NEWS & TOPICS エスカルゴ最新ニュース

2021.4.15
【新着】ブルゴーニュ「ルイ・ラトゥール」
ルイ・ラトゥールの看板ワイン、コルトン・グランセとコルトン・シャルルマーニュが入荷。
2021.4.15
【新着】ブルゴーニュ「ルシアン・ル・モワンヌ」
最高峰のワインだけにフォーカスする異色のマイクロ・ネゴシアン。2018年が入荷です。
2021.4.13
【新着】ブルゴーニュ「ドニ・モルテ」
ドニの長男アルノーが父に勝るとも劣らない評価を得ています。ACブルやマルサネが入荷。
2021.4.13
【新着】ブルゴーニュ「フィリップ・シャルロパン」
ジュヴレを本拠とする大ドメーヌから人気のブルゴーニュ・ルージュなどが入荷。
2021.4.13
【新着】イタリア「サン・マルツァーノ」
プーリアの旨安ワイナリーから、季節限定のロゼ「トラマーリ」が入荷です。
2021.4.8
【新着】ブルゴーニュ「コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエ」
グランクリュ「ミュジニー」の若木が40%も混じる、人気のプルミエクリュ入荷。2015&2017です。
2021.4.8
【新着】ブルゴーニュ「ピエール・イヴ・コラン・モレ」
今や世界的なスター生産者です。ペルナン・ヴェルジュレスとシャサーニュ・プルミエ入荷。
2021.4.8
【新着】シャンパーニュ「ルイ・ロデレール」
ブリュット、ロゼ、ヴィンテージ、ブリュットナチュールが入荷。お買い得価格です。
2021.4.6
【新着】ブルゴーニュ「クロード・デュガ」
2016年、2017年のACブルゴーニュや村名ジュヴレが入荷。お買い得価格です。
2021.4.6
【新着】ブルゴーニュ「ユベール・ラミー」
入手困難となっているサン・トーバンのドメーヌ。バック・ヴィンテージが入荷です。
2021.4.6
【新着】ブルゴーニュ「エマニュエル・ルジェ」
バック・ヴィンテージが入荷です。オート・コートやショレ、ヴォーヌ・ロマネなど。
2021.3.26
【新着】ロワール「セヴァスチャン・リフォー」
独自の世界観をサンセールで表現する天才。上級キュヴェ3種類が入荷。
2021.3.26
【新着】ブルゴーニュ「マルク・ロワ」
ジュヴレの女性醸造家アレクサンドリーヌの生み出すワイン。2018年入荷です。
2021.3.24
【新着】ブルゴーニュ「ユドロ・バイエ」
シャンボールの人気ドメーヌです。2019年初登場、まずはブルゴーニュ・ルージュが入荷。
2021.3.24
【新着】ブルゴーニュ「アルヌー・ラショー」
1日で全キュヴェ完売でしたが、一部キュヴェが再入荷。今回、凄い人気です。
2021.3.24
【新着】ブルゴーニュ「アンドレ・ボノーム」
マコン地区の名手。リアルワインガイドで高評価連発の2018年の上級キュヴェが入荷。
2021.3.24
【新着】アルザス「テール・デトワール」
アルザスの大ヒットワイン「ギョタク」を生み出すドメーヌから新作が入荷。
2021.3.19
【新着】ブルゴーニュ「フレデリック・エスモナン」
リーズナブルな価格のジュヴレを生み出すドメーヌ。ラヴォー・サン・ジャック入荷。
2021.3.19
【新着】アルザス「クリスチャン・ビネール」
奥深さのあるミュスカ、うま味たっぷりのピノの上級キュヴェ、ベアトリスが入荷。
2021.3.19
【新着】ブルゴーニュ「アルヌー・ラショー」
父パスカルから世代交代したシャルルが快進撃を続けるドメーヌ。2018年入荷。
2021.3.19
【新着】ニュージーランド「ブランク・キャンバス」
「Winereport」で「久しぶりに宝石を発見」と紹介。MWが夫婦で営むワイナリー。
2021.3.17
【再入荷】ブルゴーニュ「オレリアン・ヴェルデ2018」
赤の全キュヴェが輸入元完売。何とか確保できたオート・コート・ルージュ入荷です。
2021.3.17
【再入荷】日本ワイン「グリド甲州」
本年の最終入荷となる予定です。36本のみ。
2021.3.12
【新着】ブルゴーニュ「デュジャック フィス・エ・ペール2018」
デュジャック入門編として最適なフィス・エ・ペール。モレとシャンボールが入荷。
2021.3.11
【新着】アルザス「シュネンブルグ グランクリュ[2014]マルセル ダイス」
ダイスの三大グランクリュのひとつ。新ヴィンテージ入荷です。厳格で荘厳なスタイル。
2021.3.11
【再入荷】ボルドー「シャトー マルテ レゼルヴ ド ファミーユ[2016]」
お待たせしました、やっと入荷です。ル・パンで有名なミジャヴィル家のワイン。旨安!
2021.3.10
【新着】カリフォルニア「ピノ ノワール サンタマリア ヴァレー[2016]ディアバーグ」
ゴルフ「マスターズ」の開催中にオーガスタで提供されたこともあるピノ。新ヴィンテージです。
2021.3.10
【新着】ブルゴーニュ「シャンベルタン特級[2018]ダヴィド デュバン」
デュバンの最上級キュヴェ。ようやく2018が入荷。日本入荷は少量です。
2021.3.9
【新着】ブルゴーニュ「ジャック・フレデリック・ミュニエ NSG マレシャル」
バック・ヴィンテージ2015年が数本のみ再入荷。希少です。
2021.3.9
【新着】ニュージーランド「クメウ・リヴァー ハンティングヒル シャルドネ」
かつて企画テイスティングでルフレーヴに勝ったシャルドネ。2016年入荷です。WA95点。
2021.3.9
【新着】ニュージーランド「ドッグ・ポイント ソーヴィニヨン・ブラン」
ソーヴィニヨン・ブランで有名なマールボロ地区を代表するワイナリー。2019年が入荷。
2021.3.9
【新着】ブルゴーニュ「ルーロ」
ムルソーのトップ・ドメーヌ。2018年が再入荷。極めて少量です。
2021.3.8
【新着】イタリア「ポッジョ・レ・ヴォルピ タトール」
ようやく再入荷。クラスを超えた圧倒的な濃厚さが自慢のプリミティーヴォ。
2021.3.8
【新着】ニュージーランド「トゥー・パドックス」
ハリウッド・スター「サム・ニール」のワイナリー。セントラル・オタゴのピノです。
2021.3.5
【新着】日本「中欧葡萄酒グレイスワイン」
久々に入荷。グリド甲州2020年、グレイス・ロゼ、グレイス・ド・ヤマナシなど。
2021.3.5
【新着】ブルゴーニュ「ジェノ・ブーランジェール」
昨年、あっという間に完売。2018年が入荷。新たに掘り起こされた注目ドメーヌです。
2021.3.5
【新着】ブルゴーニュ「アラン・ユドロ・ノエラ」
完売していたした2018年が再入荷。ブルゴーニュ・ルージュからリシュブールまで。
2021.3.4
【新着】アルザス「クリスチャン・ビネール」
アルザスのナチュラルワイン。ノンフィルター、亜硫酸無添加のピノ・ノワール入荷。
2021.3.4
【新着】ロワール「セバスチャン・リフォー」
ロワール自然派、スタンダードのサンセール、単一畑「スケヴェルドラ」入荷。
2021.3.1
【新着】アルザス「ヒューゲル」
350年近い歴史を持つ、アルザスを代表する生産者、ヒューゲル家。小規模の家族企業にもかかわらず、ヒューゲルの名声は世界中に広がっています。そんなヒューゲルの入門編としてぴったりな「クラシック」シリーズからリースリング、ピノ・ノワール、ゲヴュルツトラミネールの3種が入荷です。2,000円台と手ごろに楽しめるデイリーに最適なジェネリックワインです。
2021.2.24
【新着】ブルゴーニュ「メオ・カミュゼ」
ブルゴーニュの神様アンリ・ジャイエの流れをくむ「メオ・カミュゼ」。ここ数年、また人気が出てきており、長らく欠品が続いておりましたが、ようやく2018年ヴィンテージが入荷致しました。比較的安価なネゴシアンブランドの「メオ・カミュゼ・フレール・エ・スール」、自社畑産の「ドメーヌ・メオ・カミュゼ」、幅広いラインナップも魅力です。
2021.2.16
【新着】ブルゴーニュ「ショーヴネ・ショパン」
力の抜けた自然体の造りとリーズナブルな価格で特に近年高い人気となっていたショーヴネ・ショパン。2018年のブルゴーニュ・ルージュが入荷致しました。昨年もすぐに完売となってしまった人気ワインです。そして、残念ながら後継者がないためにこの2018年がラスト・ヴィンテージとなります。
2021.2.15
【新着】シャンパーニュ「フランソワ・ブロソレット」
コート・デ・バール地区、ポリジー村にあるワイナリー。ブドウ栽培家として6代目を引き継いだ現当主のフランソワが、1987年の収穫からシャンパーニュ造りを始めました。リーズナブルな価格であり、コンクールでの受賞歴も多い、フレッシュで精細なシャンパーニュ。しかし、後継者がいないため、残念ながらワイナリーの在庫限りで終了となります。
2021.2.9
【新着】ボルドー「ガン・ヴァン」
クロ・レオのオーナー兼醸造家である篠原麗雄とAOCフラン・コート・ド・ボルドーのシャトークリュゴダールとの共同プロデュースで土壌の厚い石の塊(岩盤)からネーミングされた「ガン・ヴァン」。畑はビオディナミで栽培されています。リーズナブルな価格が魅力のカジュアルラインのワインです。
2021.2.5
【新着】イタリア「ルチアーノ・サンドローネ」
バローロにテロワールの概念を持ち込んだ伝説的生産者であるサンドローネ。トップ・キュヴェのカンヌビ・ボスキス(現在はアレステに名称変更)を筆頭に地域を代表するトップ生産者です。2016年は特に大きな成功を収め、スタンダードのバローロ・レ・ヴィーニェはワインアドヴォケイトで100点を獲得。
2021.1.29
【新着】ナチュラルワイン「SINプロジェクト アモス&アレックス」
スペインのカタルーニャ地方ペネデスの土地で素晴らしいオーガニック栽培のグロワーであるアレックス・ライオスと、一切の添加物を使用しない醸造でかつテロワールをしっかりと表現した素晴らしいワインを造るアモス・バネレスによる新しいプロジェクト。カバ、白、赤の3種類が入荷です。デイリー用のヴァン・ナチュールとしておすすめです。
2021.1.25
【新着】ブルゴーニュ「モンジャール・ミュニュレ」
ヴォーヌ・ロマネを中心に安定した人気を誇る老舗ドメーヌです。ACブルゴーニュからリシュブールまで幅広いアペラシオンを手掛けています。2018年が入荷致しました。
2021.1.19
【新着】ブルゴーニュ「アルベール・グリヴォ」
ムルソー村にあり、同村最高の畑と言われる「クロ・デ・ペリエール」を単独所有するドメーヌ。新ヴィンテージ2018年とバック・ヴィンテージ2017年、村名ムルソーとブルゴーニュ・ブランがそれぞれが入荷致しました。
2021.1.15
【新着】ブルゴーニュ「ルー・デュモン」
ブルゴーニュ在住の日本人醸造家、仲田さんが生み出す「天・地・人」をトレードマークとしたワイン。今や日本のワイン愛好会なら誰もが知る優良生産者となったことは間違いないでしょう。新ヴィンテージ2018年が入荷致しました。キュヴェによっては昨年よりも入荷量が減っておりますので、お早めにご検討くださいませ。
2021.1.13
【新着】ブルゴーニュ「ユベール・ラミー」
サン・トーバンで恐らく現在人気、実力ともに頂点に君臨しているであろう生産者。古い修道士の文献を参考に独自のワイン造りを追求、常識外のヘクタール当たり20,000本を超える密植や白ワインでの醸造中のSo2不使用などが有名ですが、2018年は同じ畑でブドウの成熟度に合わせて収穫を5回に分けるなど尋常ならざる手間をかけたそうです。海外専門誌が極めて高い評価をつけた2018年が入荷致しました。1月14日午前中より販売予定です。
2021.1.6
【新着】ブルゴーニュ「オレリアン・ヴェルデ」
現当主オレリアンは、ブルゴーニュの若手造り手の中でも実力派として認識される作り手。ダヴィド・デュバンや自然派のギィ・ボサール、マルク・アンジェリなどで経験を積み、父アランが1971年から続けるビオロジック栽培の畑を承継。しっかりとした果実味が詰まりながらもしなやか、生き生きとした魅力たっぷりのワインです。新規取り扱い開始いたしました。
2020.12.25
【新着】ブルゴーニュ「ドミニク・ローラン」
菓子職人から転身、一代で幅広いアペラシオンを手掛けるネゴシアン兼ドメーヌを築き上げたドミニク・ローラン。ネゴネシアンもの、ドメーヌもの共にリーズナブルな価格でご案内いたします。
2020.12.23
【新着】ブルゴーニュ「イブ・ボワイエ・マルトノ」
ムルソーの三大プルミエ・クリュを全て所有する歴史あるドメーヌ、マルトノ。2017年に一部キュヴェで実験的に導入した樽熟成12ヵ月+卵型タンク12ヵ月熟成の結果が良かったため、2018年は全キュヴェに導入。期待の高まる新作が入荷です。
2020.12.22
【新着】シャンパーニュ「ビルカール・サルモン」
19世紀初頭に設立され、以来、家族経営を貫く職人気質のメゾン、ビルカール・サルモン。数多くの星付きレストランがオンリストする世界的なブランドとしての地位を確立するメゾンです。スタンダートのブリュット・レゼルヴ、2008年ヴィンテージ、クロ・サンティレールなどが入荷致しました。
2020.12.19
【新着】ブルゴーニュ「デュジャック」
初代ジャック・セイスが一代で成した奇跡のドメーヌ「デュジャック」。モレ・サン・ドニ村を代表するドメーヌとして、近年その人気にはますます拍車がかかっているように感じます。海外専門誌で高評価を得ている2018年が入荷致しました。
2020.12.18
【新着】ブルゴーニュ「レイモン・デュポン・ファン」
1979年生まれたレイモンはブルゴーニュに代々続くドメーヌの5代目にあたります。幼い頃より父や祖父と共に生活の一部としてワイン造りに携わってきた生粋のヴィニュロン。元ムルソーの区画から生み出されるACブルゴーニュ「ショーム・ド・ペリエール」の他、5,000円を切るお買い得なムルソーなど品質と価格のバランスに優れたドメーヌです。
2020.12.17
【新着】シャンパーニュ「サヴァール」
モンターニュ・ド・ランス西側の8つのプルミエ・クリュの村のひとつ、エキュイユに所在するレコルタン・マニピュランです。可能な限り自然である、ことをポリシーとしており、ブルゴーニュを偏愛するフレデリック・サヴァールのワインからはフィネス、深み、エレガントがしっかりと感じられます。
2020.12.15
【新着】ブルゴーニュ「アルロー」
モレ・サン・ドニ村を拠点とし、クロ・サン・ドニやクロ・ド・ラ・ロッシュを筆頭に幅広いワインを生み出すドメーヌ。栽培は全てビオディナミ、しっかりと凝縮しながらも優しくしなやかな味わいに魅了されます。グランクリュからレジョナルまで2017年が入荷致しました。
2020.12.14
【新着】ブルゴーニュ「デボワ・マリー」
知名度の低いこのドメーヌ、実はコシュ・デュリの甥にして自身もムルソーにて名を馳せるジャン・フィリップ・フィシェがその醸造を手掛けています。フェルマージュ契約で生み出すワインのため、自身のドメーヌに比べて価格が非常に抑えられており、コスパ抜群。長らく完売しておりましたが、ようやく新ヴィンテージ入荷です。
2020.12.9
【新着】ブルゴーニュ「オリヴィエ・ジュアン」
ビオロジー栽培によるピノ・ファン種主体の集中力のあるブルゴーニュを生み出す作り手。特に2017年はこれまでで最高の出来とも言われる大成功を収め、完売キュヴェが続出。今回、数量限定で再入荷致しました。
2020.12.7
【新着】ブルゴーニュ「ディジオイア・ロワイエ」
畑仕事に打ち込む真のヴィニュロンが生み出すシャンボール、と形容されるディジオイア・ロワイエのワイン。今回は中でも最も人気の高いプルミエ・クリュ2作品が入荷です。僅かに数本ずつの入荷でございますので、ぜひお早めにご検討ください。
2020.12.3
【新着】ブルゴーニュ「ミッシェル・グロ」
数あるグロ・ファミリーの謂わば総本家にあたるドメーヌで、ヴォーヌ・ロマネを本拠とし、モノポール「クロ・デ・レア」を所有する重鎮です。長年培った経験に基づいた安定感抜群のワインは失望させられたことがありません。2018年が入荷です。
2020.12.1
【新着】シャンパーニュ「フルール・ド・ミラヴァル」
ワインと芸術の世界を融合したミラヴァルを成功へと導いたブラッド・ピットとファミーユ・ペランは、シャンパーニュ地方で6世代に渡りワイン造りを行うペテルス家を迎え、ロゼに特化した唯一のシャンパーニュ・ハウス「FLEUR DE MIRAVAL(フルール・ド・ミラヴァル)」を設立。数量限定入荷です。
2020.11.24
【新着】ブルゴーニュ「ベルトー・ジェルベ」
ドメーヌの7代目当主、アメリー・ベルトーが目指すしなやかでシルキーなワインはここ数年で急速に品質が向上、年々人気を増しています。特に本拠地フィサンのワインは価格もまだまだ抑え目で非常にお買い得です。2018年のワインが入荷して参りました。
2020.11.18
【新着】ブルゴーニュ「間もなくボジョレ・ヌーヴォー解禁!」
11月19日(木)はボジョレ・ヌーヴォー解禁日!1年に1度の新酒のお祝いです。まだ少量ながら在庫のあるアイテムがございますので、今年の新酒をご自宅で楽しまれてはいかがでしょうか?
2020.11.11
【新着】ブルゴーニュ「コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエ」
シャンボールの頂点と言えば、ルーミエ、ミュニエ、そしてこのヴォギュエ。その真価を知るためには長い熟成期間を待たなくてはいけないという忍耐の必要なワインですが、すなわちそれは熟成の楽しみを教えてくれるワインでもあります。2018年がごく少量のみ入荷致しました。
2020.11.10
【新着】ブルゴーニュ「エティエンヌ・ソゼ」
ピュリニー・モンラッシェ村のテロワールを真正直に映し出すドメーヌ、ソゼ。人気の高いACブルゴーニュ、村名ピュリニー・モンラッシェが入荷致しました。特にACブルゴーニュは5,000円を切るお買い得価格となっております。
2020.11.6
【新着】シャンパーニュ「クリュッグ」
独自の世界観を持ち、初代ヨーゼフ・クリュッグの1 8 4 3 年の創業以来6世代にわたり伝統の製法を忠実に守り続けるクリュッグ家。細部までのこだわり、職人技、希少性とその情熱はシャンパンのオートクチュールとも言われます。グランド・キュヴェ、クロ・デ・メニルなど4アイテムが入荷致しました。
2020.11.4
【新着】シャンパーニュ「ペウ・シモネ」
シャンパーニュ最上のピノ・ノワールを産するヴェルズネイ村に本拠を置く作り手。そのピノ・ノワールはあのクリュッグにも認められ、モンターニュ・ド・ランスのピノ・ノワールはペウ・シモネが供給しています。価格のリーズナブルさも魅力です。
2020.11.2
【新着】シャンパーニュ「ペルトワ・ルブラン」
コート・デ・ブラン地区、クラマンに本拠を置くレコルタン・マニピュラン。栽培するのは全てがグランクリュのシャルドネのみ、コンサルタント「エルヴェ・ジェスタン」にアドバイスを受けながら、注目すべきシャンパーニュを生み出しています。スタンダードキュヴェは3,000円台からと価格も非常に魅力的です。
2020.10.28
【新着】ブルゴーニュ「フィリップ・シャルロパン」
アンリ・ジャイエの教えを受け継ぐジュヴレ・シャンベルタンの作り手シャルロパン。本拠はジュヴレですが、実に30を超えるアペラシオンを手掛けています。2016年、2017年のワインが入荷致しました。
2020.10.28
【新着】ブルゴーニュ「シャソルネイ&フレデリック・コサール」
ブルゴーニュ自然派の牽引役、フレデリック・コサールのドメーヌがシャソルネイ。またフレデリック・コサール名義でリリースするのはネゴシアン・ワインになります。うま味たっぷり、生き生きとしたブドウの生命力を感じさせるようなワインです。2016年、2017年が入荷しました。
2020.10.26
【新着】ローヌ「シャトー・ド・ボーカステル」
シャトーヌフ・デュ・パプに代表される南部ローヌの作り手として名を馳せるボーカステル。昨年はあっという間に完売してしまった、シャトーヌフ・デュ・パプ・ルージュの新ヴィンテージの他、数アイテムが入荷致しました。
2020.10.19
【新着】ブルゴーニュ「ピエール・イヴ・コラン・モレ」
サン・トーバンの名手マルク・コランを父に持つ、ピエール・イヴ・コランはジャン・マルク・モレの娘と結婚し、2005年にドメーヌを設立。いまや、世界中で争奪戦となるほどの人気を博すトップ生産者となっています。2018年が入荷、全てがインポーター在庫即完売のため、追加入荷は未定です。
2020.10.16
【新着】ブルゴーニュ「フーリエ」
ジュヴレ・シャンベルタン村にあり、アルマン・ルソーやクロード・デュガと並ぶ人気を誇る同村のトップ・ドメーヌです。土壌の声に耳を傾ける「テロワリスト」ジャン・マリー・フーリエのワインはしなやかでありながら十分な凝縮も備えたもの。2018年が入荷です。
2020.10.14
【新着】ブルゴーニュ「アラン・ユドロ・ノラ」
リシュブール、ロマネ・サン・ヴィヴァンを筆頭に綺羅星の如き珠玉の畑を所有するこのドメーヌを率いるのは若き当主シャルル・ヴァン・カネット氏。彼の代になってから、急速にその評価を高め、トップドメーヌとしての地位を盤石なものとしています。2018年が入荷致しました。
2020.10.12
【新着】山形県「タケダワイナリー」
6代に渡って受け継がれる山形県の古参ワイナリーです。30年来、過剰な施肥を排除し、自然のサイクルを最大限活かした減農薬で、無化学肥料によるぶどう栽培をおこなっています。食事に寄り添うような優しい味わい、ぜひご家庭の食卓で気軽に楽しんで頂きたいワインです。
2020.10.7
【新着】山梨県「機山洋酒工業」
周囲に山々が折り重なる甲府盆地。 色々な果物が豊かに実るこの盆地の北東に位置する甲州市塩山に機山ワインはあります。族だけで造る小さなワイナリーですが地域に根ざしたワインを造りたいと考えているワイナリーです。新規取り扱いを開始しました。
2020.10.5
【新着】大阪府「カタシモワイナリー」
「ほんまもんを気軽に楽しんでほしい」をコンセプトに作られる大阪生まれのスパークリングワイン「たこシャン」。そのコンセプト通り、気軽に楽しめる価格でありながら、シャンパンと同じ瓶内二次発酵で1本1本丁寧に作られたワインは納得の高品質。ぜひ一度お試しください。
2020.10.1
【新着】ブルゴーニュ「ハイツ・ロシャルデ」
若きアルマン・ハイツが一族の畑を承継し興したドメーヌ。デビュー当時からMWジャンシス・ロビンソンも注目し、年々進化を遂げています。特に白ワインの人気、評価が高いですが、全房発行の比率が高くピュアでしなやかな質感の赤も見逃せません。2018年が入荷です。
2020.9.24
【新着】ブルゴーニュ「ラルロ」
ニュイ・サン・ジョルジュを本拠とするこのドメーヌは設立当時よりビオディナミでの栽培を貫き、歴代の腕利きの醸造長がその名声を高めてきました。トップ・キュヴェ「ロマネ・サン・ヴィヴァン」を含む2018年のワインが入荷です。
2020.9.23
【新着】ブルゴーニュ「アンブロワーズ」
ニュイ・サン・ジョルジュ村を本拠とするこのドメーヌはブルゴーニュ随一のお買い得ワインを生み出しています。レジョナルクラスからグランクリュまで、高品質ながらとてもお財布に優しい価格。2018年が入荷して参りました。キュヴェによっては前ヴィンテージより値下げとなっております。
2020.9.18
【新着】ブルゴーニュ「ルフレーヴ」
全ての白ワイン生産者の頂点に立つドメーヌ「ルフレーヴ」。2018年がグランクリュを含めて多数入荷致しました。特に村名ピュリニー、ブルゴーニュ・ブランは在庫限りとなりますのでお急ぎください。
2020.9.14
【新着】ブルゴーニュ「イヴ・ボワイエ・マルトノ」
ムルソーの三大プルミエ・クリュを全て所有する歴史あるドメーヌ。今回は通常のキュヴェよりも熟成期間を延ばしたロットが再入荷。通常の樽熟成後にさらに卵型タンクで12か月の熟成を経ています。
2020.9.9
【新着】ブルゴーニュ「ダヴィド・デュバン」
ブルゴーニュ随一と言われるエレガントなスタイルで人気を博すデュバン。2018年のグラン・クリュが一部入荷して参りました。今回はクロ・ド・ラ・ロッシュとエシェゾーの2アイテムです。
2020.9.5
【新着】ブルゴーニュ「ドニ・モルテ」
今日、ドメーヌを運営するのは故ドゥニ・モルテの長男アルノー・モルテ。実に13歳のころから父の手伝いをしていたと言いますから、そのキャリアはすでに25年。アルノーの時代になり、ワインは力強さと同時にフィネスやエレガンスを備えたものに進化しています。2018年が新入荷です。
2020.9.1
【新着】ブルゴーニュ「クロード・デュガ」
現在はクロードの長男ベルトランが当主を務めるジュヴレ・シャンベルタン村のトップ・ドメーヌのひとつです。例年以上に評価の高い2018年が入荷して参りました。嬉しいことに前ヴィンテージより値下げ出来ました。
2020.8.24
【新着】ブルゴーニュ「ジェラルディーヌ・ルイーズ」
2016年からスタートした新生ミクロ・ネゴシアンです。当主のジェラルディーヌは元フィリップ・コランのセラー・マスターとあって、しっかりした技量をもつ人物。コート・シャロネーズを本拠とし、非常にリーズナブルな価格で高品質なワインを生み出しています。
2020.8.21
【新着】ブルゴーニュ「ダヴィド・デュバン」
ふんわりとしたエレガントなスタイルのワインが魅力のダヴィド・デュバン。シャンベルタンを筆頭に豊富なラインナップも魅力です。ヴィンテージのブレも少なく、どのワインを飲んでも共通したしなやかな口当たりと華やかな芳香、間違いなく一流の技量を持つ作り手です。2018年の村名ワインが入荷して参りました。
2020.8.11
【新着】ブルゴーニュ「マルク・コラン」
かつては目立たぬアペラシオンだったサン・トーバン村を注目の存在とした立役者であり、同村を代表するドメーヌです。現在はマルクの三男ダミアンと長女カロリーヌが切り盛りしています。「緊張感」「フレッシュさ」の表現に心を砕く彼らのワインはサン・トーバン村の持つ豊かなミネラルをきれいに映し出したもの。2018年が入荷して参りました。
2020.8.6
【新着】ブルゴーニュ「バシュレ・モノ」
コート・ド・ボーヌ地区、マランジュを本拠とするこのドメーヌです。2005年にマルクとアレクサンドルの兄弟が承継した後に「未来を継ぐ造り手」と国際的ワインメディアより称賛を受けたバシュレ・モノは、現在も第一線で地域を牽引する作り手として活躍しています。際立って端正に仕上げられたワインは間違いなくトップレベルの品質。2018年のワインが入荷です。
2020.8.4
【新着】ブルゴーニュ「ジョセフ・コラン」
マルク・コランの次男ジョセフが2017年からスタートした新たなドメーヌ。ファースト・ヴィンテージから国内外で非常に高い評価を得ました。それもそのはずで長年に渡るマルク・コランでの経験と承継した畑から生まれるワインは既に高い完成度に達しています。今回は2ヴィンテージ目となる2018年が入荷です。
2020.7.30
【新着】ブルゴーニュ「フィリップ・パカレ」
ブルゴーニュ自然派の大御所と言えばパカレ。2018年の白が数アイテム新入荷致しました。また、完売しておりました赤の数アイテムも再入荷。ブルゴーニュ・ルージュなどは残り僅かとなっておりますので、ぜひお早めにどうぞ。
2020.7.28
【新着】ブルゴーニュ「ユドロ・バイエ」
シャンボール・ミュジニーの輝ける太陽と言えば、ユドロ・バイエ。いつも笑顔を絶やさない当主ドミニク・ルグエン氏のドメーヌです。ドメーヌはあの有名なプルミエ・クリュ「レ・クラ」のすぐ裏手にあります。近年セラーも拡張し、さらに理想的な醸造環境が整ったとのこと。2018年が入荷して参りました。
2020.7.22
【新着】ブルゴーニュ「ダニエル・モワンヌ・ユドロ」
ミュジニーを筆頭に、レ・ザムルーズ、ボンヌ・マールなどシャンボール・ミュジニーを中心とする珠玉のラインナップを誇ったドメーヌ。残念ながら現在はドメーヌ・プス・ドールにその地所を譲り渡し、ワインの生産を行っていません。その遺産とも言うべき、貴重なバック・ヴィンテージが入荷。熟成し、しっとりと奥深い味わいは非常に魅力的です。また、高騰する現在のブルゴーニュワインの価格を考えると、価格も決して高いものではありません。
2020.7.20
【新着】ブルゴーニュ「ドミニク・ローラン」
菓子職人から転身、新たなネゴシアンスタイルを一代で切り開いたドミニク・ローラン。数年ぶりに取扱い再開です。輸入元変更などで仕入れが難しい状況が続いておりましたが、今回はバック・ヴィンテージが入荷。価格も非常に魅力的なものとなっています。
2020.7.15
【新着】ブルゴーニュ「ドメーヌ・ド・ベレーヌ」
生粋のブルギニヨンにして天才醸造家、ニコラ・ポテル氏のドメーヌ。「ドメーヌ・ド・ベレーヌ」では、コート・ド・ボーヌ中心の畑から醸造までビオの考えを貫き、妥協なき造りによる理想のワインを探求しています。2018年のワインが入荷致しました。また、バックヴィンテージ2016年の人気ACブルゴーニュ「メゾンデュー」も同時入荷です。
2020.7.13
【新着】ブルゴーニュ「ヴォギュエ」
ルーミエ、ミュニエと並んでシャンボール・ミュジニー村のトップ3と言われる「ヴォギュエ」。今回は1995年から2001年のミュジニー、レ・ザムルーズ、ブルゴーニュ・ブラン、などの古酒が入荷。10年を超える長期間の熟成が必要と言われるヴォギュエの真価を試せる貴重なワインです。
2020.7.10
【新着】ブルゴーニュ「ポール・ペルノ」
ピュリニー・モンラッシェで5本の指に入ると言われる名手のひとり。評論家マット・クレイマーは「ペルノを超えるバタール・モンラッシェは思い当たらない」と絶賛した作り手です。他の同村のドメーヌに比較して割安感があるのも魅力。今回は2018年が再入荷、しかも値下げが出来ました。数量限定でのご紹介となります。
2020.7.9
【新着】ブルゴーニュ「ラモネ」
シャサーニュ・モンラッシェ村のドメーヌとして筆頭に挙げられるのが「ラモネ」。モンラッシェを頂点に白、赤共に極めて高い評価のワインを生み出しています。レジョナルのアリゴテやヴィラージュのシャサーニュ、グランクリュ「バタール・モンラッシェ」などが入荷致しました。
2020.7.7
【再入荷】ブルゴーニュ「ミッシェル・グロ」
リアルワインガイド誌でも絶賛された2017年のミッシェル・グロ。ほとんどのアイテムが完売しておりましたが、再入荷致しました。一部アイテムについては値下げ出来たものもございます。追加入荷は当面ございませんので、ぜひお早めにご検討くださいませ。
2020.7.3
【新着】ブルゴーニュ「シャントレーヴ」
ここ1〜2年で大ブレイクとなったこの作り手は栗山朋子さんとギヨーム・ボットさんの二人が営むワイナリーです。2018年産が入荷致しました。インポーター在庫も即完売アイテムが続出するほどの人気となっております。今回限りの入荷となるワインも多いので、早めのご検討をお勧めいたします。
2020.7.1
【新着】ブルゴーニュ「フィリップ・パカレ」
ブルゴーニュ自然派の巨匠パカレからいよいよ2018年産のワインが入荷です。昨年初リリースだったスパークリングワイン「ビュル」や人気の高いブルゴーニュ・ルージュも入荷しております。高い熟度を持つブドウが生まれたという2018年、ぜひお試しくださいませ。
2020.6.25
【新着】シャンパーニュ「ピエール・ペテルス」
メニル・シュール・オジェ村を拠点とするブラン・ド・ブランの名手。単一区画から生み出されるシェティヨンは「ステンレスタンクのモンラッシェ」と言われるほどの銘酒。シャンパーニュ大成功と言われる2012年が入荷致しました。希少なマグナムボトルも数本のみですが入荷しています。
2020.6.22
【新着】ブルゴーニュ「オリヴィエ・ジュアン」
モレ・サン・ドニを拠点とするこのドメーヌはマサル・セレクションによって受け継いできたピノ・ファン(小粒のピノ・ノワール)から凝縮度の高いワインを生み出しています。リアルワインガイドでも絶賛、大ブレイクを果たした2017年、長らく欠品しておりましたが再入荷です。
2020.6.19
【新着】アルザス「ヴィニョヴル・デュ・レブール」
マルセル・ダイスで醸造を担当する長男マチューが別ドメーヌ名義で生み出すヴァン・ナチュール。マセラシオン・カルボニックやアンフォラでの醸造など先端の取り組みを色々と試しています。長らく欠品しておりましたオレンジ・ワイン2種類が入荷です。
2020.6.17
【新着】ブルゴーニュ「クリストフ・シュヴォー」
村名格までしか所有していない小さなドメーヌですが、長年に渡ってファンの多いクリストフ・シュヴォー。元DRC社員だった父ベルナールと修行先のプリューレ・ロックで学んだノウハウから滋味深く旨みたっぷりのワインを生み出します。最新の2018年が入荷致しました。
2020.6.12
【新着】ブルゴーニュ「ロベール・グロフィエ」
シャンボール・ミュジニー村を代表するプルミエ・クリュ「レ・ザムルーズ」の畑最大所有者であり、、この他にもボンヌ・マールやクロ・ド・ベーズなど最上の畑を所有するドメーヌ。グロフィエは毎年入荷が早いのですが、今年も他に先駆けて2018年が入荷です。まずはブルゴーニュ・ルージュが届きました。
2020.6.8
【新着】ブルゴーニュ「ルフレーヴ」
全ブルゴーニュにおける白ワインの頂点のひとつとして世界に認めらるドメーヌ、ルフレーヴ。いよいよ2018年の入荷が開始いたしました。第1弾は近年力を入れているマコン地区のワインが中心です。価格が抑えられており、「ルフレーヴを初めて試したい」という方にもおすすめのラインナップです。
2020.6.2
【新着】ブルゴーニュ「フェヴレ」
ニュイ・サン・ジョルジュ村を本拠とする大ドメーヌ兼ネゴシアンがフェヴレ。長らく欠品していました大人気ワイン「メルキュレ・クロ・デ・ミグラン」がようやく再入荷です。ずば抜けた品質と価格のバランスから、このクラスでは最上と言えるほどの完成度です。また、世界的な需要増により今年から年1回のみの入荷となっております。
2020.5.27
【新着】ブルゴーニュ「アラン・ユドロ・ノエラ」
才能あふれる現当主シャルル・ヴァン・カネット氏の活躍によって、現在のブルゴーニュを代表するトップ・ドメーヌとしての評価を揺るぎないものとしているユドロ・ノエラ。バック・ヴィンテージ2014年のグラン・クリュが極少量のみ再入荷です。
2020.5.25
【新着】ブルゴーニュ「ヴィレーヌ」
DRC社共同経営者ヴィレーヌ氏のドメーヌです。アリゴテの地位向上に貢献したブーズロンが看板ワインですが、シャルドネやピノ・ノワールによるワインも少量のみ生産しています。今回は2018年&2017年のワインが入荷。ブーズロン以外は少量入荷となります。
2020.5.21
【新着】ブルゴーニュ「トマ・モレ」
DRC社で白ワインの最高峰「モンラッシェ」を手掛けた経験を持つトマ・モレ。凛と張り詰めるような緊張感のあるワインは清らかで研ぎ澄まされています。新ヴィンテージ2018年が入荷致しました。
2020.5.15
【新着】ブルゴーニュ「ユベール・リニエ」
長兄ローランがドメーヌに戻り、見事に復活を果たしたモレ・サン・ドニ村を代表するドメーヌのひとつ。ドメーヌが誇るクロ・ド・ラ・ロッシュはブルゴーニュを代表する銘酒のひとつとして常に最上の評価を得ています。 2017年が入荷です。今回初登場となるクロ・ド・ラ・ロッシュの最上級キュヴェも入荷。
2020.5.13
【新着】ブルゴーニュ「ルシアン・ル・モワンヌ」
ブルゴーニュ最上の畑だけにフォーカスし、独特の醸造方法でも人気を博す異色のミクロ・ネゴシアンです。2017年の入荷が開始いたしました。最初は特に人気の高い、ブルゴーニュ・ルージュ&ブラン。ACブルゴーニュですが、実はプルミエクリュや村名格のアペラシオンをブレンドしているという非常に豪華な内容のワインです。
2020.5.11
【新着】ブルゴーニュ「シャトー・ド・ヴィラール・フォンテーヌ」
シャンボール出身の大学教授ベルナール・ユドロ氏が1973年から設立した元々会員制ドメーヌ。オート・コート・ド・ニュイ専門で90年代からの豊富な古酒のストックが特徴です。価格もリーズナブル。最近に蔵出しされたロットが入荷致しました。コンディション抜群です。
2020.5.7
【お知らせ】ブルゴーニュ「アルマン・ルソー」
世界中からオファーの絶えることのない、ジュヴレ・シャンベルタン村のトップ・ドメーヌ。2017年ヴィンテージより、転売による高騰を憂慮するドメーヌの意向を尊重し、インターネット上での一般販売は中止とさせて頂きました。詳細につきましては、メールにてお問い合わせをお願い致します。
2020.4.27
【新着】ブルゴーニュ「ジョセフ・ロティ」
ジュヴレ・シャンベルタン村にあり、実に現在で13代目となる老舗ドメーヌ。流行り廃りなどどこ吹く風といった骨太な長期熟成型のワインを実直に生み出しています。植わるブドウにも樹齢が高いものが多く、中には100年を超えるものも。今回は2017年のワインが入荷です。
2020.4.20
【新着】ブルゴーニュ「ローラン・ポンソ」
モレ・サン・ドニ村のトップ・ドメーヌ「ドメーヌ・ポンソ」の前当主、ローラン・ポンソ氏が息子と共に始めたあらたなネゴシアンです。ドメーヌ・ポンソ時代から培った伝統と最先端技術の融合した知識が惜しみなく注がれるワイン。2回目のヴィンテージとなる2017年が入荷致しました。
2020.4.16
【新着】ブルゴーニュ「アルロー」
現在のモレ・サン・ドニ村のトップ・ドメーヌのひとつであるアルロー。トップ・キュヴェのクロ・サン・ドニを始めとし、ピノ・ノワールのピュアな果実味をダイレクトに味わうことができる繊細なワインを生み出しています。今回は2016年ヴィンテージが入荷致しました。
2020.4.15
【新着】ブルゴーニュ「ドミニク・ラフォン」
ムルソーの頂点を極める生産者コント・ラフォン。当主ドミニク・ラフォンが自らの名義でリリースするワインは買い葡萄という以外は本家ラフォンとなんら変わらないケアで生み出されます。それでいて、大変コストパフォーマンスに優れたワイン。同時にマコン地区で生み出すゼリティエール・デュ・コント・ラフォンのワインも入荷です。
2020.4.13
【新着】シャンパーニュ「シャルル・エドシック」
英国王室を始め、各国の王室や著名人に愛されてきたシャルル・エドシック。リザーブワインを40%もの比率で贅沢に使用するブリュット・レゼルヴはメゾンのスタイルの象徴する秀逸なスタンダードです。今回、数量限定ですが5,000円を切る価格でご紹介致します。
2020.4.10
【新着】ブルゴーニュ「ヤン・ドゥリュー」
プリューレ・ロックの栽培を手掛けるヤン・ドゥリューがオート・コート・ド・ニュイから生み出すナチュラル・ワイン。パカレやロックに通じる雰囲気もありながら、独特の個性が光る新生代のナチュラル・ブルゴーニュです。
2020.4.8
【新着】ブルゴーニュ「ベルナール・デュガ・ピィ」
従兄のクロード・デュガと並び、長年に渡ってジュヴレ・シャンベルタン村のトップドメーヌとしてカルト的な人気を誇るデュガ・ピィ。近年は息子のロイックがドメーヌに参画し、以前の熟成させないと真価をちっとも発揮してくれない堅固な酒質には変化が出てきているようです。97年や04年のバック・ヴィンテージや2017年ブルゴーニュ・ルージュなどが入荷です。
2020.4.6
【新着】ブルゴーニュ「エティエンヌ・ソゼ」
ルフレーヴと並び、ピュリニー・モンラッシェ村を代表する作り手のひとり。リアルワインガイド67号では、「近年のソゼは絶好調で、自分の知る限りにおいてピュリニーのトップの生産者と思う」と紹介されています。2017年のワインが入荷して参りました。
2020.4.4
【新着】ブルゴーニュ「エマニュエル・ルジェ」
アンリ・ジャイエのエスプリを最も色濃く承継すると言われるドメーヌ、エマニュエル・ルジェ。リアルワインガイドにて「今までワインを作ってきた中でも間違いなくNo.1の品質」と本人が語る2017年、そして2018年が入荷して参りました。
2020.4.1
【新着】ブルゴーニュ「オリヴィエ・ジュアン」
ビオロジー栽培によるピノ・ファン種主体の集中力のあるブルゴーニュを生み出すドメーヌです。リアルワインガイドで2017年ヴィンテージが高評価を受け、完売商品が続出しておりましたが、ブルゴーニュ・ルージュが再入荷です。
2020.3.23
【新着】ブルゴーニュ「ダニエル・バロー」
ミネラルの塊を形容される凛とした佇まいの白ワインをマコン地区から生み出す作り手です。2018年ヴィンテージが入荷して参りました。嬉しいことに2017年ヴィンテージよりも価格が下がっております。非常に人気の高いトップ・キュヴェの「アン・ビュラン」ですら、5,000円を切る価格でご案内出来ました。
2020.3.18
【新着】ブルゴーニュ「ティエリー・ヴィオロ・ギィマール」
数年前よりリアルワインガイドで非常に高い評価を受け、人気が高まっている作り手です。従来の堅固なポマールのイメージを覆す、しなやかでエレガントな作りに魅了される人も多く、品薄状態が続いています。2017年ヴィンテージが入荷して参りました。
2020.3.13
【新着】ブルゴーニュ「アンドレ・ボノーム」
マコン地区からビオロジックで造られる秀逸な白ワインを生み出す作りです。人気の高い上級キュヴェはコート・ド・ボーヌの白ワインにも負けない品質の高さ。しっかりとしたヴォリュームのある作りで人気を博しています。2017年と2018年のワインが入荷して参りました。
2020.3.9
【新着】ブルゴーニュ「ルー・デュモン」
ジュヴレ・シャンベルタン村在住の日本人醸造家「仲田さん」の作るワインです。一昨年のNHKプロフェッショナルへの出演で一気にその人気に火が付き、今では常に品薄状態となっています。ようやく最新ヴィンテージ2017年が入荷して参りました。今回も新作を含め、数多くのワインが入荷しております。
2020.3.4
【新着】ブルゴーニュ「シルヴァン・カティアール」
ロマネ・サン・ヴィヴァンを筆頭にヴォーヌ・ロマネ村を中心とするワインを生み出すドメーヌ。今や世界中でその人気は凄まじく、生産量の少なさから入手の難しさではルソー、ルーミエを凌ぐかも知れません。最新の2017年が入荷致しました。各キュヴェ1〜3本と極々少量です。
2019.3.2
【新着】ブルゴーニュ「メオ・カミュゼ」
故アンリ・ジャイエが小作人として従事し、現在は彼から直接指導を受けたジャン・ニコラ・メオ率いるヴォーヌ・ロマネの名門です。最新2017年が入荷して参りました。昨年よりも入荷キュヴェも増えておりますので、ぜひご覧くださいませ。価格は2016年とほぼ変わらないか、若干の値下がりです。
2019.2.26
【新着】ブルゴーニュ「アミオ・ギイ・エ・フィス」
グランクリュ「モンラッシェ」を筆頭に数多くのワインをラインナップするシャサーニュ・モンラッシェの作り手です。最新の2017年が入荷して参りました。嬉しいことに2016年よりも値下がりしており、お買い得感が増しています。
2019.2.10
【新着】ブルゴーニュ「ハイツ・ロシャルデ」
家族から承継した偉大な畑を持つアルマン・ハイツ氏はブルゴーニュの未来を担う若手醸造家としてマスター・オブ・ワインのジャンシス・ロビンソン女史も注目している期待の新星。 同じ若手であるユドロ・ノエラのシャルル・ヴァンカネット氏やドニ・モルテのアルノー・モルテ氏らとも親交があり、これからがますます楽しみです。最新の2017年が入荷致しました。
2019.2.6
【新着】ブルゴーニュ「オリヴィエ・ジュアン」
モレ・サン・ドニ村に居を構えるこのドメーヌは、ロマネ・コンティと同じ「ピノ・ファン」を主体としたワインを生み出しています。何世代にも渡り、マサル・セレクション(選別)によって守られてきたピノ・ファン主体の畑は正に家族の歴史。リアルワインガイドでも絶賛された2017年の他、バック・ヴィンテージも入荷致しました。
2019.2.3
【新着】シャンパーニュ「ペルトワ・モリゼ」
サロンやクリュッグ クロ・デ・メニルなどで有名なシャルドネの聖地「メニル・シュール・オジェ村」にあるレコルタン・マニピュラン。家族経営でシャルドネだけにフォーカスしたシャンパン造りを行っています。今回はインポーターさんが大事に保管していたバック・ヴィンテージ「2008年」のブラン・ド・ブランが数量限定で入荷。非常にお買い得です。
2019.1.29
【新着】シャンパーニュ「ペロ・バトー」
コート・デ・ブラン地区南端のベルジェール・レ・ヴェルテュ村にある小さなレコルタン・マニピュランです。今日、メゾンを仕切っているのはペロ夫妻の長女シンシア。実は彼女の夫は名門「サロン・ドゥラモット」の醸造責任者の右腕。週末は嫁の実家であるペロ・バトーの醸造を手伝っているそうです。スタンダートは5,000円以下というリーズナブルさが魅力、またエキストラ・ブリュットや08ミレジメも注目です。
2019.1.27
【新着】ブルゴーニュ「ミッシェル・グロ」
ヴォーヌ・ロマネを本拠とするグロ家の総本山ともいえるドメーヌです。村名格以上がほとんど完売しておりました2017年ですが、再入荷致しました。プルミエ・クリュ以上は数本ずつの入荷となっておりますので、ぜひお早めにご検討くださいませ。
2019.1.24
【新着】ブルゴーニュ「バシュレ・モノ」
「90年代のルフレーヴを思い起こさせる」と絶賛され、非常に注目度の高いライジング・スター。マランジュを本拠とし、白を中心に緊張感ある素晴らしいワインを生み出しています。完売していた2017年が再入荷。人気の高いフォラティエールやバタールも入荷しております。
2019.1.22
【新着】ブルゴーニュ「アニエス・パケ」
オークセイ・デュレスから透明感のあるワイン造りで人気を博す作り手です。ややマイナーなアペラシオンにも関わらず、 その品質に感動した「コート・ドール」、「ポール・ボキューズ」、「ジョルジュ・ブラン」といったミシュラン3つ星レストランもこぞって採用しています。2017年が入荷して参りました。
2019.1.20
【新着】ブルゴーニュ「トロ・ボー」
スタイリッシュでブレのない、コート・ド・ボーヌの赤を中心に生み出す造り手です。バック・ヴィンテージ2014年、トップ・キュヴェのコルトンが数本のみ再入荷しております。しかも最新ヴィンテージ2017年よりもお求めやすい価格となっております。
2019.1.17
【新着】ブルゴーニュ「ユベール・ラミー」
サン・トーバン村を本拠とし、古い修道士の文献を参考に独自のワイン造りを追求する注目の造り手です。常識外れのヘクタール当たり3万本の密植や白ワインでも醸造中に亜硫酸を用いないなど、独特のワイン造りから高品質なワインを生み出しています。2017年が入荷致しました。※今回、収量の関係で非常に少量の入荷となっております。売り切れの際は何卒ご容赦下さい。
2019.1.15
【新着】アルザス「ヴィニョヴル・デ・レヴール」
アルザスを代表するドメーヌのひとつ、マルセル・ダイスで醸造を担当する長男マチューの新たな挑戦であるこのドメーヌ。「自由と革新」をキーワードに、これまでアルザスでは行われていなかった醸造法なども積極的に取り入れていきます。2018年ヴィンテージが入荷です。
2019.1.11
【新着】ブルゴーニュ「オリヴィエ・バーンスタイン」
ジャンシス・ロビンソンを始めとする海外ジャーナリストの注目を集める新世代ミクロネゴス。プルミエクリュ、グランクリュ、最高峰の畑にフォーカスした最高級ワインを生み出しています。最新の2017年、12種類のワインが入荷致しました。※いずれも極少量のため、一部ワインはセットでの販売のみとなります。
2019.1.9
【新着】ニュージーランド「ピラミッド・ヴァレー」
ブルゴーニュのモンティーユやプス・ドールで経験を積んだマイク・ウィールジング氏がカンタベリーに自ら開墾して設立したワイナリーです。栽培は全てビオディナミ、醸造にも亜硫酸をほぼ使用しないなどナチュラルなアプローチを徹底しています。バック・ヴィンテージの2009年、2010年の自社畑産ワインが入荷致しました。現行ヴィンテージに比較して非常にお買い得です。
2019.1.8
【新着】ブルゴーニュ「ディジオイア・ロワイエ」
畑仕事に打ち込む真のヴィニュロンが生み出すシャンボール・ミュジニー。ミッシェル・ベタンが「極めてシャンボールらしい味わい」と評価したワインは、畑にいる時間の長さがブルゴーニュのヴィニュロンの中でも群を抜くと言われる程の徹底した仕事から生まれます。最新の2017年が入荷です。
2019.1.6
【新着】ブルゴーニュ「ルモワスネ」
膨大な古酒のストックを誇る酒商ルモワスネ。今回の入荷はレジョナルクラスの赤と白です。赤は村名格のデクラッセ(格下げ)であるキュヴェ・スペシャル2006年。白はプルミエ・クリュのブレンドであるディアマン・ジュビレ1997年。どちらも価格以上の味わいが楽しめます。
2019.12.25
【新着】ブルゴーニュ「アルベール・グリヴォ」
ムルソー最上の畑と言われる「クロ・デ・ペリエール」を単独所有する重鎮ドメーヌ。最新の2017年とバック・ヴィンテージ2015年が入荷して参りました。ムルソーと見紛うクオリティと評価の高いブルゴーニュ・ブランも両ヴィンテージが入荷しております。
2019.12.23
【新着】ブルゴーニュ「デュジャック」
幅広いアペラシオンを手掛けるモレ・サン・ドニ村のトップ・ドメーヌ「デュジャック」。所有するグランクリュは現在7つにまで広がっています。ドメーヌを代表するワインであるクロ・ド・ラ・ロッシュ、マルコンソールなどを含む新ヴィンテージ2017年が入荷して参りました。
2019.12.18
【新着】イタリア「ミアーニ」
フリウリから生まれる幻のワインとして有名なミアーニ。徹底した低収量から生み出されるワインは生産量が非常に限られており、入手困難となっています。各キュヴェ、極々少量のみの入荷となっておりますが、入荷がございました。
2019.12.14
【新着】ブルゴーニュ「ユベール・リニエ」
問題だった親族との分益耕作契約も終了し、長男もドメーヌに戻ってきたことで以前の輝きを取り戻したモレ・サン・ドニのトップ・ドメーヌのひとつです。今回はスポットで2014年ジュヴレ・シャンベルタン・レ・スーヴレが入荷。今回はインポーターさんのご協力もあり、数量限定にはなりますが非常にお買い得な特別価格となっております。
2019.12.11
【新着】ブルゴーニュ「ミッシェル・グロ」
ヴォーヌ・ロマネを本拠とする名門グロ家の総本山的ドメーヌ。父ジャン・グロと共にドメーヌを切り盛りしてきたミッシェルは健在、さらに長男のピエールも参画し、ますますこれからが楽しみです。最近ではエレガンスにますます磨きがかかったとの評判。最新の2017年が入荷して参りました。
2019.12.9
【新着】シャンパーニュ「ピエール・ペテルス」
メニル・シュール・オジェ村を本拠とするレコルタン・マニピュラン(ブドウ栽培から瓶詰めまで一貫して行う生産者)。今年で100周年となるドメーヌから記念キュヴェ「エリタージュ」がリリースされました。最も古いもので1921年のワインを用いて再アッサンブラージュ。二度と作れないであろう特別なシャンパンが誕生しました。
2019.12.5
【新着】日本「アズッカ・エ・アズッコ」
愛知県で自社畑のブドウからワイン造りを行う須崎夫妻。秋の新作が入荷して参りました。1本1本を「作品の意識」でリリースするワインはそれぞれが個性的であり、同時に高品質。イタリアでのワイン造り経験をベースに、様々な品種からワインを生み出しています。春と秋、年2回だけの少量のみの入荷です。
2019.12.4
【新着】ブルゴーニュ「マルク・コラン」
サン・トーバン村の名前を一躍有名にした立役者マルク・コラン。現在は三男のダミアンと長女カロリーヌがドメーヌを切り盛りしています。最高峰モンラッシェ、人気のアン・レミリィを含む2017年のワインが入荷致しました。
2019.12.2
【新着】シャンパーニュ「パスカル・ドケ」
メニル・シュール・オジェ村にある小さなレコルタン・マニピュラン。生産量のほとんどはシャルドネでブラン・ド・ブランのスペシャリストです。4,000円台で楽しめる手頃な「オリゾン」や1998、2004のメニルのミレジメなどが入荷致しました。
2019.11.27
【新着】ブルゴーニュ「エマニュエル・ルジェ」
ヴォーヌ・ロマネ村にあり、神様アンリ・ジャイエのエスプリを最も色濃く継承すると言われるドメーヌです。最も手ごろなレジョナルクラスのワインが複数入荷。2017年の他、珍しい2002年のアリゴテなども。大変人気の高い生産者のため、ぜひお早めに。
2019.11.22
【新着】ブルゴーニュ「ジャニアール・マルセル」
2004年を機にマルセルは引退し、現在は長男のレミ・ジャニアールと次男に分割相続で畑を譲ったドメーヌがジャニアール・マルセルです。 レミは父と共に20年以上の経験を積んでおり、これはそんな父と息子の合作であるワインをドメーヌ蔵出しでリリースされたもの。モレ随一のコストパフォーマンスを誇るレミ・ジャニアールらしい、とても良心的な値付けのワイン。熟成の醍醐味を手ごろに楽しむことが出来ます。
2019.11.15
【新着】ブルゴーニュ「ショーヴネ・ショパン」
コンブランシアン村にあり、良心的な価格設定が人気を集めているドメーヌです。特に近年は品質の向上が著しく、ブルゴーニュのドメーヌの中でも品質と価格のバランスで考えてればトップ・クラスかも知れません。最新の2017年が入荷致しました。
2019.11.11
【新着】ブルゴーニュ「ポール・ペルノ」
時代に流されない一貫したスタイルが人気の秘密。ピュリニー・モンラッシェ村を代表するドメーヌのひとつです。同じ村のルフレーヴやソゼが高騰していくなかで、良心的と言える価格水準を保ち続けているのは非常に魅力的な点です。最新の2018年が入荷して参りました。
2019.11.5
【新着】シャンパーニュ「ピエール・ペテルス」
最高峰のシャルドネを生み出すメニル・シュール・オジェ村のレコルタン・マニピュラン。「ステンレスタンクのモンラッシェ」とまで絶賛された、最上級キュヴェ「シェティヨン」のバック・ヴィンテージが入荷致しました。少量ですが、希少なマグナムボトルも入荷しております。
2019.10.31
【新着】ブルゴーニュ「ニコラ・ポテル」
現在のニコラ・ポテルは商標のみの使用でニコラ・ポテル本人は関与していないメゾンとなっていますが、今では珍しいニコラ・ポテル本人が在籍していた時代のものを本人がストックしていた在庫が入荷。価格もお買い得です。
2019.10.29
【新着】シャンパーニュ「ルクレール・ブリアン」
シャンパーニュでビオディナミを最も早くから取り組んだメゾン。現在はカリスマ・コンサルタント、エルヴェ・ジェスタンが自らの集大成として、最も力を入れてワイン造りを行う場所でもあります。ノルマンディの海底で熟成された「アビス」や今回初リリースとなった「ディヴィン」などが入荷致しました。
2019.10.21
【新着】ブルゴーニュ「ルフレーヴ」
ブルゴーニュ最高峰の白ワインの作り手と誰もが認めるルフレーヴ。シュヴァリエ・モンラッシェを筆頭にブルゴーニュ・ブランまで最新の2017年の入荷です。先代アンヌ・クロード亡き後も、その人気は衰えるどころか、ますます世界中での需要が高まっています。
2019.10.15
【新着】シャンパーニュ「ボランジェ 007リミテッド・エディション」
映画「007」シリーズの劇中で度々登場することで有名なボランジェ。25作目「No time to Die」の公開を記念した限定ボトルが入荷致しました。この限定ボトルは非常に人気が高く、早期完売が予想されます。これからのクリスマスシーズンのギフトにもおすすめです。
2019.10.9
【新着】ブルゴーニュ「フーリエ」
ジュヴレ・シャンベルタン村を代表するドメーヌとして、アルマン・ルソーやクロード・デュガと並んでその名を挙げられるトップ生産者です。上級キュヴェは世界各国で激しい争奪戦となっており、入手困難を極めます。超希少、クロ・サン・ジャックを含む2017年が入荷して参りました。
2019.10.7
【新着】ブルゴーニュ「ダヴィド・デュバン」
しなやかでエレガントなワイン造りで近年絶好調と言われる作り手。シャンベルタンを筆頭に幅広いアペラシオンを手掛けています。リリースから10年の熟成を経た2007年産の複数キュヴェが入荷。数量限定です。
2019.10.4
【新着】ブルゴーニュ「ドメーヌ・ド・ベレーヌ」
90年代にメゾン「ニコラ・ポテル」で一躍有名となった醸造家ニコラ・ポテル。現在はこのドメーヌ・ド・ベレーヌにてビオロジックで栽培する自社畑のブドウからワインを生み出しています。最新の2017年ヴィンテージが入荷して参りました。
2019.9.27
【新着】ブルゴーニュ「ミュニュレ・ジブール」
ヴォーヌ・ロマネを本拠とし、マリー・クリスティーヌとマリー・アンドレの姉妹が生み出すワイン。このドメーヌのリュショットを飲んだ故アンリ・ジャイエは、「ヴォーヌ・ロマネ村のリュショット」と表現したと言います。最新の2017年が入荷です。
2019.9.25
【新着】ブルゴーニュ「セシル・トランブレ」
ワインは繊細かつエレガントで、極めてデリケートなピュアさとフィネスを兼ね備えた、新時代ブルゴーニュの代表の一人。アンリ・ジャイエにつながる家系であることばかりが注目されますが、それだけではここまでの名声を得ることはなかったでしょう。最新の2017年が入荷です。申し訳ございませんが、各キュヴェおひとり様1本までとなります。
2019.9.20
【新着】アルザス「シャトー・ドルシュヴィール」
先代から化学肥料や除草剤、殺虫剤を使用しないこと、銅を撒かないこと、収量を極めて低く保つこと、決して補糖をしないことという4つの方針を徹底するドメーヌ。ワイナリーのカーヴ改装に伴い、90年代から00年代の貴重なバックヴィンテージを驚くほどお求めやすい価格で放出してくれました。
2019.9.18
【新着】ブルゴーニュ「バシュレ・モノ」
「90年代のルフレーヴを思い起こさせる」とまで称賛されたブルゴーニュ新世代のトップ・ランナーです。白ワインを中心に幅広いアペラシオンを手掛け、張り詰めたようなテンションの高さ、緊張感をもつ繊細なワインを生み出しています。今回入荷の2017年は多くののキュヴェが2016年より値下げとなりました。
2019.9.13
【新着】専門誌「リアルワインガイド67号」
リアルワインガイドの2019年秋号が入荷です。今号でも店長久保はテイスターとして、いくつかのワインのコメントを書かせて頂きました。今回は2010年代のワインシーンの振り返りが特集されています。国内外のワインシーンの大きな流れも確認することが出来ます。また、ブルゴーニュ2017年のレビューでは当店取扱いの、ベルトー・ジェルベ、クロード・デュガ、ラマルシュ、ミュニュレ・ジブール、ジョルジュ・ルーミエ、ロベール・シリュグ、トロ・ボー、エティエンヌ・ソゼなどが紹介されております。
2019.9.12
【新着】ブルゴーニュ「ドメーヌ・ド・ベレーヌ」
かつてメゾン・ニコラ・ポテルで世界中からの注目を集めたニコラ・ポテルが自社畑のブドウから生み出すワインです。コート・ド・ボーヌ中心の畑から醸造までビオの考えを貫き、妥協なき造りによる理想のワインを探求しています。2016年産のワインが数種類入荷して参りました。
2019.9.10
【新着】ブルゴーニュ「ダヴィド・デュバン」
しなやかでエレガントなワイン造りで近年絶好調と言われる作り手。シャンベルタンを筆頭に幅広いアペラシオンを手掛けています。ブルゴーニュ・ルージュが先行入荷していた2017年、一部の村名クラスが入荷して参りました。また同時に2014年、2015年のお買い得なバックヴィンテージも入荷しております。
2019.9.4
【新着】ブルゴーニュ「アミオ・セルヴェル」
シャンボールを中心にあのレ・ザムルーズも所有するトップドメーヌのひとつです。2002年からビオロジックでの栽培に取り組み、10年以上前の2008年にはビオディナミに移行を完了していました。今回は10年近い熟成を経たバック・ヴィンテージが非常にお手頃な価格で入荷して参りました。数量限定です。
2019.8.30
【新着】ブルゴーニュ「ロベール・シリュグ」
ヴォーヌ・ロマネ村を本拠として、「神の雫」でも有名になったグラン・エシェゾーを筆頭に繊細なワイン造りで定評のある生産者です。最新の2017年が入荷して参りました。
2019.8.26
【新着】ブルゴーニュ「ドニ・モルテ」
ドメーヌの名声を高めた故ドニ・モルテの長男アルノー・モルテ。2006年から父の後を継ぎ、すでに10年以上のキャリアを経ました。しっかりとした凝縮感や力強さは備えながらも、父のスタイルとは異なる、よりエレガントでスムースなワイン。2017年ヴィンテージが入荷して参りました。
2019.8.21
【新着】ブルゴーニュ「ラマルシュ」
単独所有する「ラ・グランドリュ」を筆頭にヴォーヌ・ロマネ村を中心としたおよそ11ヘクタールの畑からワインを産する生産者。2003年からドメーヌの中心的存在となっているニコルの様々な改革が実を結び、近年安定した品質と一貫したスタイルのワインを生み出しています。最新の2017年が入荷して参りました。
2019.8.14
【新着】ブルゴーニュ「ジャン・マリー・フーリエ」
ジュヴレ・シャンベルタン村の「テロワリスト」、ジャン・マリー・フーリエが生み出すワイン。ドメーヌ・フーリエとの違いは原料ブドウが買い葡萄であることですが、本質的なクオリティの差異はありません。品質を保つため、ドメーヌワインの生産量の3割を超えないことや自らが持たない畑に限定すること、最高品質のブドウのみを調達することを条件として生産されています。トップ・キュヴェのシャンベルタンやレ・ザムルーズが極少量のみ入荷致しました。
2019.8.8
【新着】ブルゴーニュ「シャントレーヴ」
日本人女性醸造家、栗山朋子氏とパートナーであるギョーム・ボット氏のネゴシアンです。細やかなセンスが生きる上品な仕上がりのブルゴーニュ。年を追うごとにふたりの目指す方向性が定まり、全房発酵やSO2無添加にも挑戦し、ワインの完成度が上がっています。
2019.8.1
【新着】ブルゴーニュ「アラン・ユドロ・ノエラ」
リシュブールやロマネ・サン・ヴィヴァンを筆頭にシャルル・ノエラから承継した畑を含む珠玉のラインナップを誇るドメーヌ。若く才能あふれるシャルル・ヴァン・カネットが当主となって以来、急激に評価を上げトップ・ドメーヌの仲間入りを果たしました。最新の2017年が入荷開始です。
2019.7.23
【新着】ブルゴーニュ「ダニエル・バロー」
マコン地区ヴェルジッソン村に居を構えるドメーヌ。プイィ・フュイッセ、サン・ヴェランなどこの地域の白ワインに特化し、ミネラル豊かなワインを生み出しています。今回はバック・ヴィンテージが入荷。品薄状態が続くトップ・キュヴェ「アン・ビュラン」も入荷しております。
2019.7.18
【新着】ブルゴーニュ「オーディフレッド」
元DRC社員で栽培担当であった、アンリ・オーディフレッドのドメーヌです。彼はロマネ・コンティとラ・ターシュの栽培に携わっていました。2007年に退社して以来、自身のワイン造りに没頭。DRCで培った栽培ノウハウを存分に生かし、滋味深いワインを生み出しています。最新の2017年が入荷して参りました。
2019.7.16
【新着】ブルゴーニュ「ユドロ・バイエ」
シャンボール・ミュジニー村に居を構える生産者の一人です。太陽のような明るい笑顔を持つ当主ドミニク・ルグエンは2004年に義父ベルナール・ユドロから独り立ちし、以来ドメーヌを切り盛りしてきました。ボンヌ・マールを筆頭にレ・クラやレ・シャルムと言った村を代表する畑から素晴らしいワインを生み出しています。最新の2017年が入荷致しました。
2019.7.12
【新着】ブルゴーニュ「ベルトー・ジェルベ」 近年、大変な人気を博しているフィサンの生産者です。2013年に鮮烈なデビューを飾ったアメリーのワインは年々進化しています。栽培を手掛けるのは晴れてアメリーの伴侶となったニコラ・フォール。今回の2017年はニコラが参画した年でもあります。さらに、前ヴィンテージより値下げすることが出来ました。2016年も非常に高い品質だったので、今回も楽しみです。
2019.7.9
【新着】ニュージーランド「フェルトン・ロード」 ビオディナミを早い段階から取り入れ、限りなく人為を排す醸造を目指すワイナリー。世界の目をセントラル・オタゴに惹きつけた立役者でもあります。最新ヴィンテージ2017年と当時に少量のバック・ヴィンテージも入荷致しました。
2019.7.5
【新着】ブルゴーニュ「ティボー・リジェ・ベレール」 ナポレオンに仕えた貴族の血を引くヴォーヌ・ロマネの超名門ドメーヌです。しかし、1982年から2001年までは一族にワイン造りを志す者が無く、畑を貸し出していました。2002年に現在のドメーヌを興したティボー・リジェ・ベレール氏は眠っていた貴重なテロワールを目覚めさせ、瞬く間にスターダムに駆け上がりました。最新の2016年が入荷です。
2019.7.1
【新着】ブルゴーニュ「フィリップ・パカレ」 絶大な人気を誇るナチュラリストにして、ブルゴーニュを代表する造り手。華やかでピュア、ふんわりとしたしなやかなタッチ。パカレ独特の魅力を備えた最新の2017年が入荷して参りました。2000年代の熟成たバック・ヴィンテージも少量ながら在庫ございますので、こちらもぜひご覧ください。
2019.6.26
【新着】ブルゴーニュ「バシュレ・モノ」 マランジュ村に本拠を置く、新進気鋭の若手生産者です。ワイン・アドヴォケイト誌で「90年代のルフレーヴを彷彿とさせる」と絶賛され、近年非常に人気が高まっています。ほとんどのワインが完売状態だった2016年が再入荷致しました。いずれも数量限定となっておりますので、ぜひお早めにご検討くださいませ。
2019.6.21
【新着】ブルゴーニュ「ラルロ」 ニュイ・サン・ジョルジュ村のトップ・ドメーヌとして圧倒的な存在感を示しているラルロ。現在は4代目となるジェラルディン・ゴド氏が醸造長を務めています。彼女に代わってから、しなやかさやエレガントさが一層際立つ変化も感じられます。最新の2017年が入荷して参りました。
2019.6.19
【新着】ブルゴーニュ「ダニエル・バロー」 マコン地区ヴェルジッソン村に居を構える、白ワインのスペシャリスト。リアルワインガイド最新号で表紙を飾ったのが、バローのプイィ・フュイッセ アン・ビュラン」でした。その他も軒並み高得点を獲得しております。売り切れが続出しておりますので、ぜひお早めにご検討ください。
2019.6.13
【新着】ブルゴーニュ「イヴ・ボワイエ・マルトノ」 ムルソー村に本拠を置き、ペリエール、ジュヌヴリエール、シャルムという同村を代表する三大プルミエ・クリュを全て所有する作り手。以前は情報通の愛好家の方だけが知る、まさに知る人ぞ知るという作り手でしたが、近年はさらに多く方が噂を聞きつけ、大変人気の高い作り手となっています。最新の2017年が入荷して参りました。
2019.6.10
【新着】ブルゴーニュ「ジョエル ヴォワラール」 非常に珍しいドメーヌものの低位AOC蔵出しバックヴィンテージです。2005年らしいというべきか、驚くほど若々しく、果実、タンニン、酸味、いずれにもクラスとして十分な力強さが感じられます。派手さはありませんが、実直に作られた良質のブルゴーニュです。
2019.6.4
【新着】ブルゴーニュ「デュジャック」 先代ジャック・セイスが興し、一代でモレ・サン・ドニ村のトップにまで上り詰めたドメーヌ。息子のアレックとジェレミーへ世代交代を果たした今も世界中で品薄状態が続いています。貴重なバック・ヴィンテージが少量ずつ入荷して参りました。当店でも全てのキュヴェが品薄状態が続いておりましたので、ぜひこの機会にご検討くださいませ。
2019.5.31
【新着】ブルゴーニュ「アルマン・ルソー」 恐らく多くのお客様には説明不要のジュヴレ・シャンベルタン村のトップ・ドメーヌ。最上級キュヴェのクロ・ド・ベーズやクロ・サン・ジャックを含むワインが極少量のみ追加入荷致しました。
2019.5.28
【新着】ブルゴーニュ「トマ・モレ」 ドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティのモンラッシェの栽培責任者を務めた白のスペシャリストが生み出すミネラル感に溢れたワイン。DRCでの3年間の経験を生かし、栽培から醸造の細部に至るまでDRCの手法をすべて取り入れています。バタール・モンラッシェを筆頭に本拠地シャサーニュ・モンラッシェを中心とした幅広いラインナップが魅力です。
2019.5.25
【新着】ブルゴーニュ「ルシアン・ル・モワンヌ」 ブルゴーニュ各村の最上級の畑だけに限って、ごく少量のワインを生み出すミクロ・ネゴシアンです。ロマネ・サン・ヴィヴァンを筆頭に、綺羅星のようなラインナップ。ブルゴーニュ・ルージュ、ブランも数量限定で入荷しております。
2019.5.19
【新着】ブルゴーニュ「クリストフ・シュヴォー」 ドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティと深く関わる一家が生み出す優しくしなやかなワイン。1962年から1992年までの30年間、DRC社の正社員として栽培・醸造の両面で同社の礎を築いてきた、超ド級の頑固職人ベルナール・シュヴォーのドメーヌです。2017年のブルゴーニュ・ルージュが入荷致しました。
2019.5.16
【新着】アルザス「クレマン・クリュール・マネキネコ」 チャーミングな「マネキネコ」ラベルで人気のアルザス、クレマン・クリュールのワインに新たにロゼが仲間入り。ピンク色のラベルに白猫がデザインされた、何とも可愛らしいボトルです。ちょっとした手土産にもおすすめです。
2019.5.14
【新着】ブルゴーニュ「ヴィレーヌ」 ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティの共同経営者であるオベール・ド・ヴィレーヌが、妻のパメラとともにコート・シャロネーズのブーズロンに展開するドメーヌ。ドメーヌを代表する最も有名なワインはアリゴテ種のブーズロンですが、今回は希少なシャルドネ、ピノ・ノワールを使ったワインが入荷して参りました。
2019.5.13
【新着】ブルゴーニュ「ゼリティエール・デュ・コント・ラフォン」 ムルソーの帝王、コント・ラフォンがマコンの地で生み出す高品質かつお買い得なワインです。本家コント・ラフォンと同じビオディナミを実行し、100%マロラクティック発酵、ノンフィルターで瓶詰め。ムルソーと同じ贅沢な手法で造られるワインです。
2019.5.10
【新着】ブルゴーニュ「ローラン・ポンソ」 モレ・サン・ドニ村のトップ・ドメーヌであるドメーヌ・ポンソの前当主、ローランが36年間携わったドメーヌを離れ、新たに開始したネゴシアンが「ローラン・ポンソ」です。初ヴィンテージの2016年が入荷致しました。
2019.5.9
【新着】ブルゴーニュ「ロベール・グロフィエ」 シャンボール・ミュジニー村の「レ・ザムルーズ」を最大所有し、同アペラシオンを代表するドメーヌです。2017年のブルゴーニュ・ルージュが入荷して参りました。先行入荷していたレ・ザムルーズ、クロ・ド・ベーズと合わせてご紹介しております。
2019.5.7
【新着】ブルゴーニュ「ルフレーヴ」 ピュリニー・モンラッシェ村から世界最高峰の白ワインを生み出すとされるドメーヌ。2017年ヴィンテージ最初の入荷はマコン地区産のワインです。本拠ピュリニーのワインは最高峰のプレミアムワインとして、一方でマコンのワインは手軽にルフレーヴらしさを楽しめるワインとして、それぞれに異なる魅力を備えています。今回、新登場のキュヴェもございます。
2019.5.2
【新着】ブルゴーニュ「クロード・デュガ」 ジュヴレ・シャンベルタンに居を構え、長年に渡ってトップ・レベルの評価を保ち続けているドメーヌです。 最新2017年が入荷して参りました。希少なグランクリュ、シャルムやシャペル、グリオットも少量ずつ入荷しております。グリオットは例年2樽程度、シャペルに至っては1樽程度の生産しかされません。
2019.4.28
【新着】ブルゴーニュ「ジャック・フレデリック・ミュニエ」 ルーミエ、ヴォギュエと並ぶシャンボール・ミュジニー村のトップ3の一人。口当たり柔らかく、シルキーな喉越しのワインは、いかにもシャンボール・ミュジニーという風情の仕上がりです。最新の2016年が入荷して参りました。
2019.4.26
【新着】シャンパーニュ「ペルトワ・モリゼ」 長らく欠品しておりました、当店トップクラスの人気生産者「ペルトワ・モリゼ」。コンセプトを完全リニューアルしての再入荷です。シャルドネの聖地「メニル・シュール・オジェ」村に居を構えるレコルタン・マニピュラン。より品質の高いシャンパン造りのため、製法を見直し、シャルドネの魅力を最大限に引き出すことへ注力した新たなラインナップです。
2019.4.23
【新着】ブルゴーニュ「アルマン・ルソー」 ジュヴレ・シャンベルタン村で最も尊敬を集めるドメーヌと言えば、ルソー。世界中で品薄状態が続き、愛好家が血眼になって追い求めているドメーヌのひとつです。最新の2016年が入荷して参りました。各ワイン、ごく少量のみの入荷となっております。
2019.4.19
【新着】イタリア「フォントディ」 オーナーのマネッティ家は、昔からサンジョヴェーゼ100%でも美味しいキアンティがつくれるはずと考え、サンジョヴェーゼ100%の卓越したキアンティを生産してきました。そして完成させたスーパータスカン「フラッチャネッロ」は世界中から称賛を浴びたワイン。今回入荷の2015年はワインアドヴォケイトが98点を付けるなど、その歴史の中でも大成功を収めました。
2019.4.17
【新着】ブルゴーニュ「ダニエル・バロー」 マコン地区トップ・クラスの作り手として有名な生産者です。ワイン・アドヴォケイトやリアルワインガイドなど国内外の専門誌でも常に高得点を獲得しながら、そのワインの価格は非常にリーズナブル。ミネラルの表現に長け、特に上級キュヴェは長期熟成させても面白いワインです。最新の2017年とバック・ヴィンテージが入荷して参りました。
2019.4.12
【新着】ブルゴーニュ「コント・ラフォン」 ブルゴーニュ愛好家なら誰もがその名を知るムルソーの帝王。90年代〜の貴重なバック・ヴィンテージが入荷してまいりました。熟成したラフォンのワインの素晴らしさは筆舌に尽くし難いもの。ぜひ一度は体験して頂きたいワインです。
2019.4.10
【新着】シャンパーニュ「ルイ・ロデレール クリスタル2009」 数あるシャンパーニュのプレステージ・キュヴェの中でも圧倒的な人気を誇る、ルイ・ロデレールのクリスタル。2009年が再入荷致しました。今回の入荷分はラベルに僅かに擦り傷がございますが、その分価格は大変お求めやすくなっております。
2019.4.9
【新着】ブルゴーニュ「ヴァンサン・ドーヴィサ」 ラヴノーと並び、シャブリのトップ生産者としての名声を不動のものとしている作り手です。シャブリは若飲みのもの、というステレオタイプを覆す長期熟成型のワインを生み出しています。最新の2017年が入荷して参りました。価格もここ数年は変わっておらず、高騰するコート・ドールと比較して、そのコストパフォーマンスの高さにも注目です。
2019.4.8
【新着】ブルゴーニュ「ジョセフ・ロティ」 現在のピエール・ジャン・ロティで12代目となる長い歴史を持つドメーヌ。2015年に若くして急逝した兄フィリップの後を継ぎ、立派にその名声を保ち続けています。2016年は海外専門誌の評価も高く、ワインアドヴォケイトでは近年稀に見るほどの高評価になりました。
2019.4.3
【新着】ブルゴーニュ「ティエリー・ヴィオロ・ギィマール」 ポマールに本拠を置くあまり知名度の高くないないドメーヌ。しかし、ここ数年リアルワインガイドで非常に高い評価を得たこともあり、品薄状態となっています。ポマールの頑強なイメージを覆すしなやかな酒質はぜひ一度体験していただきたいもの。
2019.3.27
【新着】シャンパーニュ「ジャニソン・バラドン」 ハートラベルのシャンパンでおなじみのジャニソン・バラドンから新作が入荷致しました。作り手のシリル・ジャニソンが来日の度に感じてきた日本の顧客への感謝の気持ちを表現した特別エチケットでリリースするのは「キュヴェ・ナミダ」。中身にはジャニソン・バラドンが世界に誇る旗艦キュヴェであるブリュット・セレクションが採用されています。
2019.3.25
【新着】ローヌ「ラ・ヴィエイユ・フェルム」 南ローヌ、シャトーヌフ・デュパプでその名を世界に轟かすペラン家が造るデイリーで楽しめるスパークリングワインが入荷致しました。フランスの国鳥「ニワトリ」をあしらったラベルでフランス国内はもとより、世界中で楽しまれています。ペラン家が独自に開発した特殊な製法により、低価格ながら細やかでクリーミーな泡立ちが楽しめるワインです。
2019.3.19
【新着】ブルゴーニュ「ルモワスネ」 膨大な古酒のストックを誇るネゴシアン「ルモワスネ」から、1980年代後半〜1990年代前半の古酒が入荷。「ディアマン ジュビレ」と名付けられたこのシリーズ、今回入荷のワインは格付けはACブルゴーニュながら中身は複数のプルミエ・クリュをブレンドしたもの。熟成によって得られる喜びをリーズナブルな価格で楽しめます。
2019.3.18
【新着】ブルゴーニュ「ルー・デュモン」 ブルゴーニュ在住の日本人醸造家、仲田さんの作るワイン。昨年のテレビでの特集放映依頼、ワインは入手困難の状況が続いておりましたが、いよいよ新ヴィンテージ2016年が入荷致しました。全体的に収穫量減となった2016年、今回1回限りの入荷となりますので、ぜひお早めにご検討くださいませ。すでに完売したワインも複数出ております。
2019.3.12
【新着】ブルゴーニュ「フィリップ・パカレ」 自然派を代表する作り手であり、同時にブルゴーニュを代表する作り手でもあるパカレ。優しさと果実の旨みに満ち溢れた味わいには熱狂的なファンも多く、私も非常に好きな作り手のひとりです。今回はバック・ヴィンテージ2008年のワインが数種類入荷致しました。いずれも素晴らしい熟成を遂げており、非常におすすめです。
2019.3.7
【新着】ブルゴーニュ「ベルトラン・アンブロワーズ」 ニュイサンジョルジュで極めて良心的な価格のワインを数多く生み出している生産者です。近年は「リアルワインガイド」でも絶賛され、人気が高まっています。今回はバック・ヴィンテージ2013年のブルゴーニュ・ルージュが入荷致しました。しっかりとした骨格がありながらも、ほんの少し熟成のニュアンスが入ってきており、非常に良い状態です。
2019.3.6
【新着】シャンパーニュ「ニコラ・マイヤール」 18世紀に遡れる栽培農家としての歴史を持ち、かつ9代目当主のニコラ・マイヤールが栽培から醸造に至るまでを率先して取り仕切り、名声を高めてきた作り手です。デキャンタやリアルワインガイドなど国内外の専門誌で高評価を得てきたことでも知名度の高いシャンパンです。
2019.2.28
【新着】ブルゴーニュ「アミオ・ギイ・エ・フィス」 シャサーニュ・モンラッシェ村に本拠を置く白ワインの名門ドメーヌです。今回は2016年のワインが新入荷。お手頃なブルゴーニュ・シャルドネは毎年早期に売り切れてしまう人気アイテムです。
2019.2.27
【新着】日本「リュー・ド・ヴァン」 長野県東御市にある栽培家兼醸造家「小山英明」氏のワイナリーです。荒廃し雑木林となった農地を少しづつ開墾し、自社のブドウ畑を広げてきました。特にこのワイナリーの看板ワインとして評価の高いのが今回入荷したソーヴィニヨン・ブラン。ソーヴィニヨン・ブランらしい柑橘系の果実と清涼感に溢れた香り、上質で豊かな酸味と程よい果実味のバランスが楽しめます。
2019.2.25
【新着】ブルゴーニュ「オリヴィエ・バーンスタイン」 頂点を極めんとするミクロネゴス、バーンスタイン。今回は2013年〜2014年のバック・ヴィンテージが入荷して参りました。このヴィンテージ以降、スタイルが確立したとご本人が語っていた2013年、今ならまだ最新ヴィンテージよりも安価に入手することが可能です。
2019.2.22
【新着】ブルゴーニュ「ダヴィド・デュバン」 今ブルゴーニュ随一のエレガントなワイン造りで大変人気を集める作り手です。最新の2016年、上級キュヴェが入荷して参りました。2016年はデュバンも大幅な減収となってしまったため、入荷量も少なくなっております。ですが、2016年というヴィンテージの個性はデュバンの持ち味と非常に相性が良く、素晴らしい仕上がりとなっているようです。
2019.2.14
【新着】ブルゴーニュ「ドゥニ・キャレ」 リアルワインガイド最新号で「一握りの優良生産者しか出すことのできない上質感と舌にまとわりつくような素晴らしいワイン」「何でもいいからゲットして飲んでみて欲しい」と評された注目の作り手です。当店新規取り扱い開始致しました。
2019.2.13
【新着】ブルゴーニュ「オリヴィエ・バーンスタイン」 過去最高の仕上がりと本人が自信を見せる2016年、ほとんどが即完売の状況でしたが極少量のみ再入荷がございました。
2019.2.8
【新着】ブルゴーニュ「アラン・ユドロ・ノエラ」 リシュブールやロマネ・サン・ヴィヴァン、マルコンソールなど珠玉の畑の数々を所有し、かつ現当主シャルル・ヴァン・カネットの類稀な手腕によって、トップ・ドメーヌとしての地位を固めつつある作り手です。2016年が追加入荷致しました。これが恐らく最終入荷です。
2019.2.4
【新着】ブルゴーニュ「ジャン・ジャック・コンフュロン」 ルロワやユドロ・ノエラと同じ、シャルル・ノエラの地所を承継するドメーヌ。ドメーヌの至宝、ロマネ・サン・ヴィヴァンに始まり、ヴォーヌ・ロマネやシャンボール・ミュジニーに8haを所有しています。リアルワインガイドでも高評価を獲得した2016年が入荷致しました。
2019.2.1
【新着】ブルゴーニュ「メオ・カミュゼ」 故アンリ・ジャイエが小作人としてそのワイン造りを手掛けており、当主ジャン・ニコラ・メオはその本人から指導を受けました。かつては、やや割高感もありましたが、最近のブルゴーニュ高騰の流れの中では以前ほど他ドメーヌとの価格に差は無くなってきています。最新の2016年が入荷致しました。
2019.1.29
【新着】ブルゴーニュ「ブリュノ・クレール」 マルサネ村を本拠とし、クロ・ド・ベーズ、クロ・サン・ジャック、ボンヌ・マールなどを始めとする豊富なラインナップを誇る老舗ドメーヌ。流行に流されない堅実な造りに定評があります。2008年や2011年のバック・ヴィンテージが入荷致しました。
2019.1.28
【新着】ブルゴーニュ「アンドレ・ボノーム」 マコン地区ヴィレ・クレッセ村の僅かに6haの畑から秀逸なワインを生み出す作り手です。開放的でエキゾチック、豊かな風味に満ちながらミネラル感も感じさせるワインは、その品質の高さにおいて決してコート・ドールに負けていません。2017年と2016年が入荷して参りました。
2019.1.27
【新着】ブルゴーニュ「エマニュエル・ルジェ」 近年、その凄みをますます増している作り手。神様アンリ・ジャイエのエスプリを最も色濃く継承すると言われ、代表作ヴォーヌ・ロマネ・クロ・パラントゥを始めとするワインは世界中の愛好家が探し求めるもの。2016年と2017年が新入荷です。まずは手の届きやすいレジョナル・クラスからお試し頂くがお勧めです。
2019.1.22
【新着】ブルゴーニュ「オリヴィエ・バーンスタイン」 ジャンシス・ロビンソンを始めとする世界中の評論家が絶賛する新進気鋭のミクロネゴス。設立わずか10年余りで、頂点まで上り詰めようとしています。年々その完成度を高めるワイン、過去最高と本人が語る2016年が入荷致しました。極々少量のみの入荷です。
2019.1.17
【新着】ブルゴーニュ「ルー・デュモン」 ジュヴレシャンベルタン村在住の日本人醸造家、仲田さんが造るワイン。昨年のTV放映依頼、依然として品薄状態が続いていましたが、数種類のキュヴェがわずかながら入荷致しました。非常に稀少なドメーヌもののマルサネ・ロゼも極少量の入荷です。
2019.1.15
【新着】ブルゴーニュ「ポール・ペルノ」 ルフレーヴやソゼと並び、ピュリニーのトップ生産者として名前を挙げられるドメーヌです。今回はバック・ヴィンテージとなる2012年のアイテムが入荷致しました。
2019.1.11
【新着】ブルゴーニュ「セリエ・デ・ウルシュリーヌ」 コストパフォーマンスが高く、堅苦しくない親しみやすいスタイルで誰からも愛されるブルゴーニュワインを提供することをモットーとするネゴシアンです。その膨大なストックと品質の高さはブルゴーニュでも特に有名でルイ・ラトゥール、ジョゼフ・ジョゼフやアルベール・ビショーなどの優良なネゴシアンも買い付けるほどです。2000年代前半の白が2種類入荷致しました。
2019.1.8
【新着】ブルゴーニュ「ピエール・ブレ」 ジュヴレ・シャンベルタンに本拠を置くドメーヌ兼ネゴシアン。広大な地下カーヴを所有し、リーズナブルな価格で飲み頃のストックを紹介してくれるのが大きな魅力です。今回も98年や2002年といった古酒がお手頃価格で入荷致しました。
2019.1.4
新年あけましておめでとうございます。本日より通常営業となります。 【新着】ブルゴーニュ「マルク・ロワ」 父から娘へ世代交代を果たし、大きく花開いたジュヴレの新世代ドメーヌ。現当主アレクサンドリーヌの代になり、世界的な評価を得るに至りました。ジュヴレらしい力強さにミルランダージュのブドウも積極的に用いる豊潤でエネルギーに溢れた魅力的なワインです。最新2016年が入荷致しました。
2018.12.28
コート・デュ・ローヌ「ジャナス」 南ローヌを代表するヌフデュパプの生産者の一人「ジャナス」。最上級キュヴェは過去にワイン・アドヴォケイト誌で100点満点も2回獲得するほどの評価を得ています。2016年の上級ヌフデュパプ、「ヴィエーユ・ヴィーニュ」「ショーパン」が入荷致しました。デイリーに最適な「コート・デュ・ローヌ」もおススメです。
2018.12.26
ブルゴーニュ「ラロッシュ」 シャブリの大御所ドメーヌ「ラロッシュ」から、シャブリ地区のグランクリュの頂点とも言われる「レ・クロ」が入荷致しました。2010年と2016年の2ヴィンテージです。特に2010年は稀少です。
2018.12.20
シャンパーニュ「インフィニット・エイト・ラヴ・エディション」 遊び心たっぷりのシャンパンをリリースする「インフィニット・エイト」から、「無限の愛」をテーマにしたロマンチックなシャンパンが入荷です。ランスの大聖堂ファサードの天使をデザインしたというデザインはギフトにもおすすめです。
2018.12.18
シャンパーニュ「インフィニット・エイト・スカル・エディション」 遊び心たっぷりのシャンパンをリリースする「インフィニット・エイト」から、カリブの海賊をモチーフとした特別コラボモデルが入荷致しました。パリのハンド・メイド・ジュエリー・ブランドとのコラボです。今回はボトル単体の商品でその分ギフトボックス入りよりも大分リーズナブルな価格となっております。
2018.12.13
シャンパーニュ「ルイ・ロデレール クリスタル2009」 数あるメゾンのプレステージ・シャンパーニュの中でも不動の人気を誇る「クリスタル」。ロシア皇帝への献上品として生まれたこのシャンパーニュは「手仕事の芸術品」と呼ばれます。精緻で美しく整ったバランス、同時に力強さも秘めた特別なワインです。
2018.12.12
ボルドー「カロン・セギュール」 ハートのラベルでお馴染みのボルドー、サン・テステフのカロン・セギュール。2015年が入荷して参りました。同時入荷したセカンドラベルのマルキ・ド・カロンも同じくハートをあしらったデザインのラベル。これからのクリスマス・シーズンの贈り物にも大変人気のあるワインです。
2018.12.10
ブルゴーニュ「テナール」 ブルゴーニュが誇る白の最高峰グランクリュ「モンラッシェ」の所有面積第2位の作り手。また、素晴らしい古酒の膨大なストックを誇るネゴシアン「ルモワスネ」がリリースするモンラッシェの大部分を担っていた作り手がテナールです。2014年モンラッシェが数量限定での入荷です。
2018.12.8
ローヌ「ドメーヌ・デュ・ペゴー」 トップ・キュヴェ「ダ・カポ」の2015年が入荷。漫画「神の雫」でも第三の使途に選ばれ、ワイン・アドヴォケイト誌でも過去に4回も100点満点を獲得しているモンスターワインです。前回が2010年産のリリースでしたので、実に5年ぶりの生産となりました。
2018.12.6
ブルゴーニュ「ジャン・タルディ」 メオ・カミュゼのメタヤージュ(分益小作)からスタートしたドメーヌ。除梗100%、低温マセラシオンと故アンリ・ジャイエを彷彿とさせる醸造上のキーワード。同じくメオ・カミュゼのメタヤージュをしていたジャイエとジャン・タルディは親交があったそうです。現在の当主は息子のギヨームが務め、非常に上質感の高い、気品あふれるワインを生み出しています。2015年が当店初入荷です。
2018.12.4
ブルゴーニュ「バンジャマン・ルルー」 久々の入荷です。若手ミクロネゴスの筆頭とも言われる作り手。コント・アルマンの醸造長として鍛えた腕を振るって精緻な造りのワインを生み出しています。今回は白に優れたものの多い2014年のブルゴーニュ・ブラン。味わいに落ち着きも出てきて非常におススメです。
2018.11.30
ブルゴーニュ「ベルトラン・アンブロワーズ」 リアルワインガイド62号で大絶賛とともに紹介された2016年が入荷致しました。インポーターさんの在庫も複数のキュヴェが入荷後即完売となる程の人気となっています。
2018.11.29
ブルゴーニュ「ベルトー・ジェルベ」 大変ご好評をいただき、上位キュヴェは全て完売しておりました2016年ですが、インポーターさんの最終在庫を分けて頂きました。グランクリュ、プルミエ・クリュも僅かに再入荷しております。
2018.11.26
ブルゴーニュ「フィリップ・パカレ」 ブルゴーニュ自然派生産者のトップ、パカレのバックヴィンテージが入荷致しました。2008年&2014年、いずれも正規輸入元からの入荷商品です。
2018.11.24
アルザス「ヴィニョブル・デ・レブール」 マルセル・ダイスの長男で現在ドメーヌでも醸造を担当しているマチューが別プロジェクトとして展開するドメーヌです。ダイスとは全く異なるコンセプトで新時代のアルザスを目指した「自由」と「革新」のワイン。ナチュラルスタイルのアルザスです。上位キュヴェは毎回即完売となるほどの人気を博しています。
2018.11.15
ブルゴーニュ「ユベール・ラミー」 完売アイテムが続出していた2016年に少量ながら再入荷がございました。前回買い逃された方はぜひこの機会をご利用下さい。特にサン・トーバンの上級キュヴェは今回が最後の入荷になりそうです。
2018.11.12
ブルゴーニュ「ベルトー・ジェルベ」 2013年に現当主アメリー・ベルトーが携わって以来、飛躍的にその品質と人気を高めた注目のドメーヌです。今回入荷の2016年はドメーヌのはっきりとした進化を感じ取れる、大飛躍のヴィンテージを予感させるものになりました。ぜひ一度お試しください。
2018.11.9
シャンパーニュ「ポル・ロジェ」 英国ロイヤルウェディングでの祝杯としても有名なポル・ロジェ社からプレステージ「チャーチル」の2008年が入荷致しました。シャンパーニュのビッグ・ヴィンテージと言われる2008年、チャーチルは「ワイン・エンスージアスト」100点、「ワイン・アドヴォケイト」96点と類稀なる高評価を得ています。
2018.11.4
ブルゴーニュ「デュジャック」 モレ・サン・ドニ村を本拠とし、村を代表するトップ・ドメーヌ。現在ではモレ以外にも多数の優良な畑を所有、ブルゴーニュ最高峰のワインを生み出す造り手の一人です。最新の2016年が入荷して参りました。世界的な評価も依然として高く、品薄状態が続いています。
2018.10.29
ブルゴーニュ「モンジャール・ミュニュレ」 ヴォーヌ・ロマネを中心に幅広いアペラシオンに畑を所有する大ドメーヌ。果実味の充実した味わいに昔からのファンも多い安定した人気を誇るドメーヌです。最新の2016年が入荷して参りました。
2018.10.28
ブルゴーニュ「セシル・トランブレ」 今ブルゴーニュで最も勢いのある女性醸造家のひとり。最新の2016年が本日販売開始です。ごく少量ですが、2015年の再入荷もございました。
2018.10.24
ローヌ「ジャナス」南ローヌの傑出したヴィンテージとなった2016年。パーカー満点を獲得したこともあるジャナスからスタンダードなヌフデュパプが入荷致しました。ACコート・デュ・ローヌもデイリーワインにおススメです。
2018.10.23
ブルゴーニュ「ユベール・ラミー」ブドウの超密植に代表される我が道をゆくワイン造りで人気を博し、サン・トーバンを代表する生産者です。最新の2016年が入荷して参りました。村名クラス以上のワインは非常に入荷量が少なくなっております。
2018.10.19
シャンパン「サロン」シャルドネだけで造るブラン・ド・ブラン・シャンパーニュの最高峰、サロンの最新2007年が初入荷です。年々、入荷量が少なくなっており、今回も少量のみのご案内となります。
2018.10.17
ブルゴーニュ「ダヴィド・デュバン」ブルゴーニュ随一のエレガントなスタイルのワインでご好評いただいておりますデュバンの貴重なバック・ヴィンテージが入荷して参りました。2005年、2006年の複数キュヴェです。各キュヴェ数本ずつですので、ぜひお早めにご検討くださいませ。
2018.10.12
ブルゴーニュ「エティエンヌ・ソゼ」以前よりルフレーヴと並ぶピュリニーの双璧と言われた名ドメーヌです。現在は名声を高めたジェラール・ブドの娘エミリーとその夫ブノワが切り盛りします。順調に世代交代を果たし、今も高い評価を得ています。最新の2016年が入荷して参りました。
2018.10.9
ブルゴーニュ「ローラン・ラヴァントゥルー」シャブリ地区でトロフェ・ジューヌ・タレントを2年連続受賞した注目の若手生産者です。コート・ドールの高騰が続く今、シャブリ地区のワインのお買い得感は相対的に増しています。
2018.10.6
ブルゴーニュ「フーリエ」ジュヴレ・シャンベルタン村のトップの座をルソーやデュガと争うトップ・ドメーヌ。待望の2016年が入荷致しました。入荷数量は例年と同じく、各キュヴェ数本ずつとなっております。ぜひお早めにご検討下さいませ。
2018.10.5
ブルゴーニュ「マルク・コラン」サン・トーバン村を一躍有名にした白ワインの名手。現在は長女、次男、三男が受け継ぎ、コストと品質のバランスに優れたワインを多数生み出してます。最新の2016年が入荷いたしました。おすすめのサン・トーバン各種を始め、非常に稀少な2016年産の特級モンラッシェも数本のみ入荷しております。
2018.10.4
ブルゴーニュ「ドミニク・ラフォン」ムルソーの頂点のひとつ、コント・ラフォンの当主ドミニクが自らの名前を冠してリリースするブランドです。コント・ラフォンの世界観が抑えた価格で楽しめることもあり、人気を博しています。特に人気の高く、長らく欠品していた村名ムルソーが入荷いたしました。
2018.9.27
ブルゴーニュ「アラン・ユドロ・ノエラ」リシュブールやロマネ・サンヴィヴァン、マルコンソールなど珠玉のクリマを所有し、弱冠30代の若き当主シャルル・ヴァンカネットの驚くべき手腕によって完全にトップ・ドメーヌとしての地位を獲得したドメーヌです。最新2016年が入荷致しました。一部プルミエ、グランクリュは後日の販売開始となります。
2018.9.26
ブルゴーニュ「ロベール・シリュグ」繊細でミネラル感に満ちたワイン造りを得意とするヴォーヌロマネの作り手。トップ・キュヴェ「グラン・エシェゾー」が漫画「神の雫」で12使徒として登場したこともある、トップ・クラスの実力を持つドメーヌです。最新の2016年が入荷して参りました。
2018.9.21
シャンパーニュ「マリー・クルタン」評論家 山本昭彦氏のワインレポートで「ローズ・ド・ジャンヌ」に続くスターと絶賛された新世代の作り手です。ピノ・ノワールを中心とした泡と言うより、白ワインのような美しい作品たちです。稀少な上位キュヴェも数量限定で入荷致しました。
2018.9.20
ブルゴーニュ「ラマルシュ」先日発売されたリアルワインガイドでも極めて高い評価を得ていたラマルシュの2016年が入荷致しました。非常に少量のみの入荷となりました。
2018.9.18
「リアルワインガイド」最新号63号が入荷いたしました。今回は過去の旨安大賞を再検証する特集。店長 久保もいくつかレヴューを書かせていただいております。その他、2016年ブルゴーニュについても「クロード・デュガ」「ショーヴネ・ショパン」「フランソワ・ラマルシュ」「ロベール・シリュグ」「トロ・ボー」「ベルトー・ジェルベ」などの当店取扱いドメーヌのレヴューも掲載されています。その他、各インポーターが推薦する「今どきワイン」も新スタートとなる注目の特集です。
2018.9.13
シャンパーニュ「ペルトワ・モリゼ」シャルドネの聖地、メニル・シュール・オジェのレコルタン・マニピュラン。ちょうどよい頃合いに熟成した2004年のブラン・ド・ブランがインポーターさん倉庫から特別放出!数量限定ですので、お早めにどうぞ。
2018.9.10
ブルゴーニュ「ピエール・イヴ・コラン・モレ」サン・トーバンのトップ・ドメーヌ、マルク・コランの長男が独立して設立したドメーヌ。特に白には素晴らしい才能を発揮しており、各専門誌ではすでにトップクラスの実力を持つドメーヌとして評価されています。最新の2016年が入荷致しました。
2018.9.7
ローヌ「クロ・デュ・カイユ」ローヌ地方南部でシャトーヌフデュパプの生産者です。2016年は南ローヌにとって素晴らしいヴィンテージとなり、クロ・デュ・カイユもワインアドヴォケイトで100点満点を始めとする高得点を獲得しました。
2018.9.6
カリフォルニア「インシグニア」ジョセフ・フェルプスのトップ・キュヴェ「インシグニア」の最新ヴィンテージ、2015年が入荷致しました。ワインアドヴォケイトが暫定97−100点をつけており、今回こそ100点か!?と言われる注目のヴィンテージです。
2018.8.31
ブルゴーニュ「ルフレーヴ」ブルゴーニュ白ワインの最高峰ドメーヌ、ルフレーヴから最新の2016年が入荷して参りました。大幅な収穫量減の影響があり、特にグランクリュはわずかに数本ずつの入荷となっております。
2018.8.30
ブルゴーニュ「バシュレ・モノ」マランジュという小さな村を本拠としながら、トップ・レベルの白ワイン造りで脚光を浴びている若手兄弟のドメーヌです。最新ヴィンテージの2016年が入荷です。
2018.8.25
ブルゴーニュ「ボジョレ・ヌーヴォー」いよいよ2018年ボジョレ・ヌーヴォーの予約がスタート致しました。今年の解禁日は11月15日。ご予約のお客様は解禁日にご自宅へお届けいたします。パカレ、ルー・デュモンなど人気生産者のお得なセットもご用意しております。
2018.8.23
ブルゴーニュ「ルフレーヴ」1990年代前半の貴重な古酒が入荷致しました。各ワイン、数本ずつの極少量の入荷です。
2018.8.14
シャンパーニュ「ジェスタン」シャンパーニュのトップ・コンサルト、エルヴェ・ジェスタンが自らの名前を冠してリリースするシャンパン。初ヴィンテージの2006年と2007年が入荷しました。
2018.8.13
ブルゴーニュ「ヴォギュエ」幻と言われるミュジニー・ブランの貴重なバック・ヴィンテージが入荷致しました。1987年産をフランスより今回リーファーコンテナにて輸入しております。