レストレス・リヴァー Restless Riverオーセンティックでクラシカルなシャルドネでインパクト系の濃密な姿。
まるで極上のオーセンティックなムルソーを飲んでいるかのごとく明確に印象に残るワインです。カベルネは極上のボルドーのような姿
まさに天才肌で2017年からピノ・ノワールとグルナッシュを作り始めましたが、
あまりにも凄くて唖然とします。
レストレス・リヴァー2 Restless Riverオーセンティックでクラシカルなシャルドネでインパクト系の濃密な姿。
まるで極上のオーセンティックなムルソーを飲んでいるかのごとく明確に印象に残るワインです。カベルネは極上のボルドーのような姿
まさに天才肌で2017年からピノ・ノワールとグルナッシュを作り始めましたが、
あまりにも凄くて唖然とします。
レストレス・リヴァー3 Restless Riverオーセンティックでクラシカルなシャルドネでインパクト系の濃密な姿。
まるで極上のオーセンティックなムルソーを飲んでいるかのごとく明確に印象に残るワインです。カベルネは極上のボルドーのような姿
まさに天才肌で2017年からピノ・ノワールとグルナッシュを作り始めましたが、
あまりにも凄くて唖然とします。
レストレス・リヴァー4 Restless Riverオーセンティックでクラシカルなシャルドネでインパクト系の濃密な姿。
まるで極上のオーセンティックなムルソーを飲んでいるかのごとく明確に印象に残るワインです。カベルネは極上のボルドーのような姿
まさに天才肌で2017年からピノ・ノワールとグルナッシュを作り始めましたが、
あまりにも凄くて唖然とします。
  オーセンティックでクラシカルなシャルドネでインパクト系の濃密な姿。
まるで極上のオーセンティックなムルソーを飲んでいるかのごとく明確に印象に残るワインです。カベルネは極上のボルドーのような姿
まさに天才肌で2017年からピノ・ノワールとグルナッシュを作り始めましたが、
あまりにも凄くて唖然とします。
Ava Marie Chardonnay 2015
レストレスリヴァー / エヴァ・マリー・シャルドネ [2015]
【キュヴェ名】「Ava/エヴァ」はウェッセル氏の愛娘の名前で、このシャルドネの畑の名前でもあります。
【産地】Upper-Hemel-en-Aarde-Valley/アッパー・ヘメル・アン・アールド・ヴァレー
【畑立地】東南向き
【土壌】上部:砂利や岩石、深層部:花崗岩、粘土質、石英
【畑面積】2.1ha(自社畑)
【植樹】1999年(樹齢20年)
【栽培】冷涼な気候のヴィンテージには、ブドウの成熟を助けるためツルを長く保つなどの工夫を施します。
【収量】3000~3500l/1ha
【収穫】早朝、日が昇る前に手摘みにて行う
【醸造:2015年】収穫後すぐに4時間かけてゆっくりとプレスし、1晩寝かせ、樽にて21日間野生酵母による自然発酵 を促します。新樽比率:1/3 樽熟成:18カ月 瓶熟成:3年
【醸造:2016年】初めて満足の行く年になったと言います。全房を用いて、55日間野生酵母による自然発酵を促し ます。新樽比率:わずか5% 樽熟成:13カ月 瓶熟成:2年以上
【テイスティングノート:2016年】シトラスなど柑橘系の豊かなアロマとエレガントなスパイシーさが魅力的で、美しい酸 と長い余韻が楽しめる、南アフリカで最も優れたシャルドネのひとつと言えます。 アルコール度数:
【2015年】13.1%
【2016年】13.1%
Tasting Note
Main Road & Dignity Cabernet Sauvignon 2014

Sold Out

Main Road & Dignity Cabernet Sauvignon 2014
レストレスリヴァー / メイン・ロード&ディグニティ・カベルネ・ソーヴィニヨン [2014]
【キュヴェ名】この産地において最古の銘畑である自社畑「メイン・ロード」と「ディグニティ」のブドウが用いられてい ます。
【産地】Hemel-en-Aarde-Valley/ヘメル・アン・アールド・ヴァレー
【畑立地】大西洋から3kmの距離にあり、標高が850フィートで当地域で最も冷涼な丘の、東・北・南向き斜面
【畑面積】3haのみ(自社畑)
【土壌】上部:砂利、岩石、コーヒークリップなど様々、深層部:分解した花崗岩と粘土質
【植樹】1999年(樹齢20年)当地域で最古
【収量】1500~2000l/1ha
【収穫】4~5週間かけて早朝、日が昇る前に手摘みにて
【全房使用率】20%
【発酵】温度制御なしの小さな開放槽にて野生酵母による自然発酵を促し、1日に1~2回パンチングダウンを行 います。長期間にわたるマセラシオンの後、古いバスケットプレスと重力を用いて熟成槽へ移動させます。
【熟成】新樽比率25%にて樽熟成を23カ月経た後、さらに瓶熟成を3年経てから出荷
【テイスティングノート】驚くほど上品でエレガントな酒質
アルコール度数:13.9% 無清澄
Tasting Note
Le Luc Pinot Noir 2017
ル・ルーク・ピノ・ノワール 2017
【キュヴェ】畑「Le Luc/ル・ルーク」のシングル・ヴィンヤード・キュヴェで、今回の2016年が初リリースになります。 【品種】ピノ・ノワール100%
【産地】Hemel-en-Aarde-Valley/ヘメル・アン・アールド・ヴァレー 【畑面積】1.2ha 【畑立地】大西洋から3kmの距離にあり、標高が850フィートで非常に冷涼な丘の北・東向き斜面 【土壌】上部:砂利、岩石、コーヒークリップなど様々、深層部:砂利のように細かくなった花崗岩と粘土質 【植樹】2013年 【栽培】ブドウ樹にストレスを与えず凝縮した果実味を得るため50%以上間引き/グリーン・ハーヴェストを行います。 【収量】1100l/1ha 【収穫】数日間開けて2回に分けて手摘みにて 【全房使用率】20% 【発酵】温度制御無しの小さな木製の開放槽にて野生酵母による自然発酵を促します。テロワールを最大限に表現 するため、ルモンタージュは毎日素手で優しく行い、バー・バンチダウンは行いません。 長期間にわたるマセラシオンの後、古いバスケットプレスと重力を用いて熟成槽へ移動させます。 【熟成】樽熟成を14カ月経た後、さらに瓶熟成を18カ月以上経てから出荷 【テイスティングノート】いくつかの赤い果実、ハーブ、ムスク、森の下草などのアロマがとても華やかで、若々しい酸味 ときめ細かなタンニンのバランスがよく、滑らかな口当たりです。
アルコール度数:12.8% 無清澄

Ava Marie Chardonnay 2017
レストレスリヴァー / エヴァ・マリー・シャルドネ [2017]
【キュヴェ名】「Ava/エヴァ」はウェッセル氏の愛娘の名前で、このシャルドネの畑の名前でもあります。
【産地】Upper-Hemel-en-Aarde-Valley/アッパー・ヘメル・アン・アールド・ヴァレー
【畑立地】東南向き
【土壌】上部:砂利や岩石、深層部:花崗岩、粘土質、石英
【畑面積】2.1ha(自社畑)
【植樹】1999年(樹齢20年)
【栽培】冷涼な気候のヴィンテージには、ブドウの成熟を助けるためツルを長く保つなどの工夫を施します。
【収量】3000~3500l/1ha
【収穫】早朝、日が昇る前に手摘みにて行う
【醸造:2015年】収穫後すぐに4時間かけてゆっくりとプレスし、1晩寝かせ、樽にて21日間野生酵母による自然発酵 を促します。新樽比率:1/3 樽熟成:18カ月 瓶熟成:3年
【醸造:2016年】初めて満足の行く年になったと言います。全房を用いて、55日間野生酵母による自然発酵を促し ます。新樽比率:わずか5% 樽熟成:13カ月 瓶熟成:2年以上
【テイスティングノート:2016年】シトラスなど柑橘系の豊かなアロマとエレガントなスパイシーさが魅力的で、美しい酸 と長い余韻が楽しめる、南アフリカで最も優れたシャルドネのひとつと言えます。 アルコール度数:
【2015年】13.1%
【2016年】13.1%
Tasting Note
Ava Marie Chardonnay 2015

Sold Out

Wanderlust Grenache 2017
ワンダーラスト・グルナッシュ 2017
【キュヴェ】ウェッセル氏が熱い思いで挑戦した「グルナッシュ」を用いた1度だけのスペシャル・キュヴェです。
【品種】グルナッシュ100%
【産地】Hemel-en-Aarde-Valley/ヘメル・アン・アールデ・ヴァレー
【畑】「Vrede/フレダ」 ピノ・ノワールとシャルドネで有名な銘畑
【畑立地】標高は高くなく、温暖な気候で、渓谷に位置した北東向きの急斜面
【区画】南側
【土壌】4億年前のデボン紀のボックフェルド・シェール:石が多く粘土が豊富な頁岩
【発酵】全房を用いてキュヴェを3つに分け、野生酵母を用いてマセラシオン・カルボニックを行いました。
【熟成】オーク古樽にて7カ月間
【テイスティングノート】ローズやチェリー、クランベリー、ストロベリーなどの華やかなフルーティーさと酸味が魅力 的で、きめ細かいタンニンとスモーキーな余韻が一度飲んだら忘れられない印象を与えます。 2024年頃まで充分に熟成します。
アルコール度数:13.2%
Wanderlust Sauvignon Blanc 2018
ワンダーラスト・ソーヴィニヨン・ブラン  2018
【キュヴェ】「ワンダーラスト」シリーズは、ウェッセル氏が毎年熱い思いを込めて初めて手掛ける品種による単一品種キュヴェで、今回は敢えて彼自身があまり好きではないというソーヴィニョン・ブランが採用されました。彼の魔法がかかった唯一無二の希少キュヴェで、毎年リリース前に予約完売してしまいます。
【品種】ソーヴィニョン・ブラン100%
【産地】Hemel-en-Aarde-Ridge/ヘメル・アン・アード・リッジ
【畑面積】1.86ha:単一畑      【植樹】2004年
【畑立地】大西洋から10kmの場所の標高400mで東向きの丘の斜面に位置し、海からの冷たい風が吹き込みます。
【土壌】粘土質頁岩を基盤とした砂利混じりの砂岩と埴壌土(しょくじょうど:大部分が粘土で20~30%が砂)
【収穫】2月28日に手摘みにて行う   【全房使用率】100%
【発酵】小さめの蓋付きステンレス・タンクを用いて密閉してマセラシオン・カルボニックを促し、5週間後に蓋を開けて空気と触れさせます。驚くべきことにこの時点でもブドウの実はまだ青々としており、足で全房を破砕し、スキンコンタクトで3日間自然発酵を促し、バスケットプレスを行い樽へ移します。
【熟成】フレンチオーク古樽を用いて澱と共に16ヶ月間
【アルコール度数】13.5%   ◆無清澄・無濾過
 
 

レストレス・リヴァーとは

 
 

詳細・歴史

ヘルマナスの大西洋から5km、海からの冷涼な風が沢山吹く、最も古いカベルネとシャルドネの産地と言われるヘメル・アン・アルドにて、クレッグ・ウェッセル氏が一代で創めた生産者です。南アでは稀少な自社畑を所有しており、2004年がファーストヴィンテージですが、1999年より少しずつ植樹と畑を広げています。近所や知人のワイン生産者とコミュニケーションを取り、独学で醸造を突き詰めてます。毎年カベルネ100%、シャルドネ100%の1種類ずつのみの製造で、こだわりは並々ならぬものを感じます。“ウイスキーが好き”というウェッセル氏のデザインしたエチケットは、ウイスキーのラベルからイマジネーションを受けたというシンプル且つスタイリッシュなエチケットです。
 

栽培・醸造

“自然に任せて造る”というフィロソフィーで、栽培から醸造まで自然な造りをしています。栽培時の農薬の不使用はもちろんのこと、醸造時もポンプ等の機械もなるべく使用せず、全て手作業で行っています。一般的な収穫時期より1か月近く遅く手摘みにて収穫、ステンレスタンクにて自然発酵、古樽のフレンチオークと、新樽も1/3程度使用して熟成させていきます。「オーセンティック」ウェッセル氏が目指すものにぴったりな言葉です。

 

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