NEWS & TOPICS エスカルゴ最新ニュース

2019.10.9
【新着】ブルゴーニュ「フーリエ」
ジュヴレ・シャンベルタン村を代表するドメーヌとして、アルマン・ルソーやクロード・デュガと並んでその名を挙げられるトップ生産者です。上級キュヴェは世界各国で激しい争奪戦となっており、入手困難を極めます。超希少、クロ・サン・ジャックを含む2017年が入荷して参りました。
2019.10.7
【新着】ブルゴーニュ「ダヴィド・デュバン」
しなやかでエレガントなワイン造りで近年絶好調と言われる作り手。シャンベルタンを筆頭に幅広いアペラシオンを手掛けています。リリースから10年の熟成を経た2007年産の複数キュヴェが入荷。数量限定です。
2019.10.4
【新着】ブルゴーニュ「ドメーヌ・ド・ベレーヌ」
90年代にメゾン「ニコラ・ポテル」で一躍有名となった醸造家ニコラ・ポテル。現在はこのドメーヌ・ド・ベレーヌにてビオロジックで栽培する自社畑のブドウからワインを生み出しています。最新の2017年ヴィンテージが入荷して参りました。
2019.9.27
【新着】ブルゴーニュ「ミュニュレ・ジブール」
ヴォーヌ・ロマネを本拠とし、マリー・クリスティーヌとマリー・アンドレの姉妹が生み出すワイン。このドメーヌのリュショットを飲んだ故アンリ・ジャイエは、「ヴォーヌ・ロマネ村のリュショット」と表現したと言います。最新の2017年が入荷です。
2019.9.25
【新着】ブルゴーニュ「セシル・トランブレ」
ワインは繊細かつエレガントで、極めてデリケートなピュアさとフィネスを兼ね備えた、新時代ブルゴーニュの代表の一人。アンリ・ジャイエにつながる家系であることばかりが注目されますが、それだけではここまでの名声を得ることはなかったでしょう。最新の2017年が入荷です。申し訳ございませんが、各キュヴェおひとり様1本までとなります。
2019.9.20
【新着】アルザス「シャトー・ドルシュヴィール」
先代から化学肥料や除草剤、殺虫剤を使用しないこと、銅を撒かないこと、収量を極めて低く保つこと、決して補糖をしないことという4つの方針を徹底するドメーヌ。ワイナリーのカーヴ改装に伴い、90年代から00年代の貴重なバックヴィンテージを驚くほどお求めやすい価格で放出してくれました。
2019.9.18
【新着】ブルゴーニュ「バシュレ・モノ」
「90年代のルフレーヴを思い起こさせる」とまで称賛されたブルゴーニュ新世代のトップ・ランナーです。白ワインを中心に幅広いアペラシオンを手掛け、張り詰めたようなテンションの高さ、緊張感をもつ繊細なワインを生み出しています。今回入荷の2017年は多くののキュヴェが2016年より値下げとなりました。
2019.9.13
【新着】専門誌「リアルワインガイド67号」
リアルワインガイドの2019年秋号が入荷です。今号でも店長久保はテイスターとして、いくつかのワインのコメントを書かせて頂きました。今回は2010年代のワインシーンの振り返りが特集されています。国内外のワインシーンの大きな流れも確認することが出来ます。また、ブルゴーニュ2017年のレビューでは当店取扱いの、ベルトー・ジェルベ、クロード・デュガ、ラマルシュ、ミュニュレ・ジブール、ジョルジュ・ルーミエ、ロベール・シリュグ、トロ・ボー、エティエンヌ・ソゼなどが紹介されております。
2019.9.12
【新着】ブルゴーニュ「ドメーヌ・ド・ベレーヌ」
かつてメゾン・ニコラ・ポテルで世界中からの注目を集めたニコラ・ポテルが自社畑のブドウから生み出すワインです。コート・ド・ボーヌ中心の畑から醸造までビオの考えを貫き、妥協なき造りによる理想のワインを探求しています。2016年産のワインが数種類入荷して参りました。
2019.9.10
【新着】ブルゴーニュ「ダヴィド・デュバン」
しなやかでエレガントなワイン造りで近年絶好調と言われる作り手。シャンベルタンを筆頭に幅広いアペラシオンを手掛けています。ブルゴーニュ・ルージュが先行入荷していた2017年、一部の村名クラスが入荷して参りました。また同時に2014年、2015年のお買い得なバックヴィンテージも入荷しております。
2019.9.4
【新着】ブルゴーニュ「アミオ・セルヴェル」
シャンボールを中心にあのレ・ザムルーズも所有するトップドメーヌのひとつです。2002年からビオロジックでの栽培に取り組み、10年以上前の2008年にはビオディナミに移行を完了していました。今回は10年近い熟成を経たバック・ヴィンテージが非常にお手頃な価格で入荷して参りました。数量限定です。
2019.8.30
【新着】ブルゴーニュ「ロベール・シリュグ」
ヴォーヌ・ロマネ村を本拠として、「神の雫」でも有名になったグラン・エシェゾーを筆頭に繊細なワイン造りで定評のある生産者です。最新の2017年が入荷して参りました。
2019.8.26
【新着】ブルゴーニュ「ドニ・モルテ」
ドメーヌの名声を高めた故ドニ・モルテの長男アルノー・モルテ。2006年から父の後を継ぎ、すでに10年以上のキャリアを経ました。しっかりとした凝縮感や力強さは備えながらも、父のスタイルとは異なる、よりエレガントでスムースなワイン。2017年ヴィンテージが入荷して参りました。
2019.8.21
【新着】ブルゴーニュ「ラマルシュ」
単独所有する「ラ・グランドリュ」を筆頭にヴォーヌ・ロマネ村を中心としたおよそ11ヘクタールの畑からワインを産する生産者。2003年からドメーヌの中心的存在となっているニコルの様々な改革が実を結び、近年安定した品質と一貫したスタイルのワインを生み出しています。最新の2017年が入荷して参りました。
2019.8.14
【新着】ブルゴーニュ「ジャン・マリー・フーリエ」
ジュヴレ・シャンベルタン村の「テロワリスト」、ジャン・マリー・フーリエが生み出すワイン。ドメーヌ・フーリエとの違いは原料ブドウが買い葡萄であることですが、本質的なクオリティの差異はありません。品質を保つため、ドメーヌワインの生産量の3割を超えないことや自らが持たない畑に限定すること、最高品質のブドウのみを調達することを条件として生産されています。トップ・キュヴェのシャンベルタンやレ・ザムルーズが極少量のみ入荷致しました。
2019.8.8
【新着】ブルゴーニュ「シャントレーヴ」
日本人女性醸造家、栗山朋子氏とパートナーであるギョーム・ボット氏のネゴシアンです。細やかなセンスが生きる上品な仕上がりのブルゴーニュ。年を追うごとにふたりの目指す方向性が定まり、全房発酵やSO2無添加にも挑戦し、ワインの完成度が上がっています。
2019.8.1
【新着】ブルゴーニュ「アラン・ユドロ・ノエラ」
リシュブールやロマネ・サン・ヴィヴァンを筆頭にシャルル・ノエラから承継した畑を含む珠玉のラインナップを誇るドメーヌ。若く才能あふれるシャルル・ヴァン・カネットが当主となって以来、急激に評価を上げトップ・ドメーヌの仲間入りを果たしました。最新の2017年が入荷開始です。
2019.7.23
【新着】ブルゴーニュ「ダニエル・バロー」
マコン地区ヴェルジッソン村に居を構えるドメーヌ。プイィ・フュイッセ、サン・ヴェランなどこの地域の白ワインに特化し、ミネラル豊かなワインを生み出しています。今回はバック・ヴィンテージが入荷。品薄状態が続くトップ・キュヴェ「アン・ビュラン」も入荷しております。
2019.7.18
【新着】ブルゴーニュ「オーディフレッド」
元DRC社員で栽培担当であった、アンリ・オーディフレッドのドメーヌです。彼はロマネ・コンティとラ・ターシュの栽培に携わっていました。2007年に退社して以来、自身のワイン造りに没頭。DRCで培った栽培ノウハウを存分に生かし、滋味深いワインを生み出しています。最新の2017年が入荷して参りました。
2019.7.16
【新着】ブルゴーニュ「ユドロ・バイエ」
シャンボール・ミュジニー村に居を構える生産者の一人です。太陽のような明るい笑顔を持つ当主ドミニク・ルグエンは2004年に義父ベルナール・ユドロから独り立ちし、以来ドメーヌを切り盛りしてきました。ボンヌ・マールを筆頭にレ・クラやレ・シャルムと言った村を代表する畑から素晴らしいワインを生み出しています。最新の2017年が入荷致しました。
2019.7.12
【新着】ブルゴーニュ「ベルトー・ジェルベ」 近年、大変な人気を博しているフィサンの生産者です。2013年に鮮烈なデビューを飾ったアメリーのワインは年々進化しています。栽培を手掛けるのは晴れてアメリーの伴侶となったニコラ・フォール。今回の2017年はニコラが参画した年でもあります。さらに、前ヴィンテージより値下げすることが出来ました。2016年も非常に高い品質だったので、今回も楽しみです。
2019.7.9
【新着】ニュージーランド「フェルトン・ロード」 ビオディナミを早い段階から取り入れ、限りなく人為を排す醸造を目指すワイナリー。世界の目をセントラル・オタゴに惹きつけた立役者でもあります。最新ヴィンテージ2017年と当時に少量のバック・ヴィンテージも入荷致しました。
2019.7.5
【新着】ブルゴーニュ「ティボー・リジェ・ベレール」 ナポレオンに仕えた貴族の血を引くヴォーヌ・ロマネの超名門ドメーヌです。しかし、1982年から2001年までは一族にワイン造りを志す者が無く、畑を貸し出していました。2002年に現在のドメーヌを興したティボー・リジェ・ベレール氏は眠っていた貴重なテロワールを目覚めさせ、瞬く間にスターダムに駆け上がりました。最新の2016年が入荷です。
2019.7.1
【新着】ブルゴーニュ「フィリップ・パカレ」 絶大な人気を誇るナチュラリストにして、ブルゴーニュを代表する造り手。華やかでピュア、ふんわりとしたしなやかなタッチ。パカレ独特の魅力を備えた最新の2017年が入荷して参りました。2000年代の熟成たバック・ヴィンテージも少量ながら在庫ございますので、こちらもぜひご覧ください。
2019.6.26
【新着】ブルゴーニュ「バシュレ・モノ」 マランジュ村に本拠を置く、新進気鋭の若手生産者です。ワイン・アドヴォケイト誌で「90年代のルフレーヴを彷彿とさせる」と絶賛され、近年非常に人気が高まっています。ほとんどのワインが完売状態だった2016年が再入荷致しました。いずれも数量限定となっておりますので、ぜひお早めにご検討くださいませ。
2019.6.21
【新着】ブルゴーニュ「ラルロ」 ニュイ・サン・ジョルジュ村のトップ・ドメーヌとして圧倒的な存在感を示しているラルロ。現在は4代目となるジェラルディン・ゴド氏が醸造長を務めています。彼女に代わってから、しなやかさやエレガントさが一層際立つ変化も感じられます。最新の2017年が入荷して参りました。
2019.6.19
【新着】ブルゴーニュ「ダニエル・バロー」 マコン地区ヴェルジッソン村に居を構える、白ワインのスペシャリスト。リアルワインガイド最新号で表紙を飾ったのが、バローのプイィ・フュイッセ アン・ビュラン」でした。その他も軒並み高得点を獲得しております。売り切れが続出しておりますので、ぜひお早めにご検討ください。
2019.6.13
【新着】ブルゴーニュ「イヴ・ボワイエ・マルトノ」 ムルソー村に本拠を置き、ペリエール、ジュヌヴリエール、シャルムという同村を代表する三大プルミエ・クリュを全て所有する作り手。以前は情報通の愛好家の方だけが知る、まさに知る人ぞ知るという作り手でしたが、近年はさらに多く方が噂を聞きつけ、大変人気の高い作り手となっています。最新の2017年が入荷して参りました。
2019.6.10
【新着】ブルゴーニュ「ジョエル ヴォワラール」 非常に珍しいドメーヌものの低位AOC蔵出しバックヴィンテージです。2005年らしいというべきか、驚くほど若々しく、果実、タンニン、酸味、いずれにもクラスとして十分な力強さが感じられます。派手さはありませんが、実直に作られた良質のブルゴーニュです。
2019.6.4
【新着】ブルゴーニュ「デュジャック」 先代ジャック・セイスが興し、一代でモレ・サン・ドニ村のトップにまで上り詰めたドメーヌ。息子のアレックとジェレミーへ世代交代を果たした今も世界中で品薄状態が続いています。貴重なバック・ヴィンテージが少量ずつ入荷して参りました。当店でも全てのキュヴェが品薄状態が続いておりましたので、ぜひこの機会にご検討くださいませ。
2019.5.31
【新着】ブルゴーニュ「アルマン・ルソー」 恐らく多くのお客様には説明不要のジュヴレ・シャンベルタン村のトップ・ドメーヌ。最上級キュヴェのクロ・ド・ベーズやクロ・サン・ジャックを含むワインが極少量のみ追加入荷致しました。
2019.5.28
【新着】ブルゴーニュ「トマ・モレ」 ドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティのモンラッシェの栽培責任者を務めた白のスペシャリストが生み出すミネラル感に溢れたワイン。DRCでの3年間の経験を生かし、栽培から醸造の細部に至るまでDRCの手法をすべて取り入れています。バタール・モンラッシェを筆頭に本拠地シャサーニュ・モンラッシェを中心とした幅広いラインナップが魅力です。
2019.5.25
【新着】ブルゴーニュ「ルシアン・ル・モワンヌ」 ブルゴーニュ各村の最上級の畑だけに限って、ごく少量のワインを生み出すミクロ・ネゴシアンです。ロマネ・サン・ヴィヴァンを筆頭に、綺羅星のようなラインナップ。ブルゴーニュ・ルージュ、ブランも数量限定で入荷しております。
2019.5.19
【新着】ブルゴーニュ「クリストフ・シュヴォー」 ドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティと深く関わる一家が生み出す優しくしなやかなワイン。1962年から1992年までの30年間、DRC社の正社員として栽培・醸造の両面で同社の礎を築いてきた、超ド級の頑固職人ベルナール・シュヴォーのドメーヌです。2017年のブルゴーニュ・ルージュが入荷致しました。
2019.5.16
【新着】アルザス「クレマン・クリュール・マネキネコ」 チャーミングな「マネキネコ」ラベルで人気のアルザス、クレマン・クリュールのワインに新たにロゼが仲間入り。ピンク色のラベルに白猫がデザインされた、何とも可愛らしいボトルです。ちょっとした手土産にもおすすめです。
2019.5.14
【新着】ブルゴーニュ「ヴィレーヌ」 ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティの共同経営者であるオベール・ド・ヴィレーヌが、妻のパメラとともにコート・シャロネーズのブーズロンに展開するドメーヌ。ドメーヌを代表する最も有名なワインはアリゴテ種のブーズロンですが、今回は希少なシャルドネ、ピノ・ノワールを使ったワインが入荷して参りました。
2019.5.13
【新着】ブルゴーニュ「ゼリティエール・デュ・コント・ラフォン」 ムルソーの帝王、コント・ラフォンがマコンの地で生み出す高品質かつお買い得なワインです。本家コント・ラフォンと同じビオディナミを実行し、100%マロラクティック発酵、ノンフィルターで瓶詰め。ムルソーと同じ贅沢な手法で造られるワインです。
2019.5.10
【新着】ブルゴーニュ「ローラン・ポンソ」 モレ・サン・ドニ村のトップ・ドメーヌであるドメーヌ・ポンソの前当主、ローランが36年間携わったドメーヌを離れ、新たに開始したネゴシアンが「ローラン・ポンソ」です。初ヴィンテージの2016年が入荷致しました。
2019.5.9
【新着】ブルゴーニュ「ロベール・グロフィエ」 シャンボール・ミュジニー村の「レ・ザムルーズ」を最大所有し、同アペラシオンを代表するドメーヌです。2017年のブルゴーニュ・ルージュが入荷して参りました。先行入荷していたレ・ザムルーズ、クロ・ド・ベーズと合わせてご紹介しております。
2019.5.7
【新着】ブルゴーニュ「ルフレーヴ」 ピュリニー・モンラッシェ村から世界最高峰の白ワインを生み出すとされるドメーヌ。2017年ヴィンテージ最初の入荷はマコン地区産のワインです。本拠ピュリニーのワインは最高峰のプレミアムワインとして、一方でマコンのワインは手軽にルフレーヴらしさを楽しめるワインとして、それぞれに異なる魅力を備えています。今回、新登場のキュヴェもございます。
2019.5.2
【新着】ブルゴーニュ「クロード・デュガ」 ジュヴレ・シャンベルタンに居を構え、長年に渡ってトップ・レベルの評価を保ち続けているドメーヌです。 最新2017年が入荷して参りました。希少なグランクリュ、シャルムやシャペル、グリオットも少量ずつ入荷しております。グリオットは例年2樽程度、シャペルに至っては1樽程度の生産しかされません。
2019.4.28
【新着】ブルゴーニュ「ジャック・フレデリック・ミュニエ」 ルーミエ、ヴォギュエと並ぶシャンボール・ミュジニー村のトップ3の一人。口当たり柔らかく、シルキーな喉越しのワインは、いかにもシャンボール・ミュジニーという風情の仕上がりです。最新の2016年が入荷して参りました。
2019.4.26
【新着】シャンパーニュ「ペルトワ・モリゼ」 長らく欠品しておりました、当店トップクラスの人気生産者「ペルトワ・モリゼ」。コンセプトを完全リニューアルしての再入荷です。シャルドネの聖地「メニル・シュール・オジェ」村に居を構えるレコルタン・マニピュラン。より品質の高いシャンパン造りのため、製法を見直し、シャルドネの魅力を最大限に引き出すことへ注力した新たなラインナップです。
2019.4.23
【新着】ブルゴーニュ「アルマン・ルソー」 ジュヴレ・シャンベルタン村で最も尊敬を集めるドメーヌと言えば、ルソー。世界中で品薄状態が続き、愛好家が血眼になって追い求めているドメーヌのひとつです。最新の2016年が入荷して参りました。各ワイン、ごく少量のみの入荷となっております。
2019.4.19
【新着】イタリア「フォントディ」 オーナーのマネッティ家は、昔からサンジョヴェーゼ100%でも美味しいキアンティがつくれるはずと考え、サンジョヴェーゼ100%の卓越したキアンティを生産してきました。そして完成させたスーパータスカン「フラッチャネッロ」は世界中から称賛を浴びたワイン。今回入荷の2015年はワインアドヴォケイトが98点を付けるなど、その歴史の中でも大成功を収めました。
2019.4.17
【新着】ブルゴーニュ「ダニエル・バロー」 マコン地区トップ・クラスの作り手として有名な生産者です。ワイン・アドヴォケイトやリアルワインガイドなど国内外の専門誌でも常に高得点を獲得しながら、そのワインの価格は非常にリーズナブル。ミネラルの表現に長け、特に上級キュヴェは長期熟成させても面白いワインです。最新の2017年とバック・ヴィンテージが入荷して参りました。
2019.4.12
【新着】ブルゴーニュ「コント・ラフォン」 ブルゴーニュ愛好家なら誰もがその名を知るムルソーの帝王。90年代〜の貴重なバック・ヴィンテージが入荷してまいりました。熟成したラフォンのワインの素晴らしさは筆舌に尽くし難いもの。ぜひ一度は体験して頂きたいワインです。
2019.4.10
【新着】シャンパーニュ「ルイ・ロデレール クリスタル2009」 数あるシャンパーニュのプレステージ・キュヴェの中でも圧倒的な人気を誇る、ルイ・ロデレールのクリスタル。2009年が再入荷致しました。今回の入荷分はラベルに僅かに擦り傷がございますが、その分価格は大変お求めやすくなっております。
2019.4.9
【新着】ブルゴーニュ「ヴァンサン・ドーヴィサ」 ラヴノーと並び、シャブリのトップ生産者としての名声を不動のものとしている作り手です。シャブリは若飲みのもの、というステレオタイプを覆す長期熟成型のワインを生み出しています。最新の2017年が入荷して参りました。価格もここ数年は変わっておらず、高騰するコート・ドールと比較して、そのコストパフォーマンスの高さにも注目です。
2019.4.8
【新着】ブルゴーニュ「ジョセフ・ロティ」 現在のピエール・ジャン・ロティで12代目となる長い歴史を持つドメーヌ。2015年に若くして急逝した兄フィリップの後を継ぎ、立派にその名声を保ち続けています。2016年は海外専門誌の評価も高く、ワインアドヴォケイトでは近年稀に見るほどの高評価になりました。
2019.4.3
【新着】ブルゴーニュ「ティエリー・ヴィオロ・ギィマール」 ポマールに本拠を置くあまり知名度の高くないないドメーヌ。しかし、ここ数年リアルワインガイドで非常に高い評価を得たこともあり、品薄状態となっています。ポマールの頑強なイメージを覆すしなやかな酒質はぜひ一度体験していただきたいもの。
2019.3.27
【新着】シャンパーニュ「ジャニソン・バラドン」 ハートラベルのシャンパンでおなじみのジャニソン・バラドンから新作が入荷致しました。作り手のシリル・ジャニソンが来日の度に感じてきた日本の顧客への感謝の気持ちを表現した特別エチケットでリリースするのは「キュヴェ・ナミダ」。中身にはジャニソン・バラドンが世界に誇る旗艦キュヴェであるブリュット・セレクションが採用されています。
2019.3.25
【新着】ローヌ「ラ・ヴィエイユ・フェルム」 南ローヌ、シャトーヌフ・デュパプでその名を世界に轟かすペラン家が造るデイリーで楽しめるスパークリングワインが入荷致しました。フランスの国鳥「ニワトリ」をあしらったラベルでフランス国内はもとより、世界中で楽しまれています。ペラン家が独自に開発した特殊な製法により、低価格ながら細やかでクリーミーな泡立ちが楽しめるワインです。
2019.3.19
【新着】ブルゴーニュ「ルモワスネ」 膨大な古酒のストックを誇るネゴシアン「ルモワスネ」から、1980年代後半〜1990年代前半の古酒が入荷。「ディアマン ジュビレ」と名付けられたこのシリーズ、今回入荷のワインは格付けはACブルゴーニュながら中身は複数のプルミエ・クリュをブレンドしたもの。熟成によって得られる喜びをリーズナブルな価格で楽しめます。
2019.3.18
【新着】ブルゴーニュ「ルー・デュモン」 ブルゴーニュ在住の日本人醸造家、仲田さんの作るワイン。昨年のテレビでの特集放映依頼、ワインは入手困難の状況が続いておりましたが、いよいよ新ヴィンテージ2016年が入荷致しました。全体的に収穫量減となった2016年、今回1回限りの入荷となりますので、ぜひお早めにご検討くださいませ。すでに完売したワインも複数出ております。
2019.3.12
【新着】ブルゴーニュ「フィリップ・パカレ」 自然派を代表する作り手であり、同時にブルゴーニュを代表する作り手でもあるパカレ。優しさと果実の旨みに満ち溢れた味わいには熱狂的なファンも多く、私も非常に好きな作り手のひとりです。今回はバック・ヴィンテージ2008年のワインが数種類入荷致しました。いずれも素晴らしい熟成を遂げており、非常におすすめです。
2019.3.7
【新着】ブルゴーニュ「ベルトラン・アンブロワーズ」 ニュイサンジョルジュで極めて良心的な価格のワインを数多く生み出している生産者です。近年は「リアルワインガイド」でも絶賛され、人気が高まっています。今回はバック・ヴィンテージ2013年のブルゴーニュ・ルージュが入荷致しました。しっかりとした骨格がありながらも、ほんの少し熟成のニュアンスが入ってきており、非常に良い状態です。
2019.3.6
【新着】シャンパーニュ「ニコラ・マイヤール」 18世紀に遡れる栽培農家としての歴史を持ち、かつ9代目当主のニコラ・マイヤールが栽培から醸造に至るまでを率先して取り仕切り、名声を高めてきた作り手です。デキャンタやリアルワインガイドなど国内外の専門誌で高評価を得てきたことでも知名度の高いシャンパンです。
2019.2.28
【新着】ブルゴーニュ「アミオ・ギイ・エ・フィス」 シャサーニュ・モンラッシェ村に本拠を置く白ワインの名門ドメーヌです。今回は2016年のワインが新入荷。お手頃なブルゴーニュ・シャルドネは毎年早期に売り切れてしまう人気アイテムです。
2019.2.27
【新着】日本「リュー・ド・ヴァン」 長野県東御市にある栽培家兼醸造家「小山英明」氏のワイナリーです。荒廃し雑木林となった農地を少しづつ開墾し、自社のブドウ畑を広げてきました。特にこのワイナリーの看板ワインとして評価の高いのが今回入荷したソーヴィニヨン・ブラン。ソーヴィニヨン・ブランらしい柑橘系の果実と清涼感に溢れた香り、上質で豊かな酸味と程よい果実味のバランスが楽しめます。
2019.2.25
【新着】ブルゴーニュ「オリヴィエ・バーンスタイン」 頂点を極めんとするミクロネゴス、バーンスタイン。今回は2013年〜2014年のバック・ヴィンテージが入荷して参りました。このヴィンテージ以降、スタイルが確立したとご本人が語っていた2013年、今ならまだ最新ヴィンテージよりも安価に入手することが可能です。
2019.2.22
【新着】ブルゴーニュ「ダヴィド・デュバン」 今ブルゴーニュ随一のエレガントなワイン造りで大変人気を集める作り手です。最新の2016年、上級キュヴェが入荷して参りました。2016年はデュバンも大幅な減収となってしまったため、入荷量も少なくなっております。ですが、2016年というヴィンテージの個性はデュバンの持ち味と非常に相性が良く、素晴らしい仕上がりとなっているようです。
2019.2.14
【新着】ブルゴーニュ「ドゥニ・キャレ」 リアルワインガイド最新号で「一握りの優良生産者しか出すことのできない上質感と舌にまとわりつくような素晴らしいワイン」「何でもいいからゲットして飲んでみて欲しい」と評された注目の作り手です。当店新規取り扱い開始致しました。
2019.2.13
【新着】ブルゴーニュ「オリヴィエ・バーンスタイン」 過去最高の仕上がりと本人が自信を見せる2016年、ほとんどが即完売の状況でしたが極少量のみ再入荷がございました。
2019.2.8
【新着】ブルゴーニュ「アラン・ユドロ・ノエラ」 リシュブールやロマネ・サン・ヴィヴァン、マルコンソールなど珠玉の畑の数々を所有し、かつ現当主シャルル・ヴァン・カネットの類稀な手腕によって、トップ・ドメーヌとしての地位を固めつつある作り手です。2016年が追加入荷致しました。これが恐らく最終入荷です。
2019.2.4
【新着】ブルゴーニュ「ジャン・ジャック・コンフュロン」 ルロワやユドロ・ノエラと同じ、シャルル・ノエラの地所を承継するドメーヌ。ドメーヌの至宝、ロマネ・サン・ヴィヴァンに始まり、ヴォーヌ・ロマネやシャンボール・ミュジニーに8haを所有しています。リアルワインガイドでも高評価を獲得した2016年が入荷致しました。
2019.2.1
【新着】ブルゴーニュ「メオ・カミュゼ」 故アンリ・ジャイエが小作人としてそのワイン造りを手掛けており、当主ジャン・ニコラ・メオはその本人から指導を受けました。かつては、やや割高感もありましたが、最近のブルゴーニュ高騰の流れの中では以前ほど他ドメーヌとの価格に差は無くなってきています。最新の2016年が入荷致しました。
2019.1.29
【新着】ブルゴーニュ「ブリュノ・クレール」 マルサネ村を本拠とし、クロ・ド・ベーズ、クロ・サン・ジャック、ボンヌ・マールなどを始めとする豊富なラインナップを誇る老舗ドメーヌ。流行に流されない堅実な造りに定評があります。2008年や2011年のバック・ヴィンテージが入荷致しました。
2019.1.28
【新着】ブルゴーニュ「アンドレ・ボノーム」 マコン地区ヴィレ・クレッセ村の僅かに6haの畑から秀逸なワインを生み出す作り手です。開放的でエキゾチック、豊かな風味に満ちながらミネラル感も感じさせるワインは、その品質の高さにおいて決してコート・ドールに負けていません。2017年と2016年が入荷して参りました。
2019.1.27
【新着】ブルゴーニュ「エマニュエル・ルジェ」 近年、その凄みをますます増している作り手。神様アンリ・ジャイエのエスプリを最も色濃く継承すると言われ、代表作ヴォーヌ・ロマネ・クロ・パラントゥを始めとするワインは世界中の愛好家が探し求めるもの。2016年と2017年が新入荷です。まずは手の届きやすいレジョナル・クラスからお試し頂くがお勧めです。
2019.1.22
【新着】ブルゴーニュ「オリヴィエ・バーンスタイン」 ジャンシス・ロビンソンを始めとする世界中の評論家が絶賛する新進気鋭のミクロネゴス。設立わずか10年余りで、頂点まで上り詰めようとしています。年々その完成度を高めるワイン、過去最高と本人が語る2016年が入荷致しました。極々少量のみの入荷です。
2019.1.17
【新着】ブルゴーニュ「ルー・デュモン」 ジュヴレシャンベルタン村在住の日本人醸造家、仲田さんが造るワイン。昨年のTV放映依頼、依然として品薄状態が続いていましたが、数種類のキュヴェがわずかながら入荷致しました。非常に稀少なドメーヌもののマルサネ・ロゼも極少量の入荷です。
2019.1.15
【新着】ブルゴーニュ「ポール・ペルノ」 ルフレーヴやソゼと並び、ピュリニーのトップ生産者として名前を挙げられるドメーヌです。今回はバック・ヴィンテージとなる2012年のアイテムが入荷致しました。
2019.1.11
【新着】ブルゴーニュ「セリエ・デ・ウルシュリーヌ」 コストパフォーマンスが高く、堅苦しくない親しみやすいスタイルで誰からも愛されるブルゴーニュワインを提供することをモットーとするネゴシアンです。その膨大なストックと品質の高さはブルゴーニュでも特に有名でルイ・ラトゥール、ジョゼフ・ジョゼフやアルベール・ビショーなどの優良なネゴシアンも買い付けるほどです。2000年代前半の白が2種類入荷致しました。
2019.1.8
【新着】ブルゴーニュ「ピエール・ブレ」 ジュヴレ・シャンベルタンに本拠を置くドメーヌ兼ネゴシアン。広大な地下カーヴを所有し、リーズナブルな価格で飲み頃のストックを紹介してくれるのが大きな魅力です。今回も98年や2002年といった古酒がお手頃価格で入荷致しました。
2019.1.4
新年あけましておめでとうございます。本日より通常営業となります。 【新着】ブルゴーニュ「マルク・ロワ」 父から娘へ世代交代を果たし、大きく花開いたジュヴレの新世代ドメーヌ。現当主アレクサンドリーヌの代になり、世界的な評価を得るに至りました。ジュヴレらしい力強さにミルランダージュのブドウも積極的に用いる豊潤でエネルギーに溢れた魅力的なワインです。最新2016年が入荷致しました。
2018.12.28
コート・デュ・ローヌ「ジャナス」 南ローヌを代表するヌフデュパプの生産者の一人「ジャナス」。最上級キュヴェは過去にワイン・アドヴォケイト誌で100点満点も2回獲得するほどの評価を得ています。2016年の上級ヌフデュパプ、「ヴィエーユ・ヴィーニュ」「ショーパン」が入荷致しました。デイリーに最適な「コート・デュ・ローヌ」もおススメです。
2018.12.26
ブルゴーニュ「ラロッシュ」 シャブリの大御所ドメーヌ「ラロッシュ」から、シャブリ地区のグランクリュの頂点とも言われる「レ・クロ」が入荷致しました。2010年と2016年の2ヴィンテージです。特に2010年は稀少です。
2018.12.20
シャンパーニュ「インフィニット・エイト・ラヴ・エディション」 遊び心たっぷりのシャンパンをリリースする「インフィニット・エイト」から、「無限の愛」をテーマにしたロマンチックなシャンパンが入荷です。ランスの大聖堂ファサードの天使をデザインしたというデザインはギフトにもおすすめです。
2018.12.18
シャンパーニュ「インフィニット・エイト・スカル・エディション」 遊び心たっぷりのシャンパンをリリースする「インフィニット・エイト」から、カリブの海賊をモチーフとした特別コラボモデルが入荷致しました。パリのハンド・メイド・ジュエリー・ブランドとのコラボです。今回はボトル単体の商品でその分ギフトボックス入りよりも大分リーズナブルな価格となっております。
2018.12.13
シャンパーニュ「ルイ・ロデレール クリスタル2009」 数あるメゾンのプレステージ・シャンパーニュの中でも不動の人気を誇る「クリスタル」。ロシア皇帝への献上品として生まれたこのシャンパーニュは「手仕事の芸術品」と呼ばれます。精緻で美しく整ったバランス、同時に力強さも秘めた特別なワインです。
2018.12.12
ボルドー「カロン・セギュール」 ハートのラベルでお馴染みのボルドー、サン・テステフのカロン・セギュール。2015年が入荷して参りました。同時入荷したセカンドラベルのマルキ・ド・カロンも同じくハートをあしらったデザインのラベル。これからのクリスマス・シーズンの贈り物にも大変人気のあるワインです。
2018.12.10
ブルゴーニュ「テナール」 ブルゴーニュが誇る白の最高峰グランクリュ「モンラッシェ」の所有面積第2位の作り手。また、素晴らしい古酒の膨大なストックを誇るネゴシアン「ルモワスネ」がリリースするモンラッシェの大部分を担っていた作り手がテナールです。2014年モンラッシェが数量限定での入荷です。
2018.12.8
ローヌ「ドメーヌ・デュ・ペゴー」 トップ・キュヴェ「ダ・カポ」の2015年が入荷。漫画「神の雫」でも第三の使途に選ばれ、ワイン・アドヴォケイト誌でも過去に4回も100点満点を獲得しているモンスターワインです。前回が2010年産のリリースでしたので、実に5年ぶりの生産となりました。
2018.12.6
ブルゴーニュ「ジャン・タルディ」 メオ・カミュゼのメタヤージュ(分益小作)からスタートしたドメーヌ。除梗100%、低温マセラシオンと故アンリ・ジャイエを彷彿とさせる醸造上のキーワード。同じくメオ・カミュゼのメタヤージュをしていたジャイエとジャン・タルディは親交があったそうです。現在の当主は息子のギヨームが務め、非常に上質感の高い、気品あふれるワインを生み出しています。2015年が当店初入荷です。
2018.12.4
ブルゴーニュ「バンジャマン・ルルー」 久々の入荷です。若手ミクロネゴスの筆頭とも言われる作り手。コント・アルマンの醸造長として鍛えた腕を振るって精緻な造りのワインを生み出しています。今回は白に優れたものの多い2014年のブルゴーニュ・ブラン。味わいに落ち着きも出てきて非常におススメです。
2018.11.30
ブルゴーニュ「ベルトラン・アンブロワーズ」 リアルワインガイド62号で大絶賛とともに紹介された2016年が入荷致しました。インポーターさんの在庫も複数のキュヴェが入荷後即完売となる程の人気となっています。
2018.11.29
ブルゴーニュ「ベルトー・ジェルベ」 大変ご好評をいただき、上位キュヴェは全て完売しておりました2016年ですが、インポーターさんの最終在庫を分けて頂きました。グランクリュ、プルミエ・クリュも僅かに再入荷しております。
2018.11.26
ブルゴーニュ「フィリップ・パカレ」 ブルゴーニュ自然派生産者のトップ、パカレのバックヴィンテージが入荷致しました。2008年&2014年、いずれも正規輸入元からの入荷商品です。
2018.11.24
アルザス「ヴィニョブル・デ・レブール」 マルセル・ダイスの長男で現在ドメーヌでも醸造を担当しているマチューが別プロジェクトとして展開するドメーヌです。ダイスとは全く異なるコンセプトで新時代のアルザスを目指した「自由」と「革新」のワイン。ナチュラルスタイルのアルザスです。上位キュヴェは毎回即完売となるほどの人気を博しています。
2018.11.15
ブルゴーニュ「ユベール・ラミー」 完売アイテムが続出していた2016年に少量ながら再入荷がございました。前回買い逃された方はぜひこの機会をご利用下さい。特にサン・トーバンの上級キュヴェは今回が最後の入荷になりそうです。
2018.11.12
ブルゴーニュ「ベルトー・ジェルベ」 2013年に現当主アメリー・ベルトーが携わって以来、飛躍的にその品質と人気を高めた注目のドメーヌです。今回入荷の2016年はドメーヌのはっきりとした進化を感じ取れる、大飛躍のヴィンテージを予感させるものになりました。ぜひ一度お試しください。
2018.11.9
シャンパーニュ「ポル・ロジェ」 英国ロイヤルウェディングでの祝杯としても有名なポル・ロジェ社からプレステージ「チャーチル」の2008年が入荷致しました。シャンパーニュのビッグ・ヴィンテージと言われる2008年、チャーチルは「ワイン・エンスージアスト」100点、「ワイン・アドヴォケイト」96点と類稀なる高評価を得ています。
2018.11.4
ブルゴーニュ「デュジャック」 モレ・サン・ドニ村を本拠とし、村を代表するトップ・ドメーヌ。現在ではモレ以外にも多数の優良な畑を所有、ブルゴーニュ最高峰のワインを生み出す造り手の一人です。最新の2016年が入荷して参りました。世界的な評価も依然として高く、品薄状態が続いています。
2018.10.29
ブルゴーニュ「モンジャール・ミュニュレ」 ヴォーヌ・ロマネを中心に幅広いアペラシオンに畑を所有する大ドメーヌ。果実味の充実した味わいに昔からのファンも多い安定した人気を誇るドメーヌです。最新の2016年が入荷して参りました。
2018.10.28
ブルゴーニュ「セシル・トランブレ」 今ブルゴーニュで最も勢いのある女性醸造家のひとり。最新の2016年が本日販売開始です。ごく少量ですが、2015年の再入荷もございました。
2018.10.24
ローヌ「ジャナス」南ローヌの傑出したヴィンテージとなった2016年。パーカー満点を獲得したこともあるジャナスからスタンダードなヌフデュパプが入荷致しました。ACコート・デュ・ローヌもデイリーワインにおススメです。
2018.10.23
ブルゴーニュ「ユベール・ラミー」ブドウの超密植に代表される我が道をゆくワイン造りで人気を博し、サン・トーバンを代表する生産者です。最新の2016年が入荷して参りました。村名クラス以上のワインは非常に入荷量が少なくなっております。
2018.10.19
シャンパン「サロン」シャルドネだけで造るブラン・ド・ブラン・シャンパーニュの最高峰、サロンの最新2007年が初入荷です。年々、入荷量が少なくなっており、今回も少量のみのご案内となります。
2018.10.17
ブルゴーニュ「ダヴィド・デュバン」ブルゴーニュ随一のエレガントなスタイルのワインでご好評いただいておりますデュバンの貴重なバック・ヴィンテージが入荷して参りました。2005年、2006年の複数キュヴェです。各キュヴェ数本ずつですので、ぜひお早めにご検討くださいませ。
2018.10.12
ブルゴーニュ「エティエンヌ・ソゼ」以前よりルフレーヴと並ぶピュリニーの双璧と言われた名ドメーヌです。現在は名声を高めたジェラール・ブドの娘エミリーとその夫ブノワが切り盛りします。順調に世代交代を果たし、今も高い評価を得ています。最新の2016年が入荷して参りました。
2018.10.9
ブルゴーニュ「ローラン・ラヴァントゥルー」シャブリ地区でトロフェ・ジューヌ・タレントを2年連続受賞した注目の若手生産者です。コート・ドールの高騰が続く今、シャブリ地区のワインのお買い得感は相対的に増しています。
2018.10.6
ブルゴーニュ「フーリエ」ジュヴレ・シャンベルタン村のトップの座をルソーやデュガと争うトップ・ドメーヌ。待望の2016年が入荷致しました。入荷数量は例年と同じく、各キュヴェ数本ずつとなっております。ぜひお早めにご検討下さいませ。
2018.10.5
ブルゴーニュ「マルク・コラン」サン・トーバン村を一躍有名にした白ワインの名手。現在は長女、次男、三男が受け継ぎ、コストと品質のバランスに優れたワインを多数生み出してます。最新の2016年が入荷いたしました。おすすめのサン・トーバン各種を始め、非常に稀少な2016年産の特級モンラッシェも数本のみ入荷しております。
2018.10.4
ブルゴーニュ「ドミニク・ラフォン」ムルソーの頂点のひとつ、コント・ラフォンの当主ドミニクが自らの名前を冠してリリースするブランドです。コント・ラフォンの世界観が抑えた価格で楽しめることもあり、人気を博しています。特に人気の高く、長らく欠品していた村名ムルソーが入荷いたしました。
2018.9.27
ブルゴーニュ「アラン・ユドロ・ノエラ」リシュブールやロマネ・サンヴィヴァン、マルコンソールなど珠玉のクリマを所有し、弱冠30代の若き当主シャルル・ヴァンカネットの驚くべき手腕によって完全にトップ・ドメーヌとしての地位を獲得したドメーヌです。最新2016年が入荷致しました。一部プルミエ、グランクリュは後日の販売開始となります。
2018.9.26
ブルゴーニュ「ロベール・シリュグ」繊細でミネラル感に満ちたワイン造りを得意とするヴォーヌロマネの作り手。トップ・キュヴェ「グラン・エシェゾー」が漫画「神の雫」で12使徒として登場したこともある、トップ・クラスの実力を持つドメーヌです。最新の2016年が入荷して参りました。
2018.9.21
シャンパーニュ「マリー・クルタン」評論家 山本昭彦氏のワインレポートで「ローズ・ド・ジャンヌ」に続くスターと絶賛された新世代の作り手です。ピノ・ノワールを中心とした泡と言うより、白ワインのような美しい作品たちです。稀少な上位キュヴェも数量限定で入荷致しました。
2018.9.20
ブルゴーニュ「ラマルシュ」先日発売されたリアルワインガイドでも極めて高い評価を得ていたラマルシュの2016年が入荷致しました。非常に少量のみの入荷となりました。
2018.9.18
「リアルワインガイド」最新号63号が入荷いたしました。今回は過去の旨安大賞を再検証する特集。店長 久保もいくつかレヴューを書かせていただいております。その他、2016年ブルゴーニュについても「クロード・デュガ」「ショーヴネ・ショパン」「フランソワ・ラマルシュ」「ロベール・シリュグ」「トロ・ボー」「ベルトー・ジェルベ」などの当店取扱いドメーヌのレヴューも掲載されています。その他、各インポーターが推薦する「今どきワイン」も新スタートとなる注目の特集です。
2018.9.13
シャンパーニュ「ペルトワ・モリゼ」シャルドネの聖地、メニル・シュール・オジェのレコルタン・マニピュラン。ちょうどよい頃合いに熟成した2004年のブラン・ド・ブランがインポーターさん倉庫から特別放出!数量限定ですので、お早めにどうぞ。
2018.9.10
ブルゴーニュ「ピエール・イヴ・コラン・モレ」サン・トーバンのトップ・ドメーヌ、マルク・コランの長男が独立して設立したドメーヌ。特に白には素晴らしい才能を発揮しており、各専門誌ではすでにトップクラスの実力を持つドメーヌとして評価されています。最新の2016年が入荷致しました。
2018.9.7
ローヌ「クロ・デュ・カイユ」ローヌ地方南部でシャトーヌフデュパプの生産者です。2016年は南ローヌにとって素晴らしいヴィンテージとなり、クロ・デュ・カイユもワインアドヴォケイトで100点満点を始めとする高得点を獲得しました。
2018.9.6
カリフォルニア「インシグニア」ジョセフ・フェルプスのトップ・キュヴェ「インシグニア」の最新ヴィンテージ、2015年が入荷致しました。ワインアドヴォケイトが暫定97−100点をつけており、今回こそ100点か!?と言われる注目のヴィンテージです。
2018.8.31
ブルゴーニュ「ルフレーヴ」ブルゴーニュ白ワインの最高峰ドメーヌ、ルフレーヴから最新の2016年が入荷して参りました。大幅な収穫量減の影響があり、特にグランクリュはわずかに数本ずつの入荷となっております。
2018.8.30
ブルゴーニュ「バシュレ・モノ」マランジュという小さな村を本拠としながら、トップ・レベルの白ワイン造りで脚光を浴びている若手兄弟のドメーヌです。最新ヴィンテージの2016年が入荷です。
2018.8.25
ブルゴーニュ「ボジョレ・ヌーヴォー」いよいよ2018年ボジョレ・ヌーヴォーの予約がスタート致しました。今年の解禁日は11月15日。ご予約のお客様は解禁日にご自宅へお届けいたします。パカレ、ルー・デュモンなど人気生産者のお得なセットもご用意しております。
2018.8.23
ブルゴーニュ「ルフレーヴ」1990年代前半の貴重な古酒が入荷致しました。各ワイン、数本ずつの極少量の入荷です。
2018.8.14
シャンパーニュ「ジェスタン」シャンパーニュのトップ・コンサルト、エルヴェ・ジェスタンが自らの名前を冠してリリースするシャンパン。初ヴィンテージの2006年と2007年が入荷しました。
2018.8.13
ブルゴーニュ「ヴォギュエ」幻と言われるミュジニー・ブランの貴重なバック・ヴィンテージが入荷致しました。1987年産をフランスより今回リーファーコンテナにて輸入しております。