片付けたくなる!Clotze衣装・収納ケース

片付けたくなる!Clotze衣装・収納ケース
「美しくしまう」
×
「使いやすい」

「ちゃんと片づけたい」
「もっとスッキリさせたい」
そんな気持ちはあるのに、なかなかキレイに整えられないお部屋に悩んでいませんか。
今回は、ケユカの人気収納シリーズClotze(クロッツェ) を使ったお片づけ例をご紹介。
日頃の収納のお悩みに、どんな風に整理整頓するとスッキリ解決するのか、わかりやすくまとめてみました。
見た目にも美しい収納は、想像以上に使い勝手のいいもの。整理整頓にひと手間かけることで、収納量も暮らしやすさもアップします。

お部屋の散らかりがちな場所

お部屋の散らかりがちな場所

  • 1.キッチン

    便利なはずのパントリーや大きな引き出し。広くて何でも入れられるのに、空間を上手く使いこなせず、どこに何があるかわからない…。

  • 2.クローゼット

    各居室のクローゼットはもちろん、ファミリークローゼットのあるお家もめずらしくなくなった今。なのに、いつも片づかないのはなぜ?

  • 3.リビングや居室

    一見、片づいているように見えるけれど、チェストや机の引き出しの中はグチャグチャ…。探す時間も無駄だし、何とかしたい。

Clotzeシリーズを使ってすっきり解決!
整理整頓のポイント

3種類のClotzeシリーズ

  • 収納ボックス

    収納ボックス

    散らかりやすいキッチンや洗面所、子供部屋などきれいに並べてすっきりと片付きます。

  • 衣装ケース

    衣装ケース

    ケース内を整理できる仕切り板や仕切袋(別売り)を差し込めるので、すき間をつくることなくキレイに収納。

  • 収納ケース

    収納ケース

    デスクや棚の上の収納に最適です。仕切り板(別売り)を差し込むと、小物の整理整頓ができます。

収納ボックス編

ストック食材、キッチン用のタオルなども、立てて収納すれば見つけやすく迷子になる心配もなし。

ストック食材、キッチン用のタオルなども、立てて収納すれば見つけやすく迷子になる心配もなし。

シンクの大きな引き出しには収納ボックスで立てる収納を。お鍋のフタ、フライパンなども片づく。

シンクの大きな引き出しには収納ボックスで立てる収納を。お鍋のフタ、フライパンなども片づく。

お掃除道具やランドリー用品も、収納ボックスにすっきり収まる。取り出しやすさもアップ。
お掃除道具やランドリー用品も、収納ボックスにすっきり収まる。取り出しやすさもアップ。
お掃除道具やランドリー用品も、収納ボックスにすっきり収まる。取り出しやすさもアップ。
お掃除道具やランドリー用品も、収納ボックスにすっきり収まる。取り出しやすさもアップ。

お掃除道具やランドリー用品も、収納ボックスにすっきり収まる。取り出しやすさもアップ。

衣装ケース編

ストック食材、キッチン用のタオルなども、立てて収納すれば見つけやすく迷子になる心配もなし。

クローゼットを上手に使いこなすには、大きく分けて、なかで細かく仕切ること。ファミリークローゼットなら、各人ごとに収納スペースを確保して。

1.大きく分ける

衣装ケースを重ねて、使い勝手のいい収納空間を確保。そのなかで、まずは上着、小物などざっくりと分ける。

シンクの大きな引き出しには収納ボックスで立てる収納を。お鍋のフタ、フライパンなども片づく。

2.細かく仕分ける

1) 衣装ケースL + 仕切り袋

衣装ケースの中にストールやタイツ、靴下などなんとなく丸めて縦収納をしていても、そのまま入れるとすぐにグチャグチャに。
仕切り袋を使うと、何がどこに入っているか一目でわかる!奥にあるものも、袋ごと取り出すことできるので便利です。

  • Before / レディース
  • After / レディース(大中小 仕切り袋使用)

2) 衣装ケースM + 仕切り板

子どものスタイやおもちゃ、タオルなどの小物は、引き出しの中で迷子になりがち。必要に応じてスペースを変更できる仕切り板があれば、整理整頓も簡単!

  • Before / 子供用品
  • After / 子供用品( 仕切り板使用)

収納ケース編

収納ケースS + 仕切り板

収納ケースS + 仕切り板

小物整理に最適な、中を仕切って使える収納ケース。デスクや棚の上などでも使いやすいA4紙対応。デスク周りの文房具など細かいモノを仲間分けして入れれば、デスクまわりのゴチャつきもすぐに解決!

収納ケースワイドS + 仕切り板

収納ケースワイドS + 仕切り板

A4のワイドタイプは、モノの取り出しもラクに。

収納のまとめ

これからも、
片づいたお部屋をキープ!

片づいた状態をキープするには、「モノは使う場所の近くに収納」し、「8割収納」を心がけるのがポイントです。使う場所の近くに収納することで、モノをなくしたり、どんなものが家にあるのかを把握しやすくなります。モノをギュウギュウに詰め込むのではなく、8割ぐらいの収納量を心がけると見た目もスッキリし、取り出しもスムーズ。今、家にどれぐらいのモノがあって、どれぐらい活用できているのか、整理整頓しながら把握できるといいですね。