンディタワーのミリタリーペイントを使って

戦車色にしちゃいます。

 

 

 

まずは塗るための準備として

頭を支える部分を取り外します

これは差し込み式になってるので

引っぱると簡単に外れます

 

 

で、ヘルメットの内側に点検のシールとか貼られてるから

それも全部取っちゃいます

 

 

次はヘルメットに塗装するわけですが

その前に下地を作ります

キャンディタワーで販売中の万能プライマー

 

 

この乳白色の液体をササッとぬって乾燥させると

下地は完了

ちなみにこの下地は何のためにするかっていうと
ツルッとした面や素材にペンキを塗ると剥がれやすいんです。

そんな時にこのプライマーを塗っておくと
下地がしっかりとできて剥げにくくなるの!

たったこれだけのことなんだけど、
これは結構重要です。

ちなみにこのプライマーは他のペンキの時でも使えますので
1本持っておくと便利

 

ステンレスなんかの金属の下地作りだってできちゃうからね!

 

 

ハケでササッとプライマーを塗っていきます

まずは裏側から

 

そして表っ側にも

ササッと

 

 

さて塗り上がったら 1〜2時間くらい待ちます

ってこの待つ作業がDIY素人にはたまらなく じれったいんだよね!

 

 

そこで秘密兵器

ヒーティングガンって言います

ドライヤーのメチャクチャ熱いバージョンってヤツです。

普通のドライヤーは風量がスゴイでしょ!
こっちは風はそこそこで熱量がスゴイの!

頭に当てると一瞬で髪の毛が火事になりますから
くれぐれもしないように

 

コレを使えばアッと言う間に乾燥するの

ヒーティングガンなんて普通の家にはないからね!

うちはたまたま これで昔、看板にフィルム掛けしてたんです。

だから持ってただけ

当時は廉価版はなくてプロ用だったので8000円くらいしたかな

 

今は値段もピンキリで安いヤツも見かけるようになりました

 

仕事でガンガン使うんじゃないからね!
もし買うんだったら、たぶんそんな廉価版で十分だと思います。

 

 

 

コレを使うとどうなるかって言うと、

1時間掛かるところを1分で乾燥完了!

はー こりゃ便利だ

 

 

さて、下地が完成したので

次はこのヘルメットを戦車色に塗ります

今回はキャンディタワーで販売中のミリタリーペイントの

アーミータンクグリーンを使いました

 

 

ペンキ缶を持ってよく振って混ぜます

フリフリ (o ̄∇ ̄)o

 

ペンキ缶からペンキを出すんだけど

私はパレットをダンボールで代用しちゃいます

100円ショップで売ってる使い捨てのプラスプーンで

たーっぷりと出します

 

 

で、何で塗るかっていうと

コレなんです!

 

ジャジャーン スポンジ!

 

そう、サビ塗装って実はこのスポンジを使って表現するんです。

ビックリでしょ!

 

私もこれを初めて知った時はちょっと感動しました

そ、そうだったんだー ってね!

 

これを教えてもらえないから
ボクら素人は前に進めなかったのね

 

 

 

ちなみにこんな感じするの!

楽しそうでしょ!

 

まずはこれをするためのベース作りからね!

 

もう一度 話を元に戻します

 

 

塗料が手に付いちゃうのが嫌な時は

こんな極薄の手袋がホームセンターで売ってますので

それを使うのもひとつ

100枚入りで700円前後くらいでした

 

 

で、
いつもならミリタリーペイントはハケで塗っちゃうんですが、
今回はこの戦車色もスポンジを使って塗装しますね

表情が独特の感じに仕上がっておもしろいんですよ
このスポンジの塗装って

ダンボールにクルクルクルって回しながら
スポンジに塗料を馴染ませて
ほどよい加減にします

 

 

さあ塗装開始だ!

イメージはハンコを押す感じで

ポンポンポンと

女性ならファンデーションを塗る感覚なのかなー

 

 

全体に塗っていきます

この時、塗り残しが色んなところにできますが

そこを完璧に埋めようしなくてOKです。

塗って 乾燥させて また塗って と

3回くらい繰り返して完成させますので

 

 

裏側もポンポンポンと

 

 

とりあえずこんな感じでOK

 

 

こういうフチの部分はスポンジが入りにくいので

ギュッと押しつけて強引に塗装する感じかな

 

 

まあ、これはベースなので

細かいことは気にしないで下さい

だいたい塗れてればOKですから

 

 

ひとまず乾燥させます

また1〜2時間待ちます

 

私はヒーティングガンを使いますので1分くらいかな

 

 

スプーンで塗料をすくって

2回目の塗装です

 

今度は塗り残しの部分を埋める感じで

 

 

全体的にポンポンポンと

 

 

スポンジで叩くと表面がこんな感じで仕上がるんです

すでにプラ製の面影がないでしょ!

 

こんな感じで塗料のムラができても気にしなくてOK!

むしろこんなムラが後から偶然出来たカッコイイ演出に見えたりますので

 

 

こういう塗り残しが出来た時、
塗りつぶしてもいいし、
あとでココをサビさせてもOK

何とでもなりますので
細かいことはとにかく気にせずに楽しんじゃって

 

 

乾燥を待つ間、スポンジをそのままにしてると
塗料が固まってスポンジがパーになっちゃいます。

このスポンジは筆と一緒で繰り返し何度でも使えます。

もっというと必ずお気に入りの形のヤツが出てきますので
それは大切にしないとね

で、水を張ったバケツにつけておくのがそのやり方です。

そんなバケツもアメリカのペンキ塗りのバケツだと可愛いでしょ!
こういうところをこだわるのがうちらアメ雑好きの心ってもんですよ!

 

 

プライマーを塗った筆も

筆を水洗いした後にこうしてバケツに突っ込んでおくと

残ったプライマーがしっかりと溶けてよりキレイにハケから落とせますよ

 

 

なんか何気ないシーンの絵柄もいいからねー

こういうのが目に入ってくるとボクらは幸せ感じるのさ (〃 ̄▽ ̄〃)

 

 

さて、ペンキ塗りが終わったら
一度パレットをキレイに替えます。

と言ってもダンボールなので畳んでポイと捨てるだけ

新しいダンボールを敷き直して
さあいよいよサビ塗装にチャレンジします

 

 

まずはカットスポンジをサビ塗装用にアレンジするんです

ちなみにこのスポンジも色んなスポンジを試して行き着いたのがコレなんです。

目が粗くて、コシが強く、かなりブ厚めのスポンジ

一見どこにでも売ってそうですが
これが今やほとんど見かけなくなってきてる
ちょっとレアなスポンジなんです。

一部の左官屋さんが好んで使ってるとか聞きました

 

 

で、コイツをですね 

まずは真っ二つにします

実はこれが「最初の試練」ってヤツ!

 

 

ゆっくりと 本当に少しずつ 慎重に

できるだけ平らになるように 引き裂いていきます

ハサミじゃだめなの?って思うと思いますが、
実は手でちぎることでアナログ感がでるんです。

 

これは今後も使う「自分の筆を自分で作る・・・・」

そんな作業です。

 

武士の刀みたいなものかな

 

緊張するでしょ

 

緊張して下さい (〃 ̄▽ ̄〃)

 

それくらい慎重に ゆっくりと 少しずつ裂いていきます

 慌てず ゆっくりと 少しずつね それがコツ

 

 

よっしゃー できたー

 

ほら、こんなレベルでできたら

かなり上手です

 

 

ちなみに私が生まれて初めて裂いたスポンジはこんな感じ(笑)

ボコボコやん

 

 

左がうまく裂けたヤツで  右側が失敗のヤツ

 

 

ただし
失敗したってゴミにはならなのでご安心を!

小さくちぎって細かい部分をサビ塗装したりする時に使えますので

 

 

裂いたスポンジをさらに小さくカットします

まあ、これは好みなんだけど

今回は塗るモノがそんなに大きくないので
これくらいのサイズがちょうどやりやすいんです。

 

 

サビ塗装のメインで使う「ラスティーブラウン」を用意

 

 

さっき裂いたスポンジと

塗料をボトルから すくうためのスプーン

100均で100本くらい入ってて100円でした

 

 

フタを開ける前にしっかりと振って

ボトルの中の塗料をよーく混ぜます

 

 

さっきと同じで私はパレットはダンボールを使います

印刷を失敗したA4の紙の裏紙とか

あと、読み終えた雑誌なんかでもOKです。

 

 

スポンジに塗料をつけて

グリグリグリっと回してスポンジに馴染ませます

 

 

こんな感じで ハンコが押せそうなくらいの量になったら

さあいよいよサビ塗装開始!

 

塗料はベットリじゃなくて、
イメージはハンコ押すくらいの量ね!

 

 

まずは誰も知ってるコカ・コーラの空き缶を練習台にしてみますね!

 

 

じゃあ さっそく 軽く押してみて下さい

  かーるく ポン

ほれ、錆びたぞ!

スゲー (〃 ̄▽ ̄〃)

生まれて初めての感動の瞬間だぞ

自分でやった時は写メ撮っておきな (o ̄∇ ̄)o

 

 

ポンポン ポンポン

慣れないうちはまずは軽いタッチで

ポンポン ポンポン ポンポン ポンポン

 

どうじゃい! 

アッと言う間にサビサビのコーク缶が完成じゃ!

 

 

ちなみにポンポンとやってる時は

まだ塗料に水っけがあるから 
見た目にパッとしないかもしれませんが

それが完全に乾くと 
誰がどう見てもサビてるように仕上がります。

このコーク缶、ポンポンポンと適当にしただけ

時間にして3分も掛かってません

 

まずは軽くポンとハンコをつく感じで
あんまり神経質にならないで
とにかくやってみてください

自分が思ってるよりも遙かにうまくできますから!

 

難しくありません ホントに誰でもできます

簡単です!ヽ(^0^)

 

 

ポン

ちょっと付きすぎた感もあるけど

そういうものも気にしないで!

それはそれで乾燥するとイイ感じになるんです。

 

 

こういうエッジの部分が錆びるからね

「本物だったらどこが錆びるだろうか・・・・」って想像しながら

ポンポンポンと・・・・・

 

 

ベチャって感じと 

薄く伸ばして軽くポンポンって感じと

色んなパターンでやっていきます

 

 

あっちも こっちも

 

 

軽くやってみたり

ちょっと強くおしてみたり

薄目に塗料を付けてみたり

ちょっとたっぷりめで押してみたり・・・・

 

自分で色々試してみてください

実験 実験

 

万が一、これはイヤだ!ってなったとしても

またこの上からミリタリーペイントをスポンジで叩けば

キレイに元通りになるからね!

 

 

今度はブラックを使って

ちょっと黒サビを再現してみるぞ

 

 

エッジの部分にちょこっと塗ってみたり

 

 

大胆にグッと押しつけて 汚してみたり

 

 

あと、塗料が何も付いてない反対側の面でコシコシとこすって
薄ーく伸ばして黒っぽく汚してみたり・・・・

 

 

こんな感じでね!

何でもいいから思いつきで どんどんやってみるのがポイント!

何もこれ1回で生涯最高の作品を作るワケじゃないからさ
ビビんないで 思い切ってやってみて下さい

 

 

なんかベットリすぎてウソっぽく見えますが、

こういうのも乾燥するとそれらしくなるんです。

で、変だったら またその上からベース色を重ねて叩く 

ポンポンポンと

すると色が全体に馴染んでイイ感じに仕上がってくるの!

 

 

ね だんだんそれらしくなってきたでしょ!

 

 

ほら、乾燥すると さっきのベットリのところもこんな感じになるの!

カッコイイぜ!

 

 

たとえば 黒に茶色を混ぜてスポンジでクルクルクルっとすると

 

 

焦げ茶色の完成!

絵の具の感覚で簡単に調色できるんです

 

 

そんなこんなを繰り返して

ほら、完成!

 

 

もはやプラ製のヘルメットとは思えない
リアルな見た目になりました

画像で見るよりも本物はもっとリアルです

 

 

絵画用の絵筆を使って
手書きで英文字を入れて

しっかりと乾燥させてから

その上からまたポンポンポンとサビ塗装

 

 

塗料のムラや塊もあえて取らないでそのまま乾燥させて
こうしてサビ塗装を上からすると雰囲気ある演出になるの

 

だから下地を作る時は
ホントに神経質にならなくてイイからね!

イージー イージー

 

 

ねー カッコイイでしょ

このサビサビ塗装教室のコンテンツを読めば

本当にコレ、誰でもできますから!

 

 

これはちょっとした小技

水で薄い茶色「ラスティイエロー」の塗料を溶かして
うすーくした塗料を
筆を使ってペチャって垂らしてそのまま乾燥させると
こんな感じで雨でサビが垂れた雰囲気に!

こういうのがいわゆる応用編の技です。

筆は100均って売ってる
ブタ毛の堅い絵画用のヤツが使いやすいです。

 

って サラッと教えちゃいましたが
こういう小技とかコツを自力で見つけだすのって
メチャクチャ時間掛かるからね!

 

みんな これ読めてホント、「ユー・アー・ラッキー」ですよ(〃 ̄▽ ̄〃)

 

 

裏側にも手書きで英文字を入れて

その上からまたサビ塗装

筆は100均で買った絵画用の筆を使いました

まあ、これは好みで何でも良いんです。
自分が使いやすいって思ったものならね

 

あとステンシルを入れても カッコイイはず!

 

 

中もしっかりとサビ塗装しました

さらにリアル感が増した感じに!

 

 

こういうエッジの部分って表現力を披露できる
いわば見せどころなの

「本物だったらどうなるか?」

それを想像しながら、

時には外に出て
本物のサビを写メに残して研究したりね!

それも実は上達の大切なコツなんですよ!

本物を知ってこそのリアル感

 

スポンジで叩いたり、こすったり、色を重ねてみたり・・・・

スポンジだけでこれが表現できるんです。

繰り返しますが
このヘルメットは私が生まれて初めてやったサビ塗装の作品です。

 

 

これはやりたくなったでしょー

ホントにおもしろいですから!

この塗料とスポンジ

そしてココに書かれた方法やコツを見ながら
ぜひチャレンジしてみてください

 

 

サビ塗装ができるようになると

自分の特技が一つ増えますから!(〃 ̄▽ ̄〃)

 

 

そしてこれからの人生、

相当 周りのモノをサビさせてますよ

 

 

で、そのうち 
カミさんに怒られます

「汚い」って(笑)

 

 

だけど 止められないくらい楽しくって仕方がないんです

サビサビ塗装ってね

 

 

もう頭の中では完全に想像できちゃってるでしょ!

 

もうね、完全にキャンディタワーのワナにはまってるんです。(笑)

 

だけどね この方法を知れたアナタは本当に幸せ者ですよ!

 

間違いなく充実したサビサビライフが楽しめますから!

 

さあ、準備は整ってるからね!

あとはクリックして到着を待つだけ!

 

大人になったボクらの心をワクワクさせてくれる体験が

もうすぐ届きますぜ!(o ̄∇ ̄)o 

 

つづき 第二章【サビ塗装の作品例】は
こちらからどうぞ!

サビ塗装用のオリジナル塗料 スターターセット

キャンディタワー
サビサビ塗装用のオリジナル塗料
7色フルセット

お試しサイズ(50ml)×7本

キャンディタワー
サビサビ塗装用のオリジナル塗料
5色錆びカラーセット

お試しサイズ(50ml)×5本

キャンディタワー
サビサビ塗装用のオリジナル塗料
5色エイジングカラーセット

お試しサイズ(50ml)×5本




サビ塗装を楽しめるオリジナル塗料のフルセットです。茶色系の錆び色はもちろん、調色したり、文字を書き込んだりする時に使える白と黒にくわえ、あの世田谷マーチのカラーを再現できるブルー&グリーン系カラーもセットになっています。サイズはお試しサイズですが、サビ塗装は通常のベッタリと塗る塗装と違って、基本的に部分部分をチョコチョコと塗装していく方法のため、この容量でも結構な回数を楽しめちゃいます。まずはやってみたいって人にオススメのセットです。キャンディタワーのホームページに掲載されてるコンテンツを見ながらやれば、誰でも簡単にサビ塗装がマスターできるようにしましたので、アメ雑好き、特にDIY系が好きな人ならこの体験は絶対にしておくべし!(≧∀≦)/

サビ塗装に使う基本カラーを集めた5色セットです。サビ塗装のメインで使う茶色系を全色と、調色したり、テキストを筆で書く時なんかに使えるブラック&ホワイトがセットになっています。これでサビ塗装の基本が揃ってますので、とりあえずサビ塗装だけでいいから楽しみたいって人にオススメのセットです。サビ塗装は通常のベッタリと塗る塗装と違って、基本的に部分部分をチョコチョコと塗装していく方法のため、この容量でも結構な回数を楽しめちゃいますよ!キャンディタワーのサビサビ塗装教室のコンテンツを見ながら、ぜひヘルメット塗装でその基本を覚えて、ミニカーや小物なんかのサビ塗装にチャレンジしてみては!この塗料があればサビ塗装をマスターするのももはや時間の問題だね!(〃 ̄▽ ̄〃)

楽しいサビ塗装と古めかしいエイジング塗装の両方を楽しめる5色セットです。サビ塗装に使う基本の茶色系をすべてと、あの世田谷マーチのカラーを再現できるブルー&グリーン系のオリジナル塗料セットです。この5色の組み合わせでうまい人だと絶妙な色合いや古めかしい表現をしちゃうので、そんな可能性をしっかりと持ってるセットです。特にブルー&グリーン系のこのシブイ色をぜひ体験してもらいたい想いでセットに組み込みました。サビ塗装は通常のベッタリと塗る塗装と違って、基本的に部分部分をチョコチョコと塗装していく方法のため、この容量でも結構な回数を楽しめちゃいますよ!所さんのようなサビ塗装マスターを目指して、さあ最初の一歩を踏み出してください。本当に簡単で誰でも楽しめますから!(o ̄∇ ̄)o

7色フルセット
お試しサイズ(50ml)×7本
\8496(税込み)

5色錆びカラーセット
お試しサイズ(50ml)×5本
\6069(税込み)

5色エイジングカラーセット
お試しサイズ(50ml)×5本
\6069(税込み)

キャンディタワー
サビサビ塗装用のオリジナル塗料
7色フルセット

たっぷりサイズ(100ml)×7本

キャンディタワー
サビサビ塗装用のオリジナル塗料
5色錆びカラーセット

たっぷりサイズ(100ml)×5本

キャンディタワー
サビサビ塗装用のオリジナル塗料
5色エイジングカラーセット

たっぷりサイズ(100ml)×5本




サビ塗装を楽しめるオリジナル塗料のフルセットです。茶色系の錆び色はもちろん、調色したり、文字を書き込んだりする時に使える白と黒にくわえ、あの世田谷マーチのカラーを再現できるブルー&グリーン系カラーもセットになっています。サイズはたっぷり使える100mlサイズです。小物はもちろん、コンテンツにあったウォールパネルのような大きな作品作りもこのサイズなら気にせず楽しめます。50mlサイズと比べて1mlあたりの価格もかなりお買い得感ある設定になっていますので、あれこれ作りたいって人ならこっちを選んでおいてもソンはなさそう!キャンディタワーのホームページに掲載されてるコンテンツを見ながらやれば、誰でも簡単にサビ塗装がマスターできるようにしましたので、アメ雑好き、特にDIY系が好きな人ならこの体験は絶対にしておくべし!(≧∀≦)/

サビ塗装に使う基本カラーを集めた5色セットです。サビ塗装のメインで使う茶色系を全色と、調色したり、テキストを筆で書く時なんかに使えるブラック&ホワイトがセットになっています。これでサビ塗装の基本が揃ってますので、とりあえずサビ塗装だけでいいから楽しみたいって人にオススメのセットです。サイズはたっぷり使える100mlサイズです。小物はもちろん、コンテンツにあったウォールパネルのような大きな作品作りもこのサイズなら気にせず楽しめます。50mlサイズと比べて1mlあたりの価格もかなりお買い得感ある設定になっていますので、あれこれ作りたいって人ならこっちを選んでおいてもソンはなさそう!キャンディタワーのサビサビ塗装教室のコンテンツを見ながら、ぜひヘルメット塗装でその基本を覚えて、ミニカーや小物なんかのサビ塗装にチャレンジしてみては!この塗料があればサビ塗装をマスターするのももはや時間の問題だね!(〃 ̄▽ ̄〃)

楽しいサビ塗装と古めかしいエイジング塗装の両方を楽しめる5色セットです。サビ塗装に使う基本の茶色系をすべてと、あの世田谷マーチのカラーを再現できるブルー&グリーン系のオリジナル塗料セットです。この5色の組み合わせでうまい人だと絶妙な色合いや古めかしい表現をしちゃうので、そんな可能性をしっかりと持ってるセットです。特にブルー&グリーン系のこのシブイ色をぜひ体験してもらいたい想いでセットに組み込みました。サイズはたっぷり使える100mlサイズです。小物はもちろん、コンテンツにあったウォールパネルのような大きな作品作りもこのサイズなら気にせず楽しめます。50mlサイズと比べて1mlあたりの価格もかなりお買い得感ある設定になっていますので、あれこれ作りたいって人ならこっちを選んでおいてもソンはなさそう!所さんのようなサビ塗装マスターを目指して、さあ最初の一歩を踏み出してください。本当に簡単で誰でも楽しめますから!(o ̄∇ ̄)o

7色フルセット
たっぷりサイズ(100ml)×7本

\12240(税込み)

5色錆びカラーセット
たっぷりサイズ(100ml)×5本
\8743(税込み)

5色エイジングカラーセット
たっぷりサイズ(100ml)×5本

\8743(税込み)


サビサビ塗装にオススメ
スポンジ
ハーフカットサイズ
サビサビ塗装にオススメ
スポンジ
まるごと1個サイズ
アメリカの
ペンキ塗りバケツ


アメリカのペンキ塗りバケツ

サビ塗装の時には欠かせない筆代わりに使うのがこのスポンジ!世の中には実に色んなスポンジが売られてますが、そんな数々のスポンジの中からサビ塗装にオススメなスポンジがコレなんです。もともとはこれの倍のサイズで売られてるんですが、かなり大きいのでキャンディタワーでハサミで半分にカットしたのをお届けします。目が大きめで、コシが強く、そしてすごく分厚いのが特徴です。一見どこにでも売ってそうですが、市場からほぼ姿を消しつつある貴重なスポンジになってきています。スポンジは洗って繰り返し使ういわば自分専用の筆のようなモノです。なのでプロも愛用するイイモノを選ぶのが上達のコツですよ!

サビ塗装の時に使うスポンジのキャンディタワーのオススメがこちら!一般的に流通してるスポンジと比べて、目が荒く、コシが強くて、厚みがあるのが特徴です。この何でもなさそうなスポンジが、今となってはなかなか手に入らない貴重なスポンジなんです。キャンディタワーではハーフサイズにカットして販売してるんですが、こちらはそれをまるごと1個をお届けします。サビ塗装のプロが色んなスポンジを試してこれがベストってのがコレなので、僕らはそれをマネするのが正解!スポンジは繰り返し洗って使ういわば自分専用の筆のようなモノです。最初からプロも愛用するイイモノを選ぶのが上達のコツですよ!

アメリカでペンキ塗りのバケツと言えばコレ!向こうのホームセンターならどこでも売ってる超定番のプラ製バケツを日本まで持ってきました!ただのペンキ用バケツもアメリカのならこんなにカッコイイんです。いかにもアメリカって感じの英文字が入ってて、見た目がとにかく可愛いから、本来の使い方以外にも小物をザクザク入れても絵になるし、植木鉢のカバーにしたりしても最高なんです。今時珍しいMADE IN U.S.A.ってところもお気に入り!そうそう、もちろんペンキ塗りの時のバケツとしても手軽で使いやすいです。ペンキ塗りで使った後は洗って、他の使い道として愛用しちゃうのもお楽しみ!見た目で気に入ったら、ぜひお試しアレ!(≧∀≦)/

ハーフカットサイズ
\410(税込み)

まるごと1個サイズ
\677(税込み)

1クォート
946ml(小サイズ)
\550(税込み)


2.5クォート
2365ml(大サイズ)
\842(税込み)

【130978】サビ塗装の乾燥に超便利! ヒーティングガン(ヒートガン/ホットガン)

\2808(税込み)

自然乾燥を待たず次の塗装まで1分でできる!
 サビサビ塗装の特集で私がヒーティングガンを使ってるので、あれが欲しいとリクエストを度々頂いてましたので見つけてきました!ヒーティングガンの廉価版です。実際に使ってみましたが性能は高級版と全然変わらない感じでした。耐久性うんぬんはわかりませんが、ホビーユースで使う程度なら私はこれで十分すぎる性能だと思います。ちなみにこれをドライヤーくらいにしか思ってない人に説明しちゃうと、このヒーティングガンがドライヤーとは比べものにならないくらい熱い風(300℃〜600℃)が出ます。ドライヤーはどちらかというと風量がメイン!こちらは熱量なんです。だから塗装を乾かしたり、カッティングシートを貼る時にこれを使うとキレイに貼れたり、あとステッカーの剥離とか塩ビやプラ製品の加工、焼き付け塗装にカーペットの剥離、ゴルフクラブのシャフト交換などなど・・・・1台持ってると何かと使えます。濡れたスニーカーもドライヤーだと全然乾かないけど、これだとアッという間ですよ!ちなみに髪の毛に当てたら3秒で黒こげですので冗談でもしないようにご注意を!

1000w〜1800w(300℃〜600℃)
取り替えノズル5種類、スクレーパー付属
※取り替えノズルに錆が付いてる場合がございますが製品仕様となります。予めご了承願います。正直、この取り替えノズルはあまり使うことがないと思います。


初心者でも丁寧に教えます

ミニカーや看板まで作品集

慣れてきたら次はコレに挑戦

オレたちの欲しい冷蔵庫はコレだ!

ド・ノーマルの原付がみるみる変身

店長が作ったサビ塗装の実例集

 

 

サビ塗装用のオリジナル塗料 単色販売



ラスティブラウン
サビ塗装には欠かせないまさしくサビそのものを表現する色です。極端に言えばこの1色だけでも作品が完成できちゃうほど、この色で作品全体の9割を再現します。強く押したり、軽くポンと叩いたりの濃淡でその表現力は自由自在。


ラスティイエロー
サビの中でも比較的新しくできた錆びを再現する色です。アクセントでちょっと入れるとよりリアルにサビ塗装が完成します。水でシャバシャバにして筆で垂らすと雨でできたサビ垂れも表現できます。


プライマーレッド
昔の旧車の塗装の下地に使われていた色を再現した絶妙なレッドです。塗装面が剥げて下地がむき出しになったようなスクラップ車両のような表現や、サビ塗装の微妙な表情を出すアクセント的に使います。プラ製品でもこれをベースにしてこのプライマーレッドを少し露出するようにペイントすれば鉄を感じる仕上がりに!


ホワイト
筆で文字やロゴを書き入れたりする時によく使うのがホワイト!さらに色の調色にもやっぱり白は欠かせません。絵の具の感覚で混ぜるだけでOK!子供の頃に図画工作の時間にやった思い通りの色味が誰でも簡単に作れますよ!
50mlサイズ
\1317(税込み)

50mlサイズ
\1317(税込み)

50mlサイズ
\1317(税込み)

50mlサイズ
\1317(税込み)

100mlサイズ
\1944(税込み)

100mlサイズ
\1944(税込み)

100mlサイズ
\1944(税込み)

100mlサイズ
\1944(税込み)



ブラック
サビにこのブラックを入れると黒サビが再現できて、よりリアルな雰囲気が出せるアクセントカラーでもあり、また茶色にこの黒を混ぜたりして、コゲ茶を作る時の調色にも欠かせないのがブラックです。英文字やロゴを書き入れたい時にもやっぱり欲しくなる色ですね!


ブルーグリーン
世田谷ベースが好きな人だとこういうブルーグレー系の色味って好きでしょ!実際、これをベースに塗ると何でもヴィンテージ感が出て、オールドアメリカンな雰囲気に仕上がっちゃう絶妙にイイ味の色をしてます。この色をベースにブラウンを少し混ぜて調色してオリジナルカラーを作るのもオススメですよ!


チョーキンググリーン
ファイヤーキングのジェードカラーを連想させてくれるシブイ色です。単色で塗るのはもちろんのこと、ブルーグリーンとコンビネーションで使うと何とも言えない味のある表情を見せてくれます。もともとはブルーグリーンが日焼けで色飛びした時の色を再現するために作られた特別色で世田谷マーチを塗装する時は絶対必要な色なんですよ!
50mlサイズ
\1317(税込み)

50mlサイズ
\1317(税込み)

50mlサイズ
\1317(税込み)

100mlサイズ
\1944(税込み)

100mlサイズ
\1944(税込み)

100mlサイズ
\1944(税込み)

 


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戦艦ブルー
万能プライマー



私はこの色が欲しくて欲しくて、仕方がなかったの。色んなホームセンターを見て回ったけどやっぱり売ってませんでした。仕方がないから自分で作ろうってことになって誕生したのがこの戦車の色、アーミーグリーンです。キャンディタワーの秘密基地に装備されてる米軍が放出したフィールドデスクからリアルなアーミーグリーンをサンプリングして、それを元にペンキを作ろうとしたわけですが、これがとにかく色がでないの。やれどやれど、失敗続き・・・・悪くはないんだけど、コレだ!っていう決め手に欠ける・・・・ アーミーグリーンって広い意味だと世の中いっぱいあるんだけど、私が欲しいアーミーグリーンはやっぱりコレだ!ってのがあったんです。それにこだわり続けて誕生したのがこのペンキ!これを塗れば何でも戦車にできちゃう・・・名付けて「液体戦車」ナリ!

もはやこの色はボクたち世田谷ベース好きにとっては定番のカラーになりました!戦艦の色がモチーフになってる戦艦ブルー(ブルーグレー)です。所さんが世田谷ベースのあのテーマカラーを作る時に使ったG.I.ジョーの限定フィギュアからサンプリングしましたので、「完成度はかなりのもの!」ってくらい自信作です。ブルーグレーってホント、微妙に出にくい色なんですがいっぱい失敗してついにはあのカラーをペンキで再現しました。これで身の回りにあるモノなんでも世田谷ベースカラーと同じにできちゃうから幸せ!このカラーで塗ると身近なモノがホントオシャレに変身するから感心しちゃいます。世田谷ベースが大好きって人はもちろん、アンティークの香り漂うアメリカ的空間が好きな人にもオススメの色です。

「プライマーってナニ?」って人のために説明しちゃうと、わかりやすくいうと下地を作る塗料です。すでに塗装された面やプラスチックとか、あと板でも化粧板みたいなヤツなど・・・・ツルッとした表面に直接ペンキを塗るとペンキって剥がれやいんですが、そんな時にこれで下地になるベースを作ってあげるってワケです。透明な液体で、これをササッと塗って乾燥させた後、その上からミリタリーペイントを塗るともう完璧!ミリタリーペイント以外のペンキや塗料でも使えるので一缶もっておくと何かと使えて便利ですよ!

1缶でおおよそ5平米/1回塗りができます。

【注意事項】プライマーはペンキ缶を非常に錆びさせやすい性質をもっております。ですので新品の状態でも開封すると缶の内部にかなりのサビが見られますが、こちらは製品仕様となりますので予めご了承願います。もちろんプライマーの性能には一切問題ございません。またプライマーにサビが混ざって色が変色したとしましても、プライマーの性能は一切落ちませんので安心してお使い下さい。

\4860(税込み)
アーミーグリーン
\4860(税込み)
戦艦ブルー
\3780(税込み)
万能プライマー
下地作り用の塗料
ミリタリーペイント
オリジナル刷毛(ハケ)
3インチサイズ
ミリタリーペイント
オリジナル刷毛(ハケ)
2インチサイズ
アメリカの
ペンキ塗りバケツ


アメリカのペンキ塗りバケツ

ミリタリーペイントを使ってカラーリングしたオリジナル刷毛(ハケ)です。ホームセンターで一般的に売られてるハケよりも毛のコシが強いのでペンキ塗り初心者でも塗りやすくオススメのハケです。ハケ跡が残ることこそがペンキ塗りの醍醐味ですので、ペンキ塗りをする際はローラーではなくぜひともハケ塗りをしてみて下さい。この3インチの大きなハケで豪快に塗るとアメリカ人っぽい味のある仕上がりになりますよ!使い終わった後はインテリアになるようにと、ハケ自体の形や枝の部分に入れられた焼き印ロゴなどにもこだわって完成させました。塗りやすく、そして吊しても可愛いペンキブラシです。

ペンキ塗り用のオリジナル刷毛(ハケ)の2インチタイプです。3インチは大きな面を豪快に塗る時に使って、こちらの2インチは隅っこや細い部分を塗る時に使い分けると便利です。3インチ同じくコシのある毛なのでペンキ塗りが初めての人でもこのハケを使うとキレイに塗れるのでオススメです。使い終わった後には可愛く飾れるようにと、そこまで想定して形や色、焼き印まで入れて仕上げたのもアメ雑好きなキャンディタワーならではの遊び心!道具としてだけでなく、インテリアとしても楽しめるからもっと好きになれる・・・・そんなオリジナル刷毛です。

アメリカでペンキ塗りのバケツと言えばコレ!向こうのホームセンターならどこでも売ってる超定番のプラ製バケツを日本まで持ってきました!ただのペンキ用バケツもアメリカのならこんなにカッコイイんです。いかにもアメリカって感じの英文字が入ってて、見た目がとにかく可愛いから、本来の使い方以外にも小物をザクザク入れても絵になるし、植木鉢のカバーにしたりしても最高なんです。今時珍しいMADE IN U.S.A.ってところもお気に入り!そうそう、もちろんペンキ塗りの時のバケツとしても手軽で使いやすいです。ペンキ塗りで使った後は洗って、他の使い道として愛用しちゃうのもお楽しみ!見た目で気に入ったら、ぜひお試しアレ!(≧∀≦)/

アーミーグリーン
\454(税込み)


戦艦ブルー
\454(税込み)

アーミーグリーン
\399(税込み)

 


戦艦ブルー
\399(税込み)

1クォート
946ml(小サイズ)
\550(税込み)


2.5クォート
2365ml(大サイズ)
\842(税込み)


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