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お部屋全体に敷きたい方や、広々したスペースにおすすめです。
ソファの前で床に座ったり、寝そべったり、大きなテーブルを置いて、大人数で床に座って囲むことができます。家具の下までカバーできる大きいサイズなので、床への傷を防ぐことも。お部屋の大きさや用途に合わせて、サイズをお選びいただけます。




リビング-Living-

◆ソファに座る。床にも座る。そんなスタイルなら。

ラグをソファの下に完全に敷き込めて、なおかつリビングテーブル周りにも余裕を持たせたサイズを。ソファ前では床に座ってもくつろげます。ご両親はソファで、小さなお子様はそのまわりで遊んだり、寝転がったり。そんなシーンにも最適です。

◆お部屋の広い面積をカバー。

261×352cmの場合 お部屋全体のイメージをガラリと変えてくれるワイドサイズ。このサイズのものは、大きく使っても主張しすぎない、落着きのあるクラシック柄が中心です。

ダイニング-Dining-

◆チェアを引いても床にかからないレイアウトがおすすめ

176×261cmの場合 チェアに掛けた時快適にするには、テーブルの奥行きサイズにプラス80~100cm。横は席を設けないとして、プラス20cm。ダイニングテーブル、チェアの下敷きとして使用することで、イスを引いた時の音やフローリングの傷付を低滅できます。

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