目次
洗濯ネット特集

洗濯ネット特集

大切な衣類を守ってくれる洗濯ネット。
毛布、シーツが入る大きなサイズや、下着、靴下用の小さなサイズなど大きさも様々。
角型、丸型など形状も色々な種類があります。
ブラ用、おしゃれ着用など衣類別に色々なサイズや形の洗濯ネットを揃えましょう。
洗濯ネットの使い方もあわせて紹介します。
洗濯ネットの正しい使い方が
分からない方はコチラ

洗濯ネットに
入れるものから探す

Tシャツ・ブラウスをいれるのにおすすめの洗濯ネット

洗濯物を畳んだ状態で入れやすい角型の洗濯ネットです。
ファスナーのつまみが見つけやすく開けやすいので、スムーズに出し入れできます。 商品ページを見る

他のTシャツ・ブラウス向き洗濯ネット

おしゃれ着をいれるのにおすすめの洗濯ネット

おしゃれ着を洗濯ネットに入れて、洗濯した後はそのまま干すことができる洗濯ネットです。
室内干しもできるので雨の日でも洗濯できます。 商品ページを見る

他のおしゃれ着向き洗濯ネット

下着類をいれるのにおすすめの洗濯ネット

他の下着向き洗濯ネット

布団など寝具をいれるのにおすすめの洗濯ネット

他の寝具向き洗濯ネット

靴下をいれるのにおすすめの洗濯ネット

靴下を洗濯した後、片方が見つからず困ったことはありませんか?
靴下も洗濯ネットに入れて洗えば、洗濯機に張り付いて見つからない…なんてことがなくなりますよ。 こちらの洗濯ネットは3層メッシュ構造で、デリケートな素材も優しく洗うことができます。 商品ページを見る

他の靴下向き洗濯ネット

上履き(上靴)をいれるのにおすすめの洗濯ネット

他の上履き向き洗濯ネット

マスクをいれるのにおすすめの洗濯ネット

マスクに合わせたサイズの専用のネットなので、ゴムが伸びたり型崩れを起こすのを防ぎます。
洗濯ネットに入れて洗った後、そのまま干せるので簡単で衛生的です。 商品ページを見る

他のマスク向き洗濯ネット

洗濯ネットの
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洗濯ネットを大きさから探す

洗濯ネットを形から探す

布団も入る特大サイズの洗濯ネット

布団を入れられるサイズの洗濯ネットで、バッグ型なのでコインランドリーにそのまま持って行けます。
布団以外にも、タオルケットなど大きい洗濯物を入れられるので便利です。 商品ページを見る
他の特大サイズの洗濯ネット

衣類がまとめて入る大きめサイズの洗濯ネット

トート型の洗濯ネットなので、持ち運ぶことはもちろん、ランドリーバスケットに掛けて使うこともできます。
普段の洗濯物とは別に溜めて洗うこともでき、週末にまとめて洗う方にもおすすめです。 商品ページを見る
他の大きめサイズの洗濯ネット

小物におすすめなスモールサイズの洗濯ネット

3つにわかれているので小分けにして洗えます。
マスクを洗って洗濯ネットのまま干すこともできます。 商品ページを見る
他のスモールサイズの洗濯ネット

角形の洗濯ネット

角型の洗濯ネットは、畳んだままの状態で洗えるので、ワイシャツやニットなど型崩れが心配な衣類におすすめです。
洗濯ネット内に空間ができにくいので、中に入れている衣類にシワがつきにくい代わりに、汚れ落ちはいまいちです。
ひどく汚れている場合は、汚れている個所をあらかじめ水で洗っておくなど工夫しましょう。 商品ページを見る
他の角型の洗濯ネット

丸型・円筒型の洗濯ネット

丸型の洗濯ネットは、洗濯ネット内の空間が広いため中の衣類がよく動き汚れが落ちます。
靴下など汚れが気になる衣類にぴったりです。
円筒型の洗濯ネットは、掛け布団、毛布といった寝具類を洗うのに向いています。 商品ページを見る
他の丸型・円筒型の洗濯ネット

分割型の洗濯ネット

分割型の洗濯ネットなら、複数の洗濯物を分けていれることができます。
洗濯ネットの中で洗濯物がばらつかないので、干す時にも便利です。 商品ページを見る
他の分割型の洗濯ネット

バッグ型の洗濯ネット

バッグとして持ち運べるので、ジムなど出先で汚れた衣類を入れて持って帰れば、そのまま洗濯機に入れられます。
コインランドリーに持って行ってそのまま洗うこともできますよ。
洗濯物を干すときにベランダ(物干し場)まで持って行き、バッグを肩や腕に掛けたまま干すこともできます。 商品ページを見る
他のバッグ型の洗濯ネット

洗濯してから干すまでがスムーズになるアイテム

おすすめのランドリーバッグ

旅行で来た服や下着をランドリーバッグにわけておけば、きれいな衣類と混ざることもなく、そのままコインランドリーに持って行くことができます。
洗えるランドリーバッグなら、ウェアを入れてジムに行き、帰ってきたらそのまま洗濯機にいれて洗う……といった使い方も。
ショルダータイプのランドリーバッグは、洗った後の洗濯物をいれて肩に掛けたまま干すこともできます。 商品ページを見る

そのまま洗えるランドリーバッグ

洗濯してそのまま干せる洗濯ネット

洗濯物を小分けして入れられる洗濯ネットです。
洗濯物を入れたまま干せるので、下着などを隠して干すことができます。
使ったマスクを入れて洗い、そのまま干すこともできるので便利です。 商品ページを見る

他のそのまま干せる洗濯ネット

ドラム式対応の洗濯ネットを見る

ドラム式洗濯機は、不可の洗濯ネットもあるので必ず確認してくださいね。
こちらの洗濯ネットは、ドラム式洗濯機で使うことができ、優しく洗えるのでおしゃれ着が傷みにくく安心です。
角型なので畳んだニットをそのまま入れて洗うこともできますよ。 商品ページを見る

他のドラム式対応の洗濯ネット

洗濯ネットの収納アイテム

おすすめの洗濯ネット収納アイテム

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その他のお役立ちアイテム

洗濯ネットの正しい使い方

洗濯ネットの正しい使い方
洗濯ネットのサイズに合うサイズに畳みましょう。 ボタンがあれば留めておき、ファスナーやホックは閉じます。
ワイシャツは、袖や襟を外側にして畳み、袖をクロスさせてネットに入れます。 ズボンは、じゃばら折りにして洗濯ネットに入れます。
スーツ用のパンツは、シワ軽減のため3つ折りか4つ折りにするといいですよ。
襟袖、食べこぼしなどの汚れが気になる場合は、汚れている面を外側にして洗濯ネットに入れましょう。
洗濯ネットに入れる前にあらかじめ水で軽く洗っておくとより効果的です。 商品ページを見る
洗濯ネットの正しい使い方
スパンコール、ビーズ、レースなど繊細な装飾がある場合は、裏返して洗濯ネットに入れましょう。
洗濯中にこすれて装飾品が取れるのを防ぎます。

洗濯ネットが必要な衣類

洗濯ネットの適正サイズ

洗濯ネットに入れる衣類は1枚にしましょう。
衣類を多く入れると衣類同士がこすれてダメージになったり、汚れ落ちが悪くなる場合も。
まとめ洗いをする場合は、洗濯ネットに対して3分の2程度にしましょう。 商品ページを見る
  • パンツ・厚手のセーター…大サイズ(35×50cmくらい)
  • ワイシャツ・Tシャツ…中サイズ(30×33cmくらい)
  • タイツ・靴下・ハンカチなど…小サイズ(20×20cmくらい)
  • ワイシャツなどシワになりやすい衣類
洗濯ネットが衣類に対して大きすぎると、ネットの中で片寄ってシワになる場合も。
畳んだ衣類が少し動くくらいを目安に、洗濯ネットのサイズを選びましょう。 商品ページを見る

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