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白蛇シリーズのご説明

以下 Wikipediaより白蛇及び岩国のシロヘビより抜粋

白蛇(しろへび、はくじゃ、びゃくだ)とは、白化現象を起こした蛇である。 その希少性により日本各地で縁起のいい動物として信仰の対象となっている。
弁才天の使いとして富をもたらすものとして有名だが、水神としても有名である。これはその他多くの蛇神と共通するものでもある。諏訪神社の神使など、多くの神社・仏閣で祀られている。

岩国のシロヘビ(いわくにのシロヘビ)とは、山口県岩国市に生息する白蛇である。この白蛇は遺伝によって白化が子孫の代にも受け継がれている。日本国指定の天然記念物(1972年指定)。

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ヘビは、幸福の神として又、弁天様のお使い姫で商売繁盛の神、金運の開ける神として、崇拝されています。又蛇は年に4〜5回脱皮します。
脱皮を重ねることでぐんぐん成長していきます。蛇の抜け殻を財布に入れておくと飛躍を成し遂げお金が貯まると言われています。

本物の蛇の抜け殻

巳様とお金は古来から深い関係があるとされています。

それは、蛇が農作物の天敵「ネズミ」を食すことから穀物の神となり、ひいては財運の神とされ、神社仏閣で古くから祀られるようになりました。

蛇の居つく家は財運があるといわれ、そこに住む者はお金に困らないといわれています。

これらのことから、蛇の財布はお金が巳に付き(身に付き)お金が出て行かず貯まるのだといわれています。

鎌倉にある銭洗弁財天 宇賀福神社。
以下、wikipedia「銭洗弁財天宇賀福神社」より抜粋。

源頼朝が、巳年である1185年(文治元年)の巳の月(旧暦4月)巳の日に見た霊夢に従い、佐助ヶ谷の岩壁に湧く霊水を見つけ、そこに洞を穿ち社を建てて宇賀神を祀ったと伝えられる。 同じく巳年の1257年(正嘉元年)に、北条時頼がこの霊水で銭を洗って一族繁栄を祈ったのが銭洗の始まりだといわれる。 宇賀神と弁財天が習合して弁財天と呼ばれ、相馬天王(扇ヶ谷)の末社だった。 明治時代の神仏分離により、相馬天王は八坂大神と改称、当社も祭神を市杵島姫命とし、1970年(昭和45年)には末社から独立した。

京都府宇治市にある寺院。ここに狛犬の代わりとして祀られているのが宇賀神。宇賀神は人頭蛇身(頭が神で体が蛇)の神であり、古来から穀霊神(田畑の神様)・福徳神として民間で信仰されていたことから、作物の豊作=富の象徴となり現在にいたります。

この神社でも財運・金運の象徴として、宇賀神を撫でると財運がつくといわれ、たくさんの参拝者でにぎわっております。特に巳年には例年以上の参拝者が訪れるとのことです。

奈良県桜井市三輪にある神社。三輪そうめんでも有名な地。

この神社の主祭神(主として祀られる神様)でおられる大物主大神(おおものぬしのおおかみ)は日本書紀にも蛇神(じゃしん)として記され、その化身である白蛇が棲むことから名付けられた御神木「巳の神杉(みのかみすぎ)」があります。
日本書紀編纂の太古から日本人の意識の中では、白蛇が神に順ずる存在であったことが伺えます。

シロヘビは、幸福の神として,、又弁天様のお使い姫で商売繁盛の神、金運の開ける神として崇拝されています。九星では四緑木星にあたります。蛇は巳ですから金局三合(巳、酉、丑)となり財運を表します。家相で家の中心から見て巳(東南)、酉(西)、丑(東北)の所に欠けがない(その部分が外に出ている)状況。
また蛇は水神の化身とされており、水でお金を洗うと良いと言われています。四緑木星には「巽に斎(いつ・く)う」という言葉があり財布の中にお金が居着くというのです。 更に白には「気」を浄化する働きがあり日々の生活でたまった毒素を、きれ いに洗い流してくれと言われています。
風水学においても白は黄色に並んで金運財運アップの色とされています。

以前にこのお財布を買って、万馬券が次々に当たり週に30件以上の万馬券的中情報がありました。
中にはそのお金で高級外車を購入した話もいただきました。パチンコ月間トータル10ヶ月負け無しの情報や息子が空手の試合で、近畿大会を制覇したという情報もいただいています。
とにかく勝負運上昇の情報が多い財布です。

蛇が家に住み付くと金運や財運が良くなると昔よりいわれています。
これは、元々蛇がねずみなどの害獣を駆除することから、家で蛇を見かけた時むやみに追い出したりしてはいけないと言うことなのですが、山口県岩国市では白蛇が家に住み着くと、福運金運、家内安全、無病息災になると言われ、神の化身として又弁財天(弁天)様からの贈り物として崇め奉られています。

当時、残業残業で給料も安く、休みもままならない会社で努めていたが、蛇の財布を使って数日後、その時の上司から「独立する、右腕になってくれないか」と相談を受け、承諾。
立体駐車場の特許が大当たりして、従業員100人を越えるメンテナンス会社に成長。愛車のポルシェを乗り回し専務取締役として、忙しい毎日を送る。

この商品は、あくまでも純白にこだわっています。よりいっそう白を強調するように革を染めていますので、当然汚れやすいです。
又クローム鞣しでなめしていますので革の性質上へたりは早く、革クリームでの革の保護はできません。
 あくまでも白の財布のいわれや、蛇の抜け殻に対するいわれ、又本物ではありませんが白蛇に対するいわれに、忠実に沿って制作しています。
もちろん、縫製や仕上げ・使い勝手には絶対の自信はあります。