初夏の贅沢な御馳走、まふぐ・ごまふぐの白子
ふぐ白子リーズナブルに楽しむには初夏が一番です!ごまふぐ・まふぐの白子
初夏が旬!夏のふぐ白子
5月中旬から7月に産卵を迎えるごまふぐまふぐはオスの精巣=白子が旨いんです!

冬が旬の高価なとらふぐの白子に比べ、とてもリーズナブルな初夏限定の御馳走です!
定番の塩焼きはもちろん、素焼きでポン酢、ステーキなど、まったり濃厚な旨味をご賞味いただきたい逸品です
シンプル・イズ・ザ・ベスト、塩焼き!
ふぐの白子は上の写真のような感じです
一房を豪快に一本丸々焼いても良し
一口大に切ってから焼いても良し
まずはシンプルですが塩焼きが一番です!
塩加減はやや強めがオススメかな♪
なにもつけずに素焼きでポン酢も美味しいです♪
他にも、醤油の付焼きやステーキなど、いろいろお楽しみいただきたいと存じます♪
ふぐ白子のステーキ
ふぐの白子を、お醤油と味醂を合わせた漬けだれに5~10分ほど漬け、油を引いたフライパンで焼き上げればふぐ白子のステーキの出来上がり♪

中火~弱火で両面をしっかり焼きます
仕上げに残った漬けだれを掛け味をしっかりからませ濃いめに仕上げたほうが美味しいと思います
ふぐ白子はフライでも美味しい♪
ふぐの白子にパンの衣をまとわせると、まるでフレンチの高級料理、子牛や子羊の脳みそ料理をも彷彿させてくれる逸品に!

サクッとした衣からあふれる濃厚な旨味には、オレンジなど柑橘系を使った少し酸味のあるソースが良く合います♪
和風でいくなら塩やポン酢でも!
お届けイメージはこちらです
500gずつ簡易パック入りでのお届けとなります
一腹100g位の小ぶりなものから、200g・300gと大きなものまでの混在となりますのでご了承下さい
ふぐ白子のステーキ
個体により、下画像のような胆のうの色が付いていたり傷がある場合がございますが、毒性及び品質にはまったく問題ありませんのでご安心下さい