SIWA|紙和 / 財布とコインケースとペンケース_wallet&pen

「 S I W A|紙 和 」―好みの形とカラーで和紙をそのまま実感できる―財布とコインケースとペンケース

日々持ち歩くものだから、
軽くて丈夫なものを使いたい。

「軽過ぎて持っているのを忘れてしまうぐらい」
中身の重さをそのまま実感できる、
SIWAのオリッジナル和紙「ナオロン」を
使った財布とペンケース。

「和紙の心地よさ」がここにあります。

「質感が活きた豊富なカラー」

シワが美しい表情を見せる独特の
素材感と豊富なカラーが魅力。
使い続けていくと、皮のように味がでて、
また違った表情を見せてくれます。

「水にも強いオリジナル和紙」

水に強い・新しい和紙「ナオロン」
和紙メーカーがつくった新素材です。
やわらかくしなやかな紙質が特徴で
破れにくく、耐水性に優れています。

SIWA|紙和 / 財布とコインケースとペンケース_wallet-pen_ブラック-ブラウン

素材をいかし質感を楽しむ_つくり&機能性

SIWA|紙和 / 財布とコインケースとペンケース_wallet-pen-シンプルだから使いやすい「コインケース」

◆ シンプルだから使いやすい「コインケース」◆

仕切りがあり小銭やお札も分けられます。
傾けながら小銭を出しても、仕切りが抑えの役割を
して両側から飛び出るのを防いでくれます。

SIWA|紙和 / 財布とコインケースとペンケース_wallet-pen-組み合わせも楽しめる「2つ折り財布」

◆ 組み合わせも楽しめる「2つ折り財布」◆

「2つ折り財布」に「コインケース」を入れて使う
事ができます。
豊富なカラーから好きな配色を見つけるのもいいですね♪

SIWA|紙和 / 財布とコインケースとペンケース_wallet-pen-中身が見やすい「長財布」

◆ 中身が見やすい「長財布」◆

しなやかな手にフィットする持ち心地で、
カードやお札も取り出しやすく、大きい口からは
小銭がよく見えます。

SIWA|紙和 / 財布とコインケースとペンケース_wallet-pen-お気に入りを入れたくなる「ペンケース」

◆ お気に入りを入れたくなる「ペンケース」◆

削りたての鉛筆がそのまま入る、細身のスタイリッシュな
ペンケースは、大事な万年筆やペンを入れにオススメ。
かさ張らないので持ち歩きにピッタリ!

SIWA|紙和 / 財布とコインケースとペンケース_wallet-pen-箱付きで保管しやすく、ギフトにも♪

◆ 箱付きで保管しやすく、ギフトにも♪ ◆

「長財布」と「二つ折り財布」は、専用の箱入り
パッケージになっており、贈り物にもピッタリです。

SIWA|紙和 / 財布とコインケースとペンケース_wallet-pen-品のあるロゴの刻印付き

◆ 品のあるロゴの刻印付き ◆

「長財布」と「二つ折り財布」には、開いた部分に
「S I W A | 紙和」のロゴが刻印されています。

一つ一つの商品には、製品内容が記載された
タグが付いています。
初めて「S I W A | 紙和」の製品を手にする方にも
安心してプレゼントすることができます。

◆友人や家族へのプレゼントにも◆
お手頃で、カラバリ豊富な財布やペンケースは、気軽に
友人や家族にプレゼントしやすい品。
毎日使うものだからこそ、「軽くて」「丈夫」「水にも強い」
SIWAの良さをそのまま実感していただけます。

紙の概念を変える_素材「ナオロン」の特徴

重い物も入る!

10kgの耐荷重テスト済みです。
(使用方法・使用年数によって
 限度が変わります。)

水にも強い

傘などの濡れたものを入れても
破れる心配がありません。

とっても軽い

普段使いはもちろん!
旅行カバンや習い事などの
サイドバッグにも最適です。

「ソフトナオロン」

木材パルプとポリオレフィン繊維を
原料とし和紙漉きの製法で作った紙。
やわらかくしなやかな紙質が特徴で
破れにくく耐水性にも優れています。

「RPFナオロン」

ペットボトルや使用済みの繊維製品から
再生されたポリエステルリサイクル繊維を
使って和紙漉きの製法で作った紙。
紙独特の風合いもありながら破れにくく
耐水性にも優れています。

紙の可能性を広げる日常品「 S I W A | 紙和 」/ 
          千年の歴史ある和紙産地、山梨県市川大門の和紙メーカー「大直(おおなお)」が山梨県出身の工業デザイナー「深沢直人さん」と一緒につくりました。大直が開発した
          破れない障子紙「ナオロン」を深沢さんが、クシャクシャにすることで、新たな風合いを見いだし、その優しさを生かした日常品のデザインを提案しています。
		「 S I W A  |  紙和 」という名前は、紙の“しわ”と“和紙”の反対読みの紙和という意味があります。和紙を丹念に精製し、革を縫製するようにひとつひとつ丁寧に生産しています。