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お部屋のアクセントにもなるラグサイズ。一人でも扱える大きさなので、季節や気分に合わせた模様替えにもおすすめです。
ソファ前やベッドサイドなど、ゾーニング効果にも。家具の大きさや用途に合わせて、サイズをお選びいただけます。





リビング-Living-

◆ソファタイム重視のアクセントサイズ。

ソファ前の脚もとあたりに敷くもの、くらいに捉えたサイズ。ただし、幅はソファの幅サイズは欲しいもの。あまり小さいとソファとのバランスが悪く、双方の良さを消してしまいます。

◆ソファに座る。床にも座る。そんなスタイルなら。

200×200cmの場合 ラグをソファの下に完全に敷き込めて、なおかつリビングテーブル周りにも余裕を持たせたサイズを。ソファ前では床に座ってもくつろげます。ご両親はソファで、小さなお子様はそのまわりで遊んだり、寝転がったり。そんなシーンにも最適です。

200×250cmの場合 ラグをソファの下3分の1ほど敷き込めて、なおかつリビングテーブル周りにも余裕を持たせたサイズを。ソファ前では床に座ってもくつろげます。ご両親はソファで、小さなお子様はそのまわりで遊んだり、寝転がったり。そんなシーンにも最適です。

ベッドルーム-Bedroom-

◆寝る前のゆったりくつろぐスペース。

朝、起きたときの足元のひんやり感を防止する場所に敷いてください。リラックスするための色や柄を選んで、ぐっすり眠れる空間をつくりましょう。

プライベートルーム-Room-

◆一人暮らしにぴったりなサイズ。

家具による傷の防止やパーソナルなスペースづくりに部分的なラグを敷きましょう。ベッド脇の足元だけでなく、イスの下や、階下への足音対策に効果的な場所を考えて見てください。

◆デスク周りに。

デスク周りの下に敷けば、椅子の出し入れによる床への傷を防ぐこともできます。階下への足音や賃貸での床傷を気にされる際は、全体的に敷いても。

◆お部屋の空間づくりに。

ワンルーム等でお部屋のスペースを区切って使用する際にも、くつろぎのスペース作りにラグサイズが活躍します。

ダイニング-Dining-

◆チェアを引いても床にかからないレイアウトがおすすめ

チェアに掛けた時快適にするには、テーブルの奥行きサイズにプラス80~100cm。横は席を設けないとして、プラス20cm。ダイニングテーブル、チェアの下敷きとして使用することで、イスを引いた時の音やフローリングの傷付を低滅できます。

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