BRIGLIA 1949~コーディネート~

 

ジャケットとショーツのストライプのピッチを変えること、インナーの色をショーツで拾うことで柄×柄を違和感なく繋げています。

足元はわざと色のトーンをずらせて締めたイメージで。時にはこうした”敢えて”を愉しむスタイリングも良いのではないでしょうか。

スタッフ 岡田