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 タウラジで今後を期待される精鋭!
Taurasi - Primum Riserva 2007
タウラージ・プリムム・リゼルヴァ[ 2007]
<畑>
土壌:石灰質の砂と粘土が入り混じる
畑の標高:350
畑の向き:南
栽培面積 (hl):1.5
仕立て方法: スタルセート・タウラジ―ノ
品種(パーセンテージ):100%アリアーニコ
平均樹齢(植樹年月日):150~180歳
植樹密度 (本数/ha) :
収穫量(hl/h):20
<醸造>(共通)
選果の場所:畑の中、セラー両方
マセレーションの有無: あり
マセレーション期間:15
酵母の添加有無:
醗酵容器:
アルコール醗酵期間(日数)25
醗酵温度コントロールの有無:
熟成容器:(次から選定)セメント、木樽、ステンレス、他
熟成期間:
濾過: あり
清澄:  なし
醗酵中の亜硫酸添加量: 無し
総亜硫酸量(mg/L):    
SO2添加のタイミングと量: ビン詰前
当キュヴェの年間生産量:2000本/年
【このVTのコメント】
2006年は難しい年だった。幸運にも我々はA.I.S(イタリアソムリエ協会)のブドウ5(☆5つの様なもの)を獲得することはできたが、同じ地区ではタウラジDOCGを造ることの出来ないワイナリーがあった。2007年はブドウの生育も良くよい年であった。
【ワインまたは畑の名前の由来】:
【追記】
リゼルヴァ用のブドウは全て150~180歳の畑で、毎年造るわけではない。
 
 

グアスタフェッロとは

 
 

オーナー: fam.guastaferro グアスタフェッロ家
地域:Taurasi タウラージ
地区、村:Taurasi タウラージ村
醸造責任者 : Antoine Gaita アントワーヌ・ガイタ
栽培責任者:Raffaele Guastaferro ラッファエレ・グアスタフェッロ
コンサルタント名:無し
ホームページ:無し
 

【ドメーヌについて】

ドメーヌ創業年:2007
ドメーヌ解説
歴史: カンパニア州のポルティチにあるナポリ大学にて農学を学んだ。その時に父の生まれたタウラジでワインを造るという考えが生まれ、また母方の家族が畑を持っているピアーノ・デランジェロ地区にセラーを建設したことによりその考えは確固たるものとなりました。
造り手略歴:ナポリ大学にて科学と農学を修了
哲学:このような伝統的ワイン生産の地域に1世紀以上も時を経たブドウ畑を持てたことは幸運でした。樹齢の高いブドウ樹は高品質ワインを造るうえで適量な収量の果実をならす。タウラジにおけるワイン生産の未来は、常に高品質な製品を求め経験を積み続けることにあると考えています。
 

【畑について】

栽培方法:リュットレゾネ、
その栽培方法の開始時期: 2003
その栽培方法を適用している畑名:全ての畑
栽培方法の将来的な展望:以後変わる予定は無い
 

認証機関:(以下から選定)
デメテール、カリテフランセ、エコセール、IMC、なし、 その他(                              )
土壌:回答なし:石灰質の砂と粘土が入り混じる。
微気候:回答なし
自社ブドウ畑面積(ha)10
契約ブドウ畑面積(ha):無し
自社ブドウ畑の数(ヶ所): 回答なし
自社栽培ブドウ品種:アリアーニコ、グレーコ・ディ・トゥーフォ
ブドウ以外の自社農作物:無し
ブドウ畑以外の自社畑総面積(ha):無し
主な仕立て方法:ギュイヨ式、
仕立ての支柱の素材:(次から選定)木、ステンレス、金属、コンクリ、他(            )
仕立ての添え木の素材:(次から選定)木、ステンレス、金属、コンクリ、他(            )
堆肥:購入
 

【醸造について】

酵母のタイプ: 培養酵母
圧搾方式:垂直式プレス
醗酵容器の素材と容量(L):
熟成容器の素材:
セラー環境: 出来るだけ詳しく書いていただけますか?
ワイナリーまでの距離(ワイナリー内or外)と位置(1階、地下) 等
年間生産ボトル本数:10000

 

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