目次
スープジャーの選び方

スープジャーの選び方

冬はあったかスープ、夏はひんやり冷製パスタ。
手軽に色んなメニューが楽しめることで、大人気のスープジャー!
たくさんの種類が発売されている中、購入する際に
デザインや価格以外で注目したいポイントをご紹介します♪

スープジャーのイイトコロ

画像名
短時間で栄養満点のお弁当に!?
保温・保冷したまま持ち運ぶことができる「スープジャー」。 特別な技術ナシでカンタンに作れて、しかも栄養もきちんととれるスープ弁当は、忙しいOLさんやママさんにオススメです!
温かい・冷たいまま持ち運べて美味しさも保てるので、 お昼の「もう一品」にも喜ばれます。
調理の時短が出来て、栄養も取れて、おいしい!
スープジャーは忙しいアナタの味方です♪

スープジャー、こんな人にオススメ!


保温力

重要なのは、保温力

スープジャーの一番の魅力は、時間が経ってもアツアツ・冷え冷えを保ってくれるところ。
保温力は高すぎても困ることはないので、デザインや価格と比較しつつ、できるだけ保温力の高いものを
選びましょう。
高い保温効果で美味しさ長持ち
高い保温効力で美味しさ長持ち
スープやお味噌汁、シチューなど、温かいまま食べたいものを温かいまま持ち歩けるアイテム、スープジャー。
となれば、大事なのは「保温効果」ですよね。
そんな保温力重視の方にオススメの、当店で取り扱っているスープジャーの中でも保温効力の高いスープジャーを集めました♪
冷たい料理も楽しみたい方は、保冷効力も忘れずチェック!

Tips

保温効力が高い!人気TOP4

スタッフおすすめ

合わせて読みたい「保温力アップのコツ」
容量

自分に合った容量で

スープジャーはメインにするも良し、お弁当にプラスするもう一品にしても良し!
自分の使い方に合わせたサイズを選びたい方のために、容量別におすすめをご紹介します。
サイズ選びの目安
サイズ選びの目安
もちろん、自分がどれくらい食べれるかで変わってきますが、一般的にはシチューや肉じゃが、おでんなどのメインのおかずを入れたい場合は、容量多め(500mlなど)がオススメです。
スープや副菜を入れるなら、300ml程度でも充分でしょう。
大体成人男性のお弁当箱の平均的なサイズは900ml、女性は600ml前後になります。
入れたいもので大きいサイズと小さいサイズを使い分けても良いですね♪

399ml以下 人気TOP4

スタッフおすすめ

400ml以上 人気TOP4

スタッフおすすめ


手入れ・機能

お手入れしやすさ、フタの開けやすさ

毎日使う上でとても重要なポイントです!
お手入れがしづらかったり開けにくかったりすると、使うのが億劫になってしまうかも…。
しっかりチェックしておきましょう!

お手入れしやすさは何で決まる?

おすすめ!お手入れしやすい

おすすめ!フタを開けやすい


口当たり

実は気になる「口当たり」

スープジャーは、直接口をつけて飲む方ももちろんいらっしゃいます。
そんな方に気にして欲しいのが「口当たり」!これが意外と気になるポイントなのです。
サイズ選びの目安
フチで決まる口当たりの良さ
スープジャーのフチに注目!実は、カバーが付いているものと付いていないものがあります。
カバーなしの方は、直接口をつけて飲むと固く尖った感じの口当たりになるので、人によっては少し違和感があるかもしれません。
カバーありの方は、樹脂製やシリコン製のカバーが付いているので、カバーなしに比べてやさしい口当たりで飲みやすくなります。

おすすめ!口当たりが優しい


もっとスープジャーを見る
保温力アップのコツ

さらにあったか!保温力アップのコツ

ポイント1

予熱と予冷で保温力アップ!?
予熱と予冷で保温力アップ!?
スープジャーはただでさえ保温力が高いのですが、「予熱」というひと手間を加えるとより温度を長持ちさせる効果がアップします。
冷たい料理の場合は「予冷」を行います。
少し手間はかかりますが、やるとやらないでは料理のおいしさが変わってきますよ!

「予熱」とは?

スープジャーに料理を入れる前に100℃くらいの熱湯を注ぎ、1分ほど放置した後、熱湯を捨てて中の水分を拭いてから料理を入れるというものです。
スープジャーをあらかじめ温めておくことで、スープジャーの中に熱が蓄えられ冷めにくくなります。
また、「予冷」の場合は熱湯ではなく氷などを入れます。

ポイント2

専用保温ポーチ(スープジャーケース)って必要?
専用保温ポーチって必要?
スープジャーには本体の他、同じシリーズで保温ポーチ(スープジャーケース)が販売されているものもあります。
「保温ポーチ」という名前だけに、やはり使うと使わないでは若干の温度差が発生します。
保温ポーチに入れることで持ち運びもしやすくなるので、スープジャーと保温ポーチはぜひセットで使うことをおすすめします。

ポイント3

「アツアツ」を入れる!?
「アツアツ」を入れるのが極意!
いくら保温性がよくても、時間が経てばどうしても温度は下がってしまいます。
朝に飲み頃の温度のスープを入れてもお昼には冷めてしまうので、まずスープジャーに入れるモノはアツアツにしておきましょう!
また、ジャーに食材を入れておいて保温調理をする場合は、材料を温めてから入れるのもポイントです。

スープジャーレシピ

カンタンすぎ!5分で完成 スープジャーレシピ

時短&簡単に調理できるってホント?

スープジャーの魅力としてよく言われる「時短」「手軽」というキーワード。
ホントにそうなの?というわけで、当店スタッフが実際にチャレンジしてみました!
是非動画を見てみてくださいね♪

ぴったりジャー!診断

迷えるアナタに…ぴったりジャー!診断

やっぱり何から選んだらいいかわからない…という方に、おすすめのスープジャーをご紹介しちゃいます!
質問に答えるだけで、アナタにぴったりのスープジャーに辿り着けちゃうカモ!?
診断

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