ドメーヌ・フランソワ・カリヨン Domaine Francois Carillon有名なルイ・カリヨンは兄が継ぎフランソワ・カリヨンが新たにドメーヌを立ち上げました。わかりやすく旨みがストレートに伝わってくるスタイルは実に魅力的でオイリーなボディーが更に魅力を引き立たせています。 ドメーヌ・フランソワ・カリヨン2 Domaine Francois Carillon有名なルイ・カリヨンは兄が継ぎフランソワ・カリヨンが新たにドメーヌを立ち上げました。わかりやすく旨みがストレートに伝わってくるスタイルは実に魅力的でオイリーなボディーが更に魅力を引き立たせています。
有名なルイ・カリヨンは兄が継ぎフランソワ・カリヨンが新たにドメーヌを立ち上げました。わかりやすく旨みがストレートに伝わってくるスタイルは実に魅力的でオイリーなボディーが更に魅力を引き立たせています。
Puligny Montrachet Premier Cru Les Foltieres 2018
ピュリニー・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・レ・フォラティエール [2018]
【畑】プルミエ・クリュ「Folatières/フォラティエール」:“Folatiere”とは古いフランス語で 「いたずらな妖精につきまとわれる」という意味です。かのジャスパー・モリスが 「1級畑以上の質」として注目するプルミエ・クリュです。
【土壌】小石混じりの粘土石灰質   【植樹】1968年
【テイスティングノート】テロワール由来のレモンやスターフルーツなどのアロマが印象的で、火打石のニュアンスも加わり、酸と果実味、ミネラル感のバランスが非常によく、長く確かな美しい余韻に本質の輝きを感じます。
【アルコール度数】14.0%
Puligny Montrachet Premier Cry Les Combettes 2018
ピュリニー・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・レ・コンベット [2018]
【畑】プルミエ・クリュ「Les Combettes/レ・コンベット」:上記の 「Les Folatieres/レ・フォラティエール」 と同様に、かのジャスパー・モリスが「1級畑以上の質」として注目する畑で、ピュリニー・モンラッシェの斜面中腹に位置しており、ムルソーの1級畑「ペリエール」と「シャルム」に隣接しています。
【樹齢】1990年代初め頃   【土壌】茶色の色をした小石混じりの豊かな粘土石灰質で、ブドウは基本的に早熟です。
【発酵・熟成】樽(228L:新樽率15%)で18ヵ月間熟成後、ステンレスタンクで8ヵ月間寝かせます。 
【テイスティングノート】滑らかでいて非常に密度が高く、バランスの良さや味わいの上品さは特筆すべきもので、今飲んでも素晴らしいワインですが、熟成を経てからの味わいを非常に期待できるワインです。
【アルコール度数】14.0%
Puligny Montrachet Premier Cry Les Perrieres 2018
ピュリニー・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・レ・ペリエール [2018]
【区画】プルミエ・クリュ「Les Perrieres/レ・ぺリエール」の二つの区画のブドウを使用しています。
【植樹】《区画①》1970年  《区画②》1967年以前
【新樽率】15%
【テイスティングノート】火打石のアロマがあり、石灰質土壌を思い起こさせるようなミネラル感と美しく豊かな酸が引き締まった印象を与えてくれます。柑橘類や白桃などの核果の果実のシャーベットや、何種類ものハーブ、エキゾチックなスパイスなどの非常に複雑な味わいを長くいつまでも楽しめます。
【アルコール度数】14.0%

Puligny-Montrachet 2018
ピュリニー・モンラッシェ 2018
【畑】合計で約4ha:8区画 「la Velle」 「Reuchaux」 「Corvée」 「Levrons」 「Aubues」 「Tremblots」
      「Les Noyer Bret」 「Les Rousselles」
【畑立地】標高230m   【土壌】泥灰岩質の性質を合わせ持った粘土石灰質   【樹齢】19~49年
【醸造・熟成】区画ごとに分けて樽(228L:新樽比率10%)にて発酵を行い、熟成は15ヵ月間行い、アッサンブラージュしたのちタンクにてさらに7カ月間寝かせる。
【テイスティングノート】白桃、アーモンド・ペースト、白い花、ライ麦パン、シダ植物など豊かで複雑なアロマが魅力的で、味わいは控えめで美しい酸とビロードのように滑らかな果実味を伴う口当たりがとても心地よく感じられます。若いうちは力強いワインですが、10年~12年程寝かせると美しいミネラルが妖艶な趣を放つ、非常にエレガントなワインになるでしょう。
【評価】Robert Parker's Wine Advocate : 91points、  Jasper Morris Inside Burgundy : 90points
【アルコール度数】13.5%
Puligny Montrachet Le Clos du Vieux Chateau 2018
ピュリニー・モンラッシェ・ル・クロ・ド・ヴュー・シャトー 2018
【区画】単一畑「Clos du Vieux Chateau」   【区画面積】0.7ha
【土壌】粘土比率の高い粘土石灰質
【熟成】区画ごとに分けて樽(228L:新樽比率15%)にて発酵を行い、熟成は15ヵ月間行い、アッサンブラージュ
したのちタンクにてさらに7カ月間寝かせる。
【テイスティングノート】皮付きの熟したリンゴや白いお花のような上品なアロマが魅力的で、味わいにはタルトタタンのような甘やかで香ばしい風味がたっぷりと広がり、繊細な酸味が長い余韻を導いてくれます。鮮やかな口当たりで、ブドウにたっぷり注がれた太陽の熱を思わせるしっかりとした輪郭のあるワインです。
【アルコール度数】13.5%
Puligny-Montrachet 1er Cru Les Champs Gains 2018
ピュリニー・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・レ・シャン・ガン 2018
【品種】シャルドネ100%
【区画立地】1級畑「レ・シャンガン」(約2ha)の最上部にある好条件の区画   【所有面積】約23アール
【土壌】茶色い粘土石灰質   【樹齢】約40年
【栽培】ごく小さな区画ですが、非常に丁寧に手入れされています。
【醸造・熟成】樽(228L:新樽率10%)にて18ヵ月熟成後、ステンレスタンクでさらに8ヵ月間寝かせる。
【テイスティングノート】ライムなどの柑橘類、洋ナシの香りが豊かで、アタックには柔らかくたっぷりとしたミネラルが感じられ、凝縮した柑橘類が気品高く口中に広がり、長い余韻を楽しめます。
【アルコール度数】13.5%

Puligny Montrachet Le Clos du Vieux Chateau 2017
ピュリニー・モンラッシェ・ル・クロ・ド・ヴュー・シャトー 2017
【区画】単一畑「Clos du Vieux Chateau」   【区画面積】0.7ha
【土壌】粘土比率の高い粘土石灰質
【熟成】区画ごとに分けて樽(228L:新樽比率15%)にて発酵を行い、熟成は15ヵ月間行い、アッサンブラージュ
したのちタンクにてさらに7カ月間寝かせる。
【テイスティングノート】皮付きの熟したリンゴや白いお花のような上品なアロマが魅力的で、味わいにはタルトタタンのような甘やかで香ばしい風味がたっぷりと広がり、繊細な酸味が長い余韻を導いてくれます。鮮やかな口当たりで、ブドウにたっぷり注がれた太陽の熱を思わせるしっかりとした輪郭のあるワインです。
【アルコール度数】13.5%
Puligny-Montrachet 2017
ピュリニー・モンラッシェ 2017
【畑】合計で約4ha:8区画 「la Velle」 「Reuchaux」 「Corvée」 「Levrons」 「Aubues」 「Tremblots」
      「Les Noyer Bret」 「Les Rousselles」
【畑立地】標高230m   【土壌】泥灰岩質の性質を合わせ持った粘土石灰質   【樹齢】19~49年
【醸造・熟成】区画ごとに分けて樽(228L:新樽比率10%)にて発酵を行い、熟成は15ヵ月間行い、アッサンブラージュしたのちタンクにてさらに7カ月間寝かせる。
【テイスティングノート】白桃、アーモンド・ペースト、白い花、ライ麦パン、シダ植物など豊かで複雑なアロマが魅力的で、味わいは控えめで美しい酸とビロードのように滑らかな果実味を伴う口当たりがとても心地よく感じられます。若いうちは力強いワインですが、10年~12年程寝かせると美しいミネラルが妖艶な趣を放つ、非常にエレガントなワインになるでしょう。
【評価】Robert Parker's Wine Advocate : 91points、  Jasper Morris Inside Burgundy : 90points
【アルコール度数】13.5%
Puligny Montrachet Premier Cru Les Folstieres 2016

Sold Out

Bourgogne Aligote  2018
ブルゴーニュ・アリゴテ 2018
【品種】アリゴテ100%
【畑立地】ピュリニー・モンラッシェとクロポーの畑のブドウを使用
【樹齢】60年以上   【土壌】粘土石灰質 
【熟成】プルミエ・クリュのワインと同じように、バリック樽(新樽率:3%)にて11カ月間熟成させ、ステンレスタンクでさらに3ヵ月間熟成を行います。
【テイスティングノート】ライムなどの青い柑橘類やグレープフルーツなどのアロマが豊かで、生き生きとフレッシュな酸が快活で、アロマに感じられる果実味が爽やかに鼻腔を駆け抜けます。
【アルコール度数】12.5%

Bourgogne Pinot Noir  2018
ブルゴーニュ・ピノ・ノワール 2018
【キュヴェ】ヴィンテージ 2017年 が初リリース 
【品種】ピノ・ノワール100%   
【畑立地】ピュリニー・モンラッシェ村   【ブドウ樹】ヴィエイユ・ヴィーニュ/古樹
【テイスティングノート】ブルーベリー、ラズベリー、フランボワーズなどベリー系のアロマがとてもチャーミングな印象で、味わいはとても若々しくジューシーで、柔らかいタンニンとブラックペッパーのアクセントが絶妙なバランスを成しており、非常に上品にまとまっています。今飲んでも大変美味しいですが、10年~15年程熟成過程を楽しめるでしょう。
【アルコール度数】13.0%
Bourgogne Chardonnay Vieux Clos  2017
ブルゴーニュ・シャルドネ・ル・ヴュー・クロ 2017
【キュヴェ】「ブルゴーニュ・シャルドネ」の中でも特に良い仕上がりになった樽のみを厳選して瓶詰したもの
【品種】シャルドネ100%
【畑立地】ピュリニー・モンラッシェの2区画と、ムルソーの1区画
【畑面積】5ha   【樹齢】33~59年   【土壌】粘土石灰質   
【醸造】「ブルゴーニュ・シャルドネ」と同じ方法で行います。新樽率;10%
【テイスティングノート】「ブルゴーニュ・シェルドネ」よりもより味わいに深みがあり果実味が豊かで、レモンシャーペットのようなややクリーミーな味わいが印象的で、非常に長い余韻が楽しめます。
【アルコール度数】13.0%
Bourgogne Chardonnay  2018
ブルゴーニュ・シャルドネ 2018
【品種】シャルドネ100%
【畑立地】ピュリニー・モンラッシェの2区画、ムルソーの1区画  
【畑面積】5ha   【樹齢】33~59年  
【土壌】粘土石灰質
【醸造・熟成】区画ごとに分けて、樽(228L、新樽率:10%)にて発酵し、軽くバトナージュを行いながら1年間熟成後、アッサンブラージュをしたのちに4カ月間さらに寝かせ、ろ過して瓶詰。
【テイスティングノート】正に代々培われてきたカリヨン家が生み出す、非常に上質なブルゴーニュ・ブランと言えます。アロマには生クリームや熟したレモン、洋ナシ、白桃、白い花のなど美しい芳醇さが得られ、味わいは爽快かつジューシーで、トースト香が鼻腔に抜けるミディアム~フルボディのワインです。若くフレッシュなうちに楽しむのが好ましいでしょう。 
【アルコール度数】13.0%

Puligny-Montrachet 2016
ピュリニー・モンラッシェ [2016]
【土壌】泥灰岩質の性質を合わせ持った粘土石灰質
【樹齢】25~60年  【畑立地】標高230m
【熟成】樽(228L:新樽比率12%)にて約1年間熟成後、すべてを合わせてタンクで2カ月間寝かせる。
【テイスティングノート】エキゾチックな果実やアーモンド・ペースト、白い花、シダ植物のアロマが魅力的です。
      控えめな酸とビロードのような滑らかな口当たりが心地よいワインです。若いうちは力強いワインですが、
      10年~12年程寝かせると美しいミネラルが印象的なエレガントなワインになります。
アルコール度数:13.0%
Bourgogne Chardonnay Vieux Clos  2016
ブルゴーニュ・シャルドネ・ル・ヴュー・クロ
ブルゴーニュ・シャルドネ・ル・ヴュー・クロ 2017
【キュヴェ】「ブルゴーニュ・シャルドネ」の中でも特に良い仕上がりになった樽のみを厳選して瓶詰したもの
【品種】シャルドネ100%
【畑立地】ピュリニー・モンラッシェの2区画と、ムルソーの1区画
【畑面積】5ha   【樹齢】33~59年   【土壌】粘土石灰質   
【醸造】「ブルゴーニュ・シャルドネ」と同じ方法で行います。新樽率;10%
【テイスティングノート】「ブルゴーニュ・シェルドネ」よりもより味わいに深みがあり果実味が豊かで、レモンシャーペットのようなややクリーミーな味わいが印象的で、非常に長い余韻が楽しめます。
【アルコール度数】13.0%
Puligny Montrachet Premier Cru Les Foltieres 2016
ピュリニー・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・レ・フォラティエール [2016]
【畑】プルミエ・クリュ「Folatières/フォラティエール」:“Folatiere”とは古いフランス語で 「いたずらな妖精につきまとわれる」という意味です。かのジャスパー・モリスが 「1級畑以上の質」として注目するプルミエ・クリュです。
【土壌】小石混じりの粘土石灰質   【植樹】1968年
【テイスティングノート】テロワール由来のレモンやスターフルーツなどのアロマが印象的で、火打石のニュアンスも加わり、酸と果実味、ミネラル感のバランスが非常によく、長く確かな美しい余韻に本質の輝きを感じます。
【アルコール度数】14.0%

Puligny Montrachet Premier Cry Les Combettes 2016
ピュリニー・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・レ・コンベット [2016]
【畑】プルミエ・クリュ「Les Combettes/レ・コンベット」:上記の 「Les Folatieres/レ・フォラティエール」 と同様に、かのジャスパー・モリスが「1級畑以上の質」として注目する畑で、ピュリニー・モンラッシェの斜面中腹に位置しており、ムルソーの1級畑「ペリエール」と「シャルム」に隣接しています。
【樹齢】1990年代初め頃   【土壌】茶色の色をした小石混じりの豊かな粘土石灰質で、ブドウは基本的に早熟です。
【発酵・熟成】樽(228L:新樽率15%)で18ヵ月間熟成後、ステンレスタンクで8ヵ月間寝かせます。 
【テイスティングノート】滑らかでいて非常に密度が高く、バランスの良さや味わいの上品さは特筆すべきもので、今飲んでも素晴らしいワインですが、熟成を経てからの味わいを非常に期待できるワインです。
【アルコール度数】14.0%
Puligny Montrachet Le Clos du Vieux Chateau 2016
ピュリニー・モンラッシェ・クロ・デュ・ヴュー・シャトー 2016
【区画】「Clos du Vieux Chateau」
アルコール度数:13.0%
Saint Aubin Les Murgers des Dents de Chien 2016
サン・トーバン・プルミエ・クリュ・ミュルジェ・デ・ダン・ド・シアン 2016
【畑】1級畑「Murger des Dent de Chien」
アルコール度数:13.5%

Puligny Montrachet Premier Cry Les Perrieres 2016
ピュリニー・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・レ・ペリエール [2016]
【区画】プルミエ・クリュ「Les Perrieres/レ・ぺリエール」の二つの区画のブドウを使用しています。
【植樹】《区画①》1970年  《区画②》1967年以前
【新樽率】15%
【テイスティングノート】火打石のアロマがあり、石灰質土壌を思い起こさせるようなミネラル感と美しく豊かな酸が引き締まった印象を与えてくれます。柑橘類や白桃などの核果の果実のシャーベットや、何種類ものハーブ、エキゾチックなスパイスなどの非常に複雑な味わいを長くいつまでも楽しめます。
【アルコール度数】14.0%
Puligny-Montrachet 1er Cru Les Champs Gains 2014
ピュリニー・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・レ・シャン・ガン 2014
【区画立地】1級畑「レ・シャンガン」の最上部  【所有面積】約23アール  【樹齢】約40年
【栽培】ごく小さな区画ですが、非常に丁寧に手入れされています
【テイスティングノート】若いうちからミネラルの存在がはっきりと感じられる、活き活きとしたワイン
アルコール度数:13.5%
 
 
  

フランソワ・カリヨンとは

 
 

詳細・歴史

カリヨン家の歴史は1520年生まれのジャン・カリヨンまで遡ることが出来ます。偉大なピュリニー・モンラッシェの作り手、父、ルイ・カリヨンの元で1988年にヴィニュロンとしてのキャリアをスタート。2010年、ルイ氏の引退時にフランソワの兄、ジャックがドメーヌを継ぎ、弟のフランソワは新規ドメーヌを立ち上げ独立しました。
 

約6.5haをビオロジックで管理しています。面積として最も広いのはピュリニー・モンラッシェ村名で約3ha。その他はそれぞれ1haに満たない小さな区画です。ドメーヌ・ルイ・カリヨンでフランソワ氏は栽培責任者を務めており、その時代より出来る限りビオロジックでの栽培方法に目を向けていました。

収穫時の果実の健康状態がワインの出来に最も影響を及ぼす為、畑の手入れには最大限の手間暇をかけています。除草剤は使用せず、畑の漉き入れはトラクターと馬を併用、収量制限は剪定と芽かきで行います。ルイ氏より継承したプルミエ・クリュの畑はペリエール、シャンガン、コンベットなど。
 

醸造

醸造、熟成は伝統的ブルゴーニュ製法に沿って行われ、また、祖父を師としてその時代より方法は変えていないとのこと。アルコール発酵はゆっくり4~6週間かけその後スターターの添加等は一切せずにマロラクティック発酵を待ちます。取扱う全てのワインの熟成方法は同様で、唯一の違いは新樽使用率のみ。約1年ほど樽にて熟成した後、ステンレスタンクに移して更に約半年間静置し、状態を安定させてから瓶詰作業に移ります。

 

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