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CBDタブレット

EasyPage by mqm

CBDタブレット「THE CARE.」

心と身体を健康に美しく生きるには???

仕事、人間関係、育児、介護、健康や経済不安
たくさんの心配ごとがある昨今、CBD(カンナビジオール)はこの時代を生きる大きな力になるでしょう。

頑張りすぎる日本人のウェルネスケアに
ぜひ「THE CARE.」をお試し下さい!!!



CBD含有量

製品1粒(200㎎)CBD含有量15㎎
総量50粒 CBD含有量750㎎


価格 ¥8,640(税込)

CBDとは?




CBD(カンナビジオール)とは大麻草などの植物からとれるカンナビノイドと言われる天然有効成分です。


WHO(世界保健機関)もCBDには依存がなく安全性が高い成分であると正式に認められています。

特にてんかんに効果が高いことで有名な、今世界中で注目されています。

近年になり様々な効果があることが判明してきており、現在世界的に研究・販売が盛んに行われています。


欧米では、医薬品に使われることもありますが、食品・サプリメントとしての認識が普通で、麻薬と、いう認識ではありません。てんかんをはじめ、パーキンソン病、皮膚病、頭片痛、うつ病、と様々な肉体的・精神的な疾患への利用がなされています。
近年、基礎免疫の向上を目的に、CBDを含めたカンナビノイドをサプリなどで摂取する人が多くその市場価値は年々拡大・上昇を続けています。


日本ではまだまだ理解も認知も低いCBDですが、世界で受け入れられている理由の一つのに、「ハイにならない」という点があります。いわゆる大麻・マリファナにもこの成分は含まれていますが、いわゆる「ハイになる成分」はTHCと呼ばれる成分で、これも医療的な価値が高いと見直され、様々な国で研究が進んできています。


しかし、現在の日本ではTHCを含まないCBD製品であれば、現在の日本でも流通・販売されています。(ただし、茎と種から抽出したものに限る)

こんな方におススメ‼

エンド・カンナビノイド・システムとは?



ECS(エンド・カンナビノイド・システム)

ECSとは一体何かを簡単に説明すると、私たちの体の恒常性(ホメオスタシス)の維持を担っている、複数なネットワークです。恒常性とは、ノーマル・ニュートラルな状態、通常の状態を保とう、またはこれに戻そうとする性質のことです。いわば、心身のバランスを維持するための調整機能“ECS”です。

私たちの体にはCB1・CB2と呼ばれる受容体が全身に分布しています。この受容体が鍵穴とすればCBDを含むカンナビノイドは鍵。受容体へ直接はたらきかけます。

ECSの特徴として、この特定の効果を阻害(ブレーキ)する働きを持っていることが知られています。

例えばアレルギー反応は、外敵に対して過剰に反応しすぎるために起こります。これはなんらかの理由でブレーキがうまく作動していない、ということです。このブレーキ・調整を担うのがECSであり、これを活性させるものをカンナビノイドと呼びます。

これは私たちの体の中で作られるもの(内因性カンナビノイド)と、外から摂取することで働くもの(外因性カンナビノイド)に分けられます。アレルギーなどブレーキがうまく働いていない状態は、内因性カンナビノイドが不足・欠乏している状態を疑えます。

このような場合に、外因性カンナビノイドを摂取し、体内の分では足りないカンナビノイドを補い、ECSを十分に働かせ、ブレーキ・調整機能を活性させることで、様々な症状が緩和されることがわかってきています。




現在の日本では、ストレスの緩和や、睡眠の導入、基礎免疫の向上で摂取する人が多いですが、世界ではもっと多様な利用がなされています。CBDの効果として一般的なのは、神経系への抗炎症作用・炎症予防ですが、ビタミンCよりも高い抗酸化作用があるなど、実に様々な効果を持っており、販売される製品が多い理由の一つです。

このように様々な効果があると言われるCBDですが、その理由を紐解くとECS、エンド・カンナビノイド・システムという、体内の自己免疫システムが深く関係しています。

スペクトラム
「連続体・分布範囲」



●フルスペクトラム【フル=全て】

=植物からの抽出成分が全部はいっている

●ブロードスペクトラム【ブロード=広範囲で】

=植物からの抽出成分が広範囲で入っている

●アイソレート【分離された】

=植物から1個の成分だけを分離したもの

用量による二相性



二相性とは

二相性とは、用量が変わると同じ物質でも出るが効果が変わる、というものです。

本来の二相性はもっと幅が広い言葉ですが、ここでの二相性は、主にカンナビノイドの摂取量によりその効果が変わってくるというものです。例えばCBDの場合、低用量では覚醒があるが、高容量になると鎮静作用があると、全く反対の効果を出します。

二相性はそれぞれの物質でも違いますし、その変化する量も違います。これは受容体の数が個々によって違うことも関係してきます。人が持つECS・受容体は個体差が大きいため、効果が最大限に出る用量を最初から見つけるのはなかなか難しいです。

この狙った効果を最大に引き出す用量のことをスイートスポットと呼びます。

アントラージュ効果



アントラージュ効果とは

アントラージュ効果とはフランス語で取り巻き、側近および周辺環境をあらわす言葉です。

アントラージュ効果とは、単一分離されたカンナビノイド複数のカンナビノイドやテルペンなどを一緒に摂取した方が、それぞれの作用により、薬理効果が相乗されるという効果・現象を指します。

複数のカンナビノイドを投与した場合、用量が少ない場合でも高い効果を発揮し、投与量が増えても安定して効果が拡大したという結果になりました。このことから、カンナビノイドを利用した治療は主目的の単体成分よりも、生薬に近い成分構成の方が効果が高いといわれています。

CBD×GABA×MORNGA
贅沢配合で最高のリラックスタイムを




“THE CARE.”は、いま世界中が注目する3成分を贅沢に配合したタブレット型サプリメントです。

リラックス素材として国内外で注目が高まっているCBD(カンナビジオール)とGAVA(ギャバ)更にスーパーフードのモリンガを配合しています。

モリンガは「生命の木」「奇跡の木」などと呼ばれ、世界三大美女クレオパトラも愛用したといわれています。現代でもスーパーモデルをはじめ美に敏感な女性たちが美容の維持に取り入れています。

安全性の追求
日本の法規を100%遵守したCBD




 良質なCBDな原料を見分けるポイントは3つあります

☆違法成分「THC」が入っていないこと

☆成熟した茎・種子由来の成分であること

☆CBDの有用成分の配合量が明確であること


 本製品は上記のような条件を100%満たすために、品質管理体制を徹底しております。まずは契約農家と提携し、原料のトレーサビリティを確保。そして、厳しい基準を採用するISO取得ラボにて成分分析書を取得。

厚生省関東麻薬取締部に輸入パッチ単位で事前確認を実施した上、食品検査を通して正規通関手続きにて、輸入した原料を採用。安全性を確実に証明できる原料のみを使用しております。


詳しく

お召し上がり方
ご使用上の注意



1回1~2粒を目安に噛むなどしてお召し上がりください。

●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

●天然物由来の原料を使用しているため、粒の色やにおいに差が生じることがありますが

品質には問題ありません。

●体質や体調によりまれに合わないことがありますが、その場合はご使用をお控えください。

●通院・入院中の方は、ご使用になる前に医師にご相談下さい。

●妊娠中、授乳中の方、乳幼児及び小児のご使用はお控えください。

●食物アレルギーのある方は、原材料名をご参照の上お召し上がりにならないで下さい。

●小さなお子様の手の届かないところに保管ください。

●開封後はお早めにお召し上がりください。

●商品の性質上、外気の影響を受けやすいので、透明のジップに入れて保管ください。

●賞味期限の過ぎた製品はお召し上がりにならないでください。

名称と原材料名



名称:カンナビジオール末含有加工食品

原材料名:カンナビジオール末、GAVA、アサイー凍結乾燥粉末、モリンガ末、セントジョーンズワートエキス末(セントジョーンズワートエキス、デキストリン)、カミツレ末、クワンソウ末、バレリアン末、エキナセアプルプレアエキス末(エキナセアプルプBレアエキス、デキストリン)、サフラン末、

メリッサ葉乾燥エキス末(メリッサ葉抽出物、デキストリン)、ソルビトール、香料、ステアリン酸

カルシウム、クエン酸、微粒酸化ケイ素、ステビア抽出物、Lーテアニン、L-トリプトファン、ビタミンC、グリシン、ビタミンE、香辛料、ナイアシン、パンテトン酸カルシウム、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンA、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12

内容量:10g【1粒重量200㎎×50粒】



製品1粒(200㎎あたり)の栄養成分表示

エネルギー 0.59Kcal

タンパク質 0.01g

脂質 0.01g

炭水化物 0.16g

食塩相当量 0.00g

起こり得る副作用



CBDの副作用について行われた研究は多くはありませんが、通常の体機能に障害を起こすことがないということはわかっています。

それどころか、研究結果は、非常に高容量のCBDを摂っても体機能は損なわれないと示しています。

体験談だとして、一番挙げられる副作用には、目まい、倦怠感、多動、便が緩くなる、イライラする、心拍数が増加するなどがあります。

自分にあった摂取量を見極めるのがポイントです!

株式会社 Touli



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