目次
クーラーバッグ&クーラーボックス特集

クーラーボックス特集

あらゆるレジャー場面で活躍するクーラーボックス。
保冷機能はもちろんのこと、用途や使う場所によって最適なものを選ぶ必要があります。
普段使いできるものからキャンプやレジャーでも使えるものまで一挙にご紹介します!

クーラーボックスを選ぶポイント

選び方のポイント 車に積む
選び方のポイント
ハードタイプのクーラーボックスは、椅子やテーブル代わりに使うことができるような丈夫なものが多いです。キャンプや釣り、スポーツ応援など、長時間屋外に置いておくことが想定される場合はハードタイプがおすすめ。
車などに積みやすく、クーラーボックスの上にも物を置くこともできるので、狭い車内でもスペースを有効活用できます。

やわらかく、軽量で持ち運びやすいソフトタイプのものは、「保冷バッグ特集」で扱っていますのでこちらもご確認ください。
保冷バッグ特集を見てみる
使うときの注意点を読む

容量(サイズ)で選ぶ

10L以下サイズのクーラーボックス

春の行楽シーズンやピクニックなど、ちょっとしたお出かけに便利なサイズです。

10~20Lサイズのクーラーボックス

行楽シーズンやレジャーにぴったりのサイズです。

30L以上のサイズのクーラーボックス

キャンプや大人数でのアウトドア、夏場のレジャーなどに活躍します。

機能で選ぶ


重~いクーラーボックスを軽く運べるキャスター付き

飲み物や氷を入れたり、重たくなりがちなクーラーボックスを軽く運ぶならキャスター付きがおすすめ。
また、ボックス内が結露した時の排水やお手入れ時にも便利な水抜き栓付きもあります。

出し入れのストレスフリーな両開きタイプ

置く向きを気にせず、どちらからでもフタを開けられるストレスフリーの「両開き」タイプもあります。
誰かが「取り出し係」になる必要もありません。

テーブル・イスなどと兼用!

クーラーボックスに食器がセットになっていたり、イスやテーブルに早変わりする機能的なものも色々あります。
必要なものをまとめて持てるので、ちょっとしたピクニックやお散歩にも便利!

運ぶのに便利なアイテム

クーラーボックスを使うときの注意点

使うときの注意点 一番上に置いてひんやり
使うときの注意点
入れる中身に対して、ぴったりのサイズのクーラーボックスを使うのがおすすめです。余裕を見て大きめを選んでしまうと、保冷力は低下してしまいます。
また、保冷剤を入れるときは「一番上」に置きましょう。冷たい空気は上から下に流れるので、一番上に置いておくと自然と冷気は下へ流れ、クーラーボックス全体が冷やされます。

要注意! 食べ物と飲み物は、別々に保存するのが安心

食べ物と飲み物は、別々のクーラーボックスを使いましょう。クーラーボックスの保冷効果を最大限に使うためには、頻繁に開け閉めするのはNGです。頻繁に取り出したい飲み物は分けておくと、食材の入ったクーラーボックスは調理の直前まで最小限の開閉で保冷できます。

また、生肉や生魚などの汁や血が零れて飲み物や他の食べ物に付着する可能性があります。この点からも、飲み物と食べ物を同じクーラーボックスに保存するのは衛生的にNG。
ビールなど取り出すタイミングが同じで、なるべく冷やし続けたいドリンク類を一緒に入れる場合は、お肉やお魚はパックのままではなく袋に入れて汁漏れ対策をしてから保存しましょう!

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