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買い替えて大正解!エピキュリアンのカッティングボード

買い替えて大正解!エピキュリアンのカッティングボード

毎日のお料理に欠かせない「まな板」。
一度「コレ!」と決めると、
なかなか買い替える機会が
ないですよね。
だからこそ、見た目も使い勝手も
納得できるものと出会いたいものです。

そんな折、ちょうど
“まな板買い替え時”がやってきた私。
「次のまな板は絶対コレ!」と決めていました!
それが【epicurean】のカッティングボード!
当店でもご好評いただいている
人気商品なんですよ♪

ついこの間まで使っていた「まな板」がこちら。

手前は檜(ひのき)の「まな板」ですが、
手入れが雑で黒ずみとひび割れが…。

奥の赤いプラスチック製のは、
薄手で忙しい時にサッと使えるのですが、
そり返ってしまって、限界が来てました。

そして、今の「まな板」がこちら!
黒ズミも何もない、キレイなエピキュリアン!
もっと早く買い換えればよかった…。

このナイフスタンドにLサイズは大きいかな、
と思っていましたが
実際に置いてみると問題なし。
エピキュリアンが薄手だから
圧迫感がないのかもしれないですね。

こう見えて“天然木”から出来ているエピキュリアン。
木の繊維を合成した革命的なエコ素材だそうで、
包丁の刃にも優しいとのこと。
撫でるとほんの少しざらつきがあります。

まずはミニトマトを切ってみました。
Lサイズは表面積が広く、
切り終えたものを乗せたままでも、
十分次の食材を切ることができます。

刃当たりは、檜よりやや硬め。
トントン切る音も少し高いですが、
しっかりした耐久力が感じられます。
まず、そり返る心配はないですね。

四隅に滑り止めグリップ(シリコーン製)が
付いているので、
この薄さでもこの通り。
ググッと押しても滑りません♪

角にはフックなどに掛けても
収納できる便利な“穴”が。
大きな「まな板」なのに、
私のか弱い(?)人差し指1本で
ブラブラできちゃいます。

この“穴”にもう一つの利点を発見。
指をかけて“くるっ”と…

裏返しやすいんです!
では裏面でお肉を切ってみましょう~

“epicurean”のロゴのあるなしで
表裏の区別ができますね。

お肉を切った後は衛生面が気になるのですが、
両面とも“非多孔性”といって
水分の侵入を防ぐ作りになっています。
つまり、「細菌もシャットアウト」
してくれるということ♪
これは心強いです!

最後に洗って実感。
“非多孔性”の効果か、
水がツルンと表面を滑り落ちるみたい…!
抜群の水切りで、
立てておけばすぐ乾きました。

耐熱温度176度で
食洗機対応なのもポイント高し!
お手入れが楽なのって、
無精者の私には何よりの幸せです♪

物持ちの良い方は
十年以上も使い続けているという
エピキュリアン。
これからの長いお付き合いに期待です!

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