目次
風呂ふた特集

風呂ふた特集

お風呂のふた選びで大切なのはサイズだけではありません。
シャッター式・折りたたみ式・組み合わせ式など、風呂ふたのタイプ別に特徴をご紹介しつつ、
ご希望の風呂ふたを見つけるお手伝いをします。
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風呂ふたのタイプ(形状)をチェック


折りたたみタイプ

折りたたみタイプ
折りたたみタイプ
たたんだ時に隙間ができず、とってもコンパクトに収納できる「折りたたみタイプ」の風呂ふたは、収納性No.1!
アパートなどの狭いお風呂にもおすすめです。
また、凹凸が少なくフラットなので、比較的掃除がしやすいのもポイント。
デメリットは、毎日折り畳むのでつなぎ目から劣化しやすく、カビも発生しやすい点です。
折りたたみ式風呂ふたを見る

組み合わせタイプ

組み合わせタイプ
組み合わせタイプ
凹凸がほとんどないので、お手入れラクラク!主婦のうれしい味方です。
保温性も高く、帰りの遅い家族がいるご家庭などにもおすすめのタイプです。
デメリットは、畳んだり巻いたりすることができないので、入浴中の収納場所には注意が必要なこと。
浴槽のフチに立てていると、浴槽に倒れてくるかもしれません。
組み合わせ式風呂ふたを見る

シャッタータイプ

シャッタータイプ
シャッタータイプ
コンパクトに丸められ、そのまま横置きもでき、床に立てることもできるので狭いお風呂に最適!
巻き始めから最後まで軽い力でくるくると巻けるので、お子様や高齢の方にもおすすめのタイプです。
デメリットは、折りたたみタイプや組み合わせタイプに比べて溝が多い分、掃除がしづらい点です。
シャッター式風呂ふたを見る

風呂ふたのサイズをチェック

風呂ふたには、「既成サイズ」があります。
まずはご自宅の浴槽が既成サイズの風呂ふたで合うのか、浴槽のサイズを計ってみましょう。
既製品では合わない場合は、「オーダーメイド風呂ふた」のページをご覧ください。
風呂ふた既成サイズ一覧
奥行\幅幅 \ 奥行 80cm 90cm 100cm 110cm 120cm 140cm 150cm 160cm
65cm
70cm
75cm
80cm
さっそく商品を選ぶ

サイズの測り方

風呂ふたは、正しく浴槽のサイズを測って選びましょう。
間違った測り方をしてしまうと、壁にぶつかってしまったり、隙間ができてちゃんと保温できなかったり、浴槽に落としてしまったりと風呂ふたがちゃんと機能を果たせなくなってしまいます。

正しい測り方

サイズオーダー風呂ふた特集 サイズオーダー風呂ふた特集
正しい測り方は、浴槽の「端」から反対側の「フチの中央」までを測ります。
フチに十分かかるサイズかを、必ず確認してください。
上図の場合は「左側のフチ」と「奥側のフチ」をサイズを測り始める「端」とします。

を測る時は「左側の端」から「右側のフチの中央」まで。
奥行を測る時は「奥側の端」から「手前側のフチの中央」までを測ります。

間違った測り方

「おうちにピッタリ」をオーダーメイド!

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タイプ×サイズから商品を選ぶ

希望のサイズとタイプが決まったら、さっそく商品を選んでみましょう。
各項目を選ぶと、該当する商品が絞り込めます。
※サイズがない場合は、「オーダーメイド風呂ふた」のページをご覧ください。

サイズとタイプを選ぶ

タイプ

サイズ


風呂ふたに求めたい機能

身体をキレイにする場所だから、風呂ふたも清潔にしておきたいですよね。
抗菌・防カビ機能のある風呂ふたを選びたい方はこちらをどうぞ!

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