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オリーブオイルもとびっきりのものが!
Alice et Olivier de Moor Alice et Olivier de Moorもともとコート・ド・ニュイからかなり北にありブルゴーニュの最北端であるシャブリシャンパーニュのすぐ下側に位置し、最近でこそ温暖化の影響で糖度がある程度確保できるワインが出来るようになったが元々は非常にドライで果実味が出始めるのに時間がかかるような地域。造り手によっては補糖することが当たり前のように砂糖が山摘みされているドメーヌさえある地域だ。
ラヴノーを筆頭に古典的生産者を擁する地域だが、ラヴノー以外で今最も注目すべきなのがアリス・エ・オリヴィエ ド・ムールであるもともと彼は非常にドライで見事な酸を特徴とし熟成によって驚くほどの魅力を発するワインを作っていたが、最近では酸は抑えめになり果実味を生かした造りに変わってきているそれが更にこの造り手の魅力を高めている。非常にスマートなボディーの中に果実の魅力があるスタイルはほとんど他の造り手には無い唯一無二の個性だ上級キュヴェの熟成能力は高く驚くほど魅力的になる。
シャブリと言えば牡蠣に最も合うワインとされているが、ほとんどのシャブリがそうではなくアリス・エ・オリヴィエ ド・ムールならばそれも納得できそうな感じであるただ状態が良いことが条件。このワインは酸が生き生きとしていることが魅力の条件でもあるために管理には十分に気をつけたい。
すでにシャブリだけではなくブルゴーニュを代表する造り手であることは間違いない。

新ヴィンテージ入荷!
Domaine Chevigny Rousseau Domaine Chevigny Rousseau
Domaine Chevigny Rousseau
第2次世界大戦後の1947年にルシアン シュヴィニーがヴォーヌ ロマネの「Aux ChampsPerdrix(オー シャン ペルドゥリ)」の区画に葡萄を植えたのがこのドメーヌの始まりで、3代目となる現当主のパスカル シュヴィニーは父ミッシェルから1984年にドメーヌを引き継ぎました。ドメーヌ名はパスカルの父方の苗字「Chevigny(シュヴィニー)」と母方の苗字「Rousseau(ルソー)」を掛け合わせたもので、現在はコート ド ニュイを中心に約4haの葡萄畑を所持しています。リュット レゾネで栽培を行っていますが、HVE認証という葡萄栽培から瓶詰に至るまで、よ
り厳しく環境のことを考えて活動している生産者に与えられる認証を得ており、高い品質のワイン造りを目指しています。ワインの販売については、ドメーヌで瓶熟させながら飲み始めても良いなと思ったヴィンテージをリリースできるように努めています。葡萄の収穫は手摘みで除梗100%、アルコール醗酵は自然酵母で櫂入れと液循環を行いな
がら最高30℃で10~15日間行います。熟成は樫樽でブルゴーニュクラスは12ヵ月、それ以外は約18ヵ月間行います。新樽比率はヴィンテージにもよりますが、ブルゴーニュで約25%、それ以外は約80%ほど、グラン エシェゾーのみ100%にすることもあります。瓶詰前にコラージュのみを行い、ノンフィルターで瓶詰されています。

初入荷!同時にバックヴィンテージ入荷!
Domaine Fontaine Gagnard Domaine Fontaine Gagnardドメーヌ・フォンテーヌ・ガニャールは、1985年に設立され、
当主のリシャール フォンテーヌ氏はシャサーニュ モンラッシェ村の名家である
ガニャール ドラグランジュ、ブラン ガニャールを一族に持ちます。
旧家のスタイルを踏襲するのではなく現代的なスタイルに近く魅力的なスタイルが印象的!現代的なブルゴーニュの視点から見るといち早く現代のイメージに近いワインを作っていたことは素晴らしい感性を持っていると言うことになる。
現在ガニャール・ドラグランジェのワインも彼が手がけるが、旧家の意向もありフォンテーヌ・ガニャールとは趣が違う。

新ヴィンテージ入荷!
Meo Camuzet Meo Camuzetアンリ・ジャイエがもともと醸造長をつとめていたメオ・カミュゼ、代を次ぐにあたって指導を受けていたのだが言うことを聞かず、樽香の強いインパクト系のワインを作っていたニコラ・メオ。またそれが日本で受けてブルータスなどにも取り上げられたおかげで人気爆発。状態の悪いワインが数多く輸入され見る影もないひどさ。
このひどさのさなかにメオ・カミュゼに対してのイメージが悪くなった人も多いのではないだろうか。
もともとアンリ・ジャイエを輸入していた現フィネスがメオ・カミュゼも輸入しておりここのワインを飲んだ方は、全くイメージが違うはず。
年々酒質は上昇し今ではこれ以上無いのではないかと言うほどに上品でしなやかでメオにしかない個性も明確。
まさにブルゴーニュの理想型に仕上がっている。

新ヴィンテージ入荷!
Bruno Desaunay Bissey Bruno Desaunay Bisseyフィネスが早い時期から輸入している作り手でマルキ・ダンジェル・ヴィーユやルーミエと親交の厚い生産者だ。
以前は飲み頃の難しいワインだったのだが、最近はマルキ・ダンジェルヴィーユなどの酒質向上と連動し非常に酒質が向上し若くても飲めるような魅力的なワインとなった。
今日本でも非常に人気が上昇している。

新ヴィンテージ入荷!2011年も放出。
Domaine Gramenon Domaine Gramenon1979年以来コート・ロティのさらに北、モンブリゾン村でビオロジックを続け、畏敬を集める南仏自然派ワインの大御所の一つ。 1990年代にはビオディナミに転換しつつ畑を広げ、現在は 26haを所有。ドメーヌ創業時、最初のキュヴェとなったセップ・セントネール・ラ・メメは樹齢 100年以上の古木のみ(ゆえ、収量わずか 20hl/ha)。他にも 50年以上の古木のブドウのみで醸造するキュヴェを3つ生産する。オーナーのローラン夫妻が畑を購入した際、モンブリゾン村では化学肥料興隆以前の昔ながらのビオロジック農法が続いており、現在では真摯なビオロジックと呼ばれる栽培が、周囲の農家からは当時「普通の栽培法」と呼ばれたという。現在は多くの畑を馬で耕作。醸造中は亜硫酸無添加で、キュヴェにより瓶詰め時も無添加。 1999年、当主のフィリップが他界したが、その後は長年栽培・醸造を助けたミッシェル夫人がドメーヌを継続・拡張。 2006年には3人の子供の一人がワイン造りに参画し、マイクロ・ネゴスも開始。

新ヴィンテージ入荷!
Esencia Rural Esencia Ruralマドリードの南、ケロ村にワイナリーを持つ。地元消費用にワインを造っていたが、 2002年にマーケットにおいて独自性を打ち出すため、エセンシア・ルラルという会社を設立した。厳しく乾燥する気候のラ・マンチャだが、灌漑をしないため、 40ha以上の畑を持ちながら、生産量は 100,000本に届かない。エセンシア・ルラルで使う、ブドウのほとんどは、樹齢 100年を超す、アイレンと、テンプラニーリョで、ゴブレに仕立てられた平地の畑が地平線まで続く。その畑の中に、かつての大量生産時代の遺跡ともいえる巨大な円筒状のコンクリートタンクを備えた協同組合のワイナリーがあり、ワイン産業の盛衰を感じる光景だ。栽培・醸造家のフリアン・ルイスは、醸造を開始当初は、マーケットの要望に合わせ、醸造技術で管理されたワイン造りをしていたが、会社の設立と合わせ、自分の感性の向くままにワイン造りを始めた。通常大量生産に向くとされるアイレンの古樹は、とても凝縮したブドウを少量実らせ、超長期のマセレーションをかけることで、独特の濃厚な味わいを持つ。推し量れない要素も確かにあるが、フリアンのワインはラ・マンチャの自然とワイン文化への最大の賛辞なのだ。

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レアワインも沢山あるので要チェック!
 
 
2021/02/22  Release
 
 
 

 お薦めと更新情報

食材、調味料だって状態が良いと全然違うのです
美味しさのレベルが違う
まさにワインと同じなのです
 
 
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Leon Barral レオン・バラル

希代の色男、そんな風貌のディディエ・バラルであるがワインに対する天才的な才能、真摯な態度は尊敬に値する素晴らしい作り手だ。現在ではかなりの生産量になっているがそれでも世界中の需要をまかないきれないでいる。畑の周りの土地まで購入し外的な農薬や化学肥料の影響を廃しビオディナミ以上の自然派農法を行っている。その造りは最も下のクラスのフォジェールを飲めば誰もがわかるほど素晴らしい。ジャディスは以前マルゴーと比べられたほど。ヴァリにエールは実に極まった姿で欠点がない。ラングドックでここまで魅力的な姿のワインができるとはムーラン・ド・ガサック以来の快挙といえる。 バラルの畑は特別である。ラングドックに大雨が降り、トラクターが踏み固めた周囲の畑が沼のようになった時でも、ここの畑だけは柔らかな土が水を吸い、しっとりと、艶やかな地表が見える。「土壌の生物(ミミズなど)を健全に育み、彼らが自然に作る土深くまでの微細な空洞と風通しにより、畑の土を柔らかくする」という当主ディディエが心血を注いだ栽培の力である。その栽培にはさらに、偉大な力がある。軟らかな土深くに保たれる十分な水分で収穫時、周囲の畑では急落するブドウの酸が、ここでは落ちずにまばゆく保たれる。冬には約100頭もの牛、羊、鶏を畑に放し飼いにするため、堆肥も全くの自然の産物である。アルコリックで重々しく、かつ単調な多くのラングドック・ワインとは次元の異なる、純度の高い果実味と、端然たる酸に支えられた、フィネスあふれるそのワインは、「フランス・自然派ワインの最精髄の一つ」との評価が高い。
再入荷ワインは、今最もよく売れているワインだからこそ人気のワイン。美味しいワインは何度でも登場します。みんなが飲んでいるワインとは?一目瞭然です。
ジョージアン・ナチュラル・ビール "アネタ" 750ml  2019
状態の良さがそのまま味わいに反映。これぞワイン的なビール!
ジョージアのワインの作り手イアゴ・ビタリシュヴィリが作る自然派ビール
基本的に通常のビールと同じだが、ホップには野生のホップを使い、酵母としてチヌリの澱を加えて一次発酵(夏5~7日、冬14~20日)、通常のビールはそのまま低温発酵(熟成)するところをチヌリの果汁を加えて二次発酵(1カ月)行う。イアゴ家伝統のビール。祖母アネタが毎年イースターに醸造していた。祖母はブドウ栽培が出来ない山岳地方の出身で、そこにはワインのかわりにビール造りの伝統があった。ナチュラルワインの生産者であるイアゴは、このビールのナチュラルな手法が好きだったし、自分が次世代に伝えなければ製法が失われてしまうことを危惧したから醸造したという。

A.A.Badenhorst / Caperitif No.9
A.A.バーデンホースト / カペリティフ No.9
古木のブッシュヴァイン(株仕立て/自根)のシュナン・ブランから造られた白ワインをベースに、約50種類ものボタニカル(自家農園のハーブ、フレッシュフルーツ、花、苦みのある根っこ、樹皮など)と数種類の魅惑的な香りのスパイスを浸漬して造ります。毎年、その年その年の気候に最適な季節のボタニカルを用いて仕込むため、キュヴェごとにロット・ナンバーが付けられています。また、生産量も極少量に限られているため、ラベルにはシリアル・ナンバーが付いています。毎年必ず使われているボタニカルの中には、西ケープ州にだけに見られる“フィンボス”と呼ばれる野生の植生地域に自生していて、長く薬用として用いられてきた強い芳香を放つハーブが何種類か用いられており、これが他のボタニカルたちと絶妙に溶け合うことで、他のヴェルモットには無い独特の個性的なフレーバーが加わるため、絶大なファンを獲得しています。
アルコール度:16.5% ◆SO2無添加

自宅で作れる料理レシピを始めました。
時間のあるときに仕込みさえしておけば作るのは簡単。美味しい料理を作るこつは調味料を作っておくこと。いちいち料理のたびに調味料を合わせなくてもいいのです。ちょっとしたこつや、材料を手に入れられるお店も紹介。料理ごとに相性の良いワインもご紹介しています。まだ始めたばかりなのでレシピは少ないですが徐々に増やしていきます。あくまでもワインのある生活をイメージした自宅で作れるレシピです。ちょっとレベルが高い料理もありますが、徐々に出来るようになれば料理を作るのが楽しくなってきますよ!
Boscarelli  ボスカレッリ
モンテプルチアーノにおいて非常に質感が高く見事なワインを作り出している。一つ間違えば綺麗すぎて深みのないワインになりがちなモンテプルチアーノにおいて突出した存在。
厳選に厳選を重ねたワインセット!
ワインホリックのワインセットは考え方が違います。安く売るためだけにインポーターが吐かせたいワインを大量に買ったり、年度末に捨て値で放出したようなワインをセットで売るわけではありません。だから正直そんなには安くありません。でもコスパは最高なのです。だってワインの質が全然違うのですから。同じワインでも美味しさのレベルが違います。まずはその違いをご自分でご確認ください。
ワインホリックでは1000種類以上あるワインの中から何を選んだら良いのか分からない方のためにテーマごとに厳選したワインをセットにしてあります。無くなるとまた新しいワインを選びワインセットを組みます。これはワインの状態が良いからできること。どれを飲んでも健全なワインだから全然姿が違います。リーズナブル系のワインを飲むと何でこんなに違うのと驚かれるはずです。
自信を持ってお薦めできるワインセットです。
Bag In Box
レベルの違うバッグ・イン・ボックス
空気が入らない構造のボックスにリーズナブル系のワインを詰めたボックスです。通常皆さんはボックスワインは安ワインの代名詞などと思っているのかもしれませんが、特定の生産者が詰め状態の良いものだと吃驚するくらい美味しいのです。飲み過ぎちゃって困るほどなのです。 通常のバッグ・イン・ボックスはワインショップで店頭にそのまま並べられているのを見たことがあると思いますが、ワインホリックのボックスワインは輸入元が完全な状態で輸入しワインホリックで厳重に管理されたものなのです。バッグ・イン・ボックスは空気が入らない構造になっているために2週間は緩やかに変化しながらずっと美味しく飲めます。変化する表情さえ素晴らしく思えるほどなのです。逆にこのボックスに良いワインを詰めて飲みたいと思うほど、、。
ワインホリックのワインが飲めるお店が増えました。
どのお店もワインに関する意識の高いお店です。
状態の良いワインは今までのワインの知識では本当の姿を見ることはできません。今までの常識を大きく覆す新しいワインの常識。
ある程度の規則さえ守ればワインの世界は実はとても簡単だったのです。マリアージュだってあまり気にする必要なし。眼から鱗の新常識!
David Moreau ダヴィット・モロー
サントネにおいて革新的なワインを作るダヴィット・モロー。2018年は自分の思っている通りに初めてワインが作れたと言っているように今までのちょっと影のある雰囲気から明るい表情に変わった。まさにこの年は過去最高の出来である。
Ch d'Yquem シャトー・ディケム
甘口ワインの世界最高峰。糖度の高さが他の甘口ワインとは比較にならないほど素晴らしい。まさに憧れのワインと言っても良いだろう。
Marc マール
残ったワイン蒸留して作られたブランデー。コニャックなどと比べると荒々しくアルコールも強いのですが、長い熟成によって見事に深い姿を現します。最近はほとんどがワインとしてリリースされるためマール自体が非常に少なくなっています。ワインを飲み終わった後にいただきたい極め付けのマールをどうぞ!
川崎シェフ、イル・ニードのテイクアウト、めっちゃ旨いです!
パンナコッタの他にも今いろいろな料理もありますよ!
カリーニョテイクアウトやってます!是非ご利用を
気軽な感じのスペインバルですが料理が抜群に美味しい!ワインホリックレベルのワインも揃えているので桃ちゃんに相談してみてください。
 
Ulysse Collin ユリス・コラン
今シャンパン界を席巻する逸材。現在ストックのシャンパンを増やす為に出荷量が半減されている。それにも増して現在フランスを中心にネットワインショップの評判が悪く並行物を減らすためにチェックを厳しくしネットショップでの販売をしない様にインポーターに依頼しているほど。それほどネットショップには並行ものが蔓延しているということだ。世界でもようやくワインの状態を少し気を使うようになったようだ。並行ものを規制していくことは状態だけの問題ではないだろうが、ワインホリックも巻き込まれてしまっていることはちょっと心外だ。さて唯一生産量が少し多いブラン・ド・ノワール・マイヨンだけは販売できる。現在2015年、2016年があるがこれは非常に貴重な存在だ。
Caviar
殺菌していない最高の状態のキャビア
キャビアといっても実はいろいろな種類があります。キャビアはフレッシュの物とパストライズといって殺菌した物がありますが、パストライズした物は日持ちは良いのですが味わいがフレッシュよりも劣ります。フレッシュは賞味期限が2週間と短く瓶に詰められた時点から酸化していきます。ワインホリックでは最高の状態で皆様に楽しんでいただくために日本では初めてカスパール・トレーディングと共同で缶から詰めたてのキャビアをお送りできるようになりました。キャビアは個体差があり加工の仕方で大きく味わいが異なるためにカスパール・トレーディングが特別に厳選した物だけを皆様にお届けいたします。高価な物だけにお届けしてすぐ楽しんでいただくために食べられる寸前に届くように日時をご指定ください。別送品のために発注日から最低でも前日、土日祝日はお休みなので計算した上でご指定いただくようお願いいたします。今までのキャビアの概念を変える本物の味わいをお楽しみください。
Remoissenet Pere & Fils ドメーヌ・ルモワスネ・ペール・エ・フィス
ブルゴーニュの古典的魅力を満喫するのなら今ではほとんど手に入らない古酒を保有するルモワスネしかない。昔からブルゴーニュの巨大ネゴシアンとして有名生産者のワインを大量買い付けし瓶詰めしていた古酒が数多く残る。現在生産者の蔵には古酒がほとんどなくそれだけにルモワスネの古酒は宝の山。状態が良ければ至宝の存在と言える。
Grappa グラッパ
マールと同じように葡萄カスから作られたスピリッツ。今では連続式蒸留機で作られるのが一般的ですが、昔は単式蒸留器それも直火で作っていました。驚くほど風味あふれる姿に何度も驚かされたものです。葡萄の風味が十二分に感じられマールやフィーヌを遥かに凌ぐ美味しさ!そんな昔のグラッパが沢山揃っています。もう二度と手に入りません!
熟成士エロスが作り上げる
極めつけのチーズ
イタリアのチーズ。馴染みがあるとしたらパルメジャーノ・レジャーノ、ペコリーノ・ロマーノ、モッツァレラ、ゴルゴンゾーラ、それ以外のチーズで皆さんがご存じのチーズはそう多くないのではないでしょうか。ワインホリックが今回このチーズを扱う理由は、、 熟成士エロス氏が扱うチーズはブラインドで食べても皆様がいつもレストランなどで食べるフランス系のチーズと全くイメージが変わらないのです。その上に私が今まで日本で味わったチーズの中でも最高クラスの状態です。状態でここまで味わいが違うのかと驚いてしまうところはワインと同じ。種類も多く、違いが明確でどれを食べても妙に美味しい(笑)フランス系のワインと合わせても全く違和感がないのです。そしてこれらのチーズを小分けにして皆様にお届けできるところもミソです。それぞれのチーズを小さなチーズはフルかハーフカット、大きなチーズは100g単位でご購入いただけます。1種類のチーズを食べきるのは時間がかかりますし飽きてしまう。そこで今最もお薦めのチーズだけをチーズ屋さんからの直送でお送りいたします。是非目から鱗の状態の良いチーズをワインホリックのワインでお楽しみください!私も長年チーズを扱ってきましたが、フランスのチーズでも当然状態によって乳成分のフレッシュ感がまるで違います。フランスのチーズはワインと同じように個性が明確である意味しつこい部分もあるのですが、エロスのチーズはここの部分も違います。個性が強すぎないのに物足りなさも全くない。凄く自然で上品、まるで状態の良いワインを飲んでいる感覚なのです。エロスの選ぶ北イタリアのチーズ自体も素晴らしいのでしょうが、それをここまで巧く熟成させる技量も計り知れない。ウォッシュのチーズなども以前はエポワース以外は物足りなく感じたりしていたのですが、それが無いのです。この完璧なバランスのを持った味わいが実に素晴らしのです。確かに若干高く感じるでしょうが、一端食べるとそんな感覚はまるでなくなります。そこには感動があるだけなのです。
Il Macchione イル・マッキオーネ
イタリア・トスカーナでとてつもないワインを作りだす。自然派が最終的に求める本来の姿。どれだけ畑が素晴らしいのだろう。このワインの深みはとてつもない。農薬を使った畑から復活させるのがどれほど大変なことかは自然の中で長年育った葡萄を持つ彼らのワインを飲めばわかることだ。
 
Olive Oil
最高の状態、究極のオリーブオイル
オリーブ・オイルは産地によって、そして造り手によってそれぞれワインと同じように個性が違います。オリーブオイルの個性によって料理に使い分けるのも面白いものです。油の中でも最も風味に溢れる事は皆さんご存じでしょうが、油と言うよりももうすでに調味料といっても良いほど料理に風味を加えることが出来るのがオリーブ・オイルなのです。通常売られているオリーブオイルは残念ながら酸化することで風味が失われただの油にしか感じることが出来ないものが大半でオリーブオイルの本来の魅力をご存じの方は一体どれだけいるのでしょうか。私は30年前から秀逸なワインのインポーターが輸入するオリーブオイルだけを使用してきました。つい4〜5年前までは本当に酷い物ばかりでした。ようやく最近はまともな物もたまにありますがまだまだ。私たちのところでもオリーブオイルはワイン同等に扱い、素晴らしい状態で皆様にお届けします。パンにつけて食べるだけで立派な逸品になるような風味に溢れる状態のよりオリーブオイルだけを皆様にお届けいたします。
ワインだけでなく、オリーヴオイルの生産でも、その名を知られる、エドアルド・ヴァレンティーニ社。1960年代からオリーヴオイルを生産するエットーレ・チェッレターニ社。イタリアでも随一のオリーヴの作付面積を誇る、ロレート・アプルティーノ地区の2つのオリーヴオイル生産者が、オリーヴの搾油を請け負う業者として2019年に、ヴァレンティーニ・チェッレターニ社を起業した。 フラントイオ(オリーヴオイル製油所)の建造も共同出資で行い、従来委託していた搾油を彼ら自身のフラントイオで行うこととなる。それと同時に両社の結びつきの証として、両社の栽培するオリーヴから造られるオイルを、新ブランド【ラウレトゥム】をあらたにリリースした。ラウレトゥムとは、ロレート・アプルティーノの古い呼び名(ラテン語)であり、同地の2生産者が手を取り合って造られたオリーヴオイルにふさわしい名前を名付けた。
Ismael Gozalo Wines / Acide for the House 250ml イスマエル・ゴザロ・ワイン / アシッド・フォー・ザ・ハウス 250ml
ヴィネガーと言ってもさすがスペインのヴィネガー。強烈な酸と濃密な味わい。まさにスペイン料理を作るなら絶対に必要な要素を持っているヴィネガーだ。これを使ってちょっと気分を変えてみよう!
クリスマス・プレゼント、お歳暮にぴったりのワイン達!
あら!このワイン可愛い!プレゼントでもらった方の嬉しい笑顔が想像できます。その上美味しい!とびきり素敵な贈り物を!
Sante Bertoni / Balsamico Bianco (500ml)
サンテ・ベルトーニ / バルサミコ・ビアンコ 500ml
葡萄から作られたバルサミコ・ビアンコ。バルサミコって黒じゃないの?ではこの黄金色のバルサミコってなんなの?葡萄から作られていることもありますが、葡萄独特の甘みがあり酸も比較的穏やか。なんといっても特徴的なのが旨味が素晴らしい!イタリアのレストランでもバルサミコ・ビアンコを使っているところが多いのです。そして状態が素晴らしい!フレッシュ感がちゃんとあります。これを使えば、美味しいオリーブオイルと塩胡椒だけでサラダがプロの味わい!なんて素晴らしいんでしょう。
Paul Giraud / Jus de Raisin Gazeifie 2019
ポール・ジロー / スパークリング・グレープ・フルーツジュース [2019]
自然派コニャックでコニャックの世界でも未だに目の眩むような素晴らしいブランデーを作り出すポール・ジロー。彼が毎年作る素晴らしい葡萄から作り出される発泡自然派ジュース。味わいが優れていることも特徴ですが、アルコールの弱い方やお子さんのシャンパンがわりに楽しめる逸品なのです。
長年買い付けてきたレアーなモルトや古いウイスキー。今では手に入らないものを沢山あります。やっぱりウイスキーは古いものほど美味しいのです。ワインを飲み終わった後にウイスキーをちびちびと。
最近は日本でもシードルブーム。
大手でもシードルを作っていますよね。アルコール度も低くちょっとお酒が苦手な人も手が出しやすい。
でもここで紹介するシードルは物が全然違うのです。全部無農薬。林檎って無農薬で作れる物って凄く少ないんです。
フランスのジュリアンチュレルの作るシードルは酸の切れが素晴らしい!目の覚めるようなシードル。イタリアのエッゲル・フランツはふくよかで柔らかく林檎の風味が素晴らしい。それぞれいろいろな種類があります。
本物のシードルとは?是非その違いを味わってください。
Henriques e Henriques
最高のマデラ
何が最高かって?とにかくまず状態が素晴らしい。過去日本にこんなマデラが入ってきたことは記憶にありません。あ〜なるほどマデラって本当はこんな感じだったんだ、そう思うことは間違いありません。
マデラはポートよりも糖度が低くて頼りない感じ。そんなイメージが大きく変わります。まるで極上のシェリーのようでもあり、甘さの中に素晴らしい酸があり非常に印象的。先入観を取り払って是非お飲みください。
30年以上前、数多くの絶品シェリーがありました。官能的で驚くほど深く現在のシェリーとは比べ物になりません。その時代の最高のシェリーがこのシリーズ。今ではまず手に入りません。
Domaine du Clos Salomon  ドメーヌ・デュ・クロ・サロモン
ロマネ・コンティとならびドメーヌ名に単独所有の畑名を名乗ることを例外的に許されている非常に歴史のある生産者です。赤はジブリーとしては非常にドライな傾向のあるワインですが、白はジブリーとは思えないほどの素晴らしい出来映えで突出しています。ブルゴーニュ好きは見逃せないワイン!
お値打ちワイン48選
ワイン選びに困ったらここで探してください。いつもワインばかり飲んでいるからわかるんです。安くて美味しいワインが、、。
 
 
ワインホリックのワインがいただけます。超オススメ!

鳥茂分店
(虎ノ門横丁)

 

ワインホリックのワインがいただけます。超オススメ!

 

 最新のテイスティングノート

今飲んで美味しいワインをチェック!
 
 
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ワインは鮮度の高さが命!ちゃんと管理されて運ばれ国内管理されたワインは単純に美味しいのです!

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ワインホリックが選ばれる理由
 
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