Chateau la Tour Figeac Chateau la Tour Figeacシャトー・フィジャックが分割され誕生したシャトーで早い時期からビオ・ディナミを実践するボルドー自然派界のスーパースター! Chateau la Tour Figeac 1 Chateau la Tour Figeacシャトー・フィジャックが分割され誕生したシャトーで早い時期からビオ・ディナミを実践するボルドー自然派界のスーパースター! Chateau la Tour Figeac2 Chateau la Tour Figeacシャトー・フィジャックが分割され誕生したシャトーで早い時期からビオ・ディナミを実践するボルドー自然派界のスーパースター!
 シャトー・フィジャックが分割され誕生したシャトーで早い時期からビオ・ディナミを実践するボルドー自然派界のスーパースター!
Esquisse de la Tour Figeac 2012

Sold Out

Selection Prestige de la Tour Figeac 2014
セレクション・プレスティージュ・ド・ラ・テゥール・フィジャック 2014
収穫時期:2005年9月15日から28日
生産量 :52.5hl(7,000本)  
品種 :メルロ90%、カベルネ・フラン10% 
平均樹齢:30年
発酵槽のタイプ:フードルとステンレスタンク
醸造方法:全てのタンクにおいてピジャージュを行う
1ヶ月のキュヴェゾン
エクラージュし、樽内でマロラクティック発酵(100%1年産古樽)
濾過はするが清澄はしない。
Esquisse de la Tour Figeac 2014
エスキス・ド・ラ・テゥール・フィジャック 2014
品種:メルロ87%、カベルネ・フラン13%
土壌:砂質・粘土
標高:30m
畑の向き:西(平地)
栽培面積:14,6ha
収穫時期:9月9日~20日
仕立て方法:ギュイヨ式
平均樹齢:35年
収穫時期:2008年9月30日から10月16日
植樹本数:6600本/ha
マセレーション:13日間
酵母の添加:なし
アルコール発酵:15日間
アルコール発酵の温度管理:あり(25~28℃)
熟成期間:ステンレスタンクに14ヶ月
濾過・清澄:あり
澱引き:2回
総亜硫酸量:106mg/L
瓶詰め時期:2013年3月29日
年間生産本数:17240本
Ch.la tour Figeac 2000
シャトー・ラ・テゥール・フィジャック 2000
品種:メルロ80%、カベルネ・フラン20%
土壌:砂質・粘土
標高:30m
畑の向き:西(平地)
栽培面積:14,6ha
収穫時期:10月2日~10日
仕立て方法:ギュイヨ式
樹齢:平均35年
植樹本数:6600本/ha
収穫量 :31hl/ha
マセレーション期間:17日間
酵母添加:なし
アルコール発酵:15日間
アルコール発酵の温度管理:あり(25~28℃)
熟成期間:大樽(50%は新樽使用)にて15ヶ月
濾過・清澄:あり
澱引き:2回
総亜硫酸量:91mg/L
瓶詰め時期:2014年4月15日
年間生産本数:37000本

Esquisse de la Tour Figeac 2012

Sold Out

Ch.la tour Figeac 1989
シャトー・ラ・テゥール・フィジャック 1989
品種:メルロ80%、カベルネ・フラン20%
土壌:砂質・粘土
標高:30m
畑の向き:西(平地)
栽培面積:14,6ha
収穫時期:10月2日~10日
仕立て方法:ギュイヨ式
樹齢:平均35年
植樹本数:6600本/ha
収穫量 :31hl/ha
マセレーション期間:17日間
酵母添加:なし
アルコール発酵:15日間
アルコール発酵の温度管理:あり(25~28℃)
熟成期間:大樽(50%は新樽使用)にて15ヶ月
濾過・清澄:あり
澱引き:2回
総亜硫酸量:91mg/L
瓶詰め時期:2014年4月15日
年間生産本数:37000本
Ch.la tour Figeac 1989   1500ml
シャトー・ラ・テゥール・フィジャック 1989  1500ml
品種:メルロ80%、カベルネ・フラン20%
土壌:砂質・粘土
標高:30m
畑の向き:西(平地)
栽培面積:14,6ha
収穫時期:10月2日~10日
仕立て方法:ギュイヨ式
樹齢:平均35年
植樹本数:6600本/ha
収穫量 :31hl/ha
マセレーション期間:17日間
酵母添加:なし
アルコール発酵:15日間
アルコール発酵の温度管理:あり(25~28℃)
熟成期間:大樽(50%は新樽使用)にて15ヶ月
濾過・清澄:あり
澱引き:2回
総亜硫酸量:91mg/L
瓶詰め時期:2014年4月15日
年間生産本数:37000本
Ch.la tour Figeac 2000   1500ml
シャトー・ラ・テゥール・フィジャック 2000  1500ml
品種:メルロ80%、カベルネ・フラン20%
土壌:砂質・粘土
標高:30m
畑の向き:西(平地)
栽培面積:14,6ha
収穫時期:10月2日~10日
仕立て方法:ギュイヨ式
樹齢:平均35年
植樹本数:6600本/ha
収穫量 :31hl/ha
マセレーション期間:17日間
酵母添加:なし
アルコール発酵:15日間
アルコール発酵の温度管理:あり(25~28℃)
熟成期間:大樽(50%は新樽使用)にて15ヶ月
濾過・清澄:あり
澱引き:2回
総亜硫酸量:91mg/L
瓶詰め時期:2014年4月15日
年間生産本数:37000本

Ch.la tour Figeac 2015
シャトー・ラ・トゥール・フィジャック 2015
品種:メルロ80%、カベルネ・フラン20%
土壌:砂質・粘土
標高:30m
畑の向き:西(平地)
栽培面積:14,6ha
収穫時期:10月2日~10日
仕立て方法:ギュイヨ式
樹齢:平均35年
植樹本数:6600本/ha
収穫量 :31hl/ha
マセレーション期間:17日間
酵母添加:なし
アルコール発酵:15日間
アルコール発酵の温度管理:あり(25~28℃)
熟成期間:大樽(50%は新樽使用)にて15ヶ月
濾過・清澄:あり
澱引き:2回
総亜硫酸量:91mg/L
瓶詰め時期:2014年4月15日
年間生産本数:37000本
 
 

シャトー・ラ・テゥーラ・フィジャックとは

 
 

フィジャック
地域:Bordeaux  
地区、村:Saint-Émilion サンテミリオン
造り手:Maximilian Rettenmaier マキシミリアン・レッテンマイエール
 
出会い:
創業年:1879
歴史:
優れた「グラーヴ・ド・サンテミリオン」は、ローマ時代からシャトー・ラ・トゥール・フィジャックに位置する恵まれた土壌の端にあり、ぶどう栽培地として運命付けられていました。1879年にシャトー・ラ・トゥール・フィジャックが創立し、更にシャトー・フィジャックと2つに分裂しました。畑はシャトー・シュヴァル・ブランの東方に、シャトー・フィジャックの南方に隣接しています。また、ポムロールの西方にも隣接しています。
 

ドメーヌ解説:

栽培品種:メルロー60%、カベルネ・フラン40%
自社畑面積:14.5ha
土壌:
ラ・トゥール・フィジャックのテロワールは粘土質土壌の上に砂利・砂、それに加えシュヴァル・ブラン側の多くの小石があり、また西の方から少しずつ砂が降りてきています。14.5haの一続きの畑には、メルロ(60%)とカベルネ・フラン
40%)が植わっています。

平均樹齢:35年、植樹率:6500/ha
醸造・熟成:
1997年からビオディナミ技術を基に栽培を行っています。ビオディナミとは主に思想の応用だけでなく、私たちにとって、農業の観測と良識がとても大事であると考えています。収穫量の平均目標は40hl/haで、収穫はすべて手作業でおこないます。醗酵はすべて穏やかに進みます。
醗酵と同様熟成においても全ての決定権はミレジムにあり、自然の機能に任せます。アルコール醗酵は天然酵母により自然な方法でおこないます。果帽から色素やタンニンを抽出するために行われるピジャージュはブルゴーニュ方式で、ルモンタージュはボルドー方式です。
マロラクティック醗酵と熟成はバリック内の澱の上で行われ、毎年2/3のバリックを新しくします。
プルミエワインは1315ヶ月、セカンドワインは1013ヶ月バリックで熟成させます。
可能であれば無濾過で、瓶詰めはシャトーでおこないます。
最終段階は厳しく、必要不可欠な作業(清澄)しかおこないません。
クリスチーヌとステファン・デルノンクールが、畑とカーヴのコンサルタントを担当しています。
年間平均生産量:36000
 

<ワイン>

シャトー・ラ・トゥール・フィジャックのワインはそのフィネスと柔らかいタンニンが魅力的です。またとても複雑な構造のため、長期熟成が可能です。
赤黒系フルーツのアロマが強く、典型的なスミレとミントを感じます。
プロヴァンスの木の香りは、漿果の柔らかい香辛料の香りと融合し、若いうちから感じ取ることができます。口当たり:ラ・トゥール・フィジャックのワインはナチュラルなバランスが良く、すべてにおいてエレガント、しなやか、美しいアクセントにより強調された味わいです。余韻は長く豊かです。
 

 

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